最後、3本目は『青鬼』
ゲームの映画化らしいけど、そのゲームの存在を知らなかった。
ストーリーはそのパターンね・・・です。
登場人物は
杏奈(入山杏奈さん)
ホラーのヒロインは絶対に美人がいいと思うので適役だと思う。
感情を抑えた演技?のため表情はそれほど変わらない。
シュン(須賀健太さん)
大人になったねぇ~
この物語のKeyかな?
卓郎(陳内将さん)
もう本当にやな奴ですわ。
てか バカ!
そこまで思わせるのだから、ある意味演技が上手いってことかな?
他は省略で(^▽^;)
あっ! 青鬼は良く出来ていた。
この映画の予算のほとんどがそれに使われていたのでは?と思うほど。
そういえばこの映画のパンフレットを買ったら透明な袋に入っていて、「なんで?」と思って開けてみたら主題歌のCDが入っていた。
そんなパンフレットは初めて・・・だけど、もしCDが無かったら700円という値段は安くなっていたのかな?
ちなみにCDは聞いていません(*^▽^*)