そんな事ダメ~ | ♪ときめきを求めて♪

♪ときめきを求めて♪

『人生一度きり』楽しく過ごさなきゃ♪
恋は自分を変え相手をも変える力がある!

カチャカチャ

「お父さん・・・秘姫が いないんですけど 知りませんか?」
ドアを開けようとする音

夫は 何かを感じてる?
もしかしたら・・・気づいてる?

夫に知られたら・・・
そう思いながらも 体は・・・感じている

どうしよう・・・また 逝ってしまい・・・そう
あ・・・お父様・・・い

『もう だめ・・・うっっ』


硬度を増す神秘の棒で 
収縮を繰り返す神秘の粘膜も 夫の声を聞いている

「お父さん?何かあったんですか?」

カチャカチャ

あ・・・ごめんなさい・・・
う・・・あなっ・・・た・・・ぁぁ。。。イクゥゥ・・・

夫で もの足りなかったあそこが。。。

淫らな液を溢れ出させてる


ああ・・・イクイクイクイクゥゥ。。。。

義父に 女の悦びを教えられ
いつの間にか こんな 体になってしまった

ぃいいい。。。あぁ・・・

声は出せない
絶対に・・・

ドアの無効に夫がいるのだから・・・

夫の妻でありながら こんな事・・・
嫁でありながら・・・こんな事

でも・・・あそこが 凄く・・・
気持ちいぃ

声を出せない
思わず義父の体にしがみ付き 胸に顔を埋めた

イクぅぅぅぅ。。。

ひくひくする神秘の粘膜・・・そして・・・真珠
両方で 逝ってしまったみたい

・・・
・・・

それでも 夫の事が気になり
快楽の世界を 行ったり来たりしていた

ドアの向こうが 静かになったのに ふと・・・気づく
夫は 諦めたのか それとも・・・?

義父は 私が逝くのを 確認すると 一気に激しく振りだす
余韻の中 また 収縮を続ける 神秘の粘膜

このまま 出されてしまったら・・・

夫の事も気になりながら
今回は 妊娠と言う不安が 走った

少し前に 夫に 出されたばかり
夫婦の間の妊娠は 幸せなことだけど
義父との間の妊娠なんて・・・

「お父様・・・だめっ・・・いけません・・・」
中で 出してしまったら 大変な事に

義父の体を 押し離すように抵抗しながらも 尚も感じてる淫らな粘膜で

「うっうぅううううう・・・」

ぁぁぁあああぁ・・・・・


子宮の入り口を 塞ぐくらいの強さで 押し付けながら
腰の動きが 緩和して行った

・・・神秘の液が 奥で放出されてしまった
義父の嫉妬が そんな行動を取らせたの?

もし 妊娠したら・・・
どちらの子なのかが 解らなくなってしまう

あ・・・なんて事を・・・


♪ときめきを求めて♪

ちがうか。。。。