明日のためのB型なゴルフ馬鹿日記 -2ページ目

タイカントリー

今日はタイカントリー。
朝一ドライバーが右へ。
変な力を抜いたショットは辞めた方がいい。
朝と言えどもある程度振った方がいいかもしれない。

アイアンが少し課題が残ったように思う。
ショートホールは良かった。
アギュレーションがあるときどうしてもダフる。
スパッと芯で打ちたいものだ。

何よりドライバーがしっかりフェアウェイをとらえないことには・・・。

打ちっぱの練習において実践に活かせるのは、
ドライバー、寄せ、スイングリズムだけなのかもしれない。

頭を使って練習していかなければ・・・。

7番

空き時間にひたすら7番を打ってみた。

昨日のプロのスイングを目の辺りにし、
芯で打つ事、トップに気をつけて。

リズムだな、こりゃ。
リズムを体で覚えさせないといけない。
今までの深いトップのリズムをディレートしないといけない。
芯で打てば力まずボールは飛んでいく。

リズム、リズム、リズム。

深堀ショット追加

深堀・・・かっこぇー

プロ初観戦

昨日はアジア対ヨーロッパマッチプレイを観戦してきた。
アマタ工業団地内のアマタカントリークラブ。
コースも綺麗でクラブハウスもなかなかの作りだった。

着いて早々練習グラウンドを覗いてみる。
すげー、ニックファルドだ!
アイアンを綿密に調整していた。

さて、ティーグランド。
係員に聞くと深堀のスタートまだとのこと。
今日一番見てみたい選手の一人だった。
そんなことを言っていると、
ニックファルドが目の前に。
緊張の一瞬。

ピシッ!
なんとも形容し難い球筋で飛んでいく。
軽ーく打っているようでヘッドスピードは早い。
うーん、唸ってしまう。
やはり、当たり前だが「芯」で打っている。
何よりトップが浅いことに驚いた。

その後SK・ホがスタート。
ぱっと見は普通のおっさん。
しかし・・・うーん・・・これも普通じゃない。

いよいよ深堀。
・・・かっこぇー。
トップは浅く左足からピクッと始動した後、
しっかり壁ができてヘッドが返っている。
だからあんなに小さい体で飛ぶのだろう。

アイアン、寄せ、バンカーすべてが凄かった。
何よりミスの後のリカバリーが素晴らしい。
寄るし入るし・・・これがプロなのだろう。

シンプル、芯で、しっかり。
3S。

クラブを磨く

今日は正月ゴルフの感謝の気持ちを込めて、
クラブを磨いた。

まず水で溝の土を丁寧にとり、
専用研磨剤でひたすら磨く。

愛用はキャロウェイのX-14プロ。
何より顔がいいし、貶すところがない。
これを買った時は特別な思い入れがある。

この6番がビシッときたなぁ・・・とか、
このサンドがあの時ダフらなければ・・・なんて思ったり。

ゴルフ合宿

正月はゴルフ合宿。
コラートの方のゴルフ場はアギュレーションがあって
グリーン管理も良く、
何より山のある風景が素晴らしかった。

二日連ちゃんでラウンドしたが・・・百が切れない。
・・・うーむ。
ドライバーと寄せとパットにかなり問題がある。(笑)

そんなことはさておき、
気の知れた仲間と本当に楽しいラウンドだった。
今年も良い年になりそう。

改めて実感するのは打ちっぱとコースは全然違うってこと。
これはもう可能な限りコースに行って経験値を上げるしかない。

今年も楽しみだ。

7番、5番

今日は全然だめ。
スイング軌道がズレている。
オーバースイング気味。
なぜだぁぁぁぁ!
明日はラウンド。

まぁ、何とかなるだろ。

イメージ

今日は休息。
昨日のあまり良くないイメージが消え去らない。
打った方がいいのかなぁ・・・。

イメージが一番大事だと思う。
何事もイメージができなければ何もできないように思う。

あれこれ考えず体が勝手に・・・そんな所まで行きたいものだ。

4番

今日は昨日の好調から再度長めの4番クラブを打ってみた。
最初の一発、「プロちゃうかな」ってなくらいの快心の当り。
その後、一度ダフってからは波あり。
芯に当たるイメージが何となくぼやけていたように思う。
それと遠くに飛ばす意識がテイクバックを少し深くしていたように思う。
要は芯で打つだけ×3・・・唱えよう。
力まず力まず。

◇ポイント◇
・しっかりイメージをリピートする。
・未だ手、指に力が入りすぎている。
・中心よりやや左の球位置。左に寄せ過ぎない。

3番

一般的に難しいと言われるクラブ。
この難しいクラブを使いこなせれば、
どのクラブも怖くなくなるのではないだろうか。
どこかのゴルフ雑誌のコラムでも読んだ事もある。

今日は軽く打ってみた。
なぜか(?)芯、食う食う!
気持ちいい。

◇今日のポイント◇
・両足の親指でしっかり下半身をロックする。
・グリップは左手小指、右手は中指だけくらいのイメージ。
・テイクバックは低く引く。
・左手肘はまっすぐを意識。
・右脇をこするイメージ
・打つ前に芯を食った感覚をイメージする。