どうも(・∀・)ノ



この記事は、現在開催中のw-inds.FCLT2012のネタバレを含みますのでご注意ください。











大丈夫ですか?














では、書いていきたいと思います♪+゚




Another Room




まずはセットリストから~おんぷ



01. You&I

02. アメあと

03. ふたりがふたりで

04. CAN'T GET BACK


慶太くんソロ

05. 洋楽

06. 夜空ノムコウ


涼平くんソロ

07. Home

08. ロビンソン


龍一くんソロ

09. Good job baby

10. My friends(タイトルのみ変更)


11. Best of my love

12. Don't remind me

13. Stay

14. Moon Clock


アンコール

15. More than words

16. 黄昏one way



続いてMC編!!


毎回読んでくださってる方はご存知かと思いますが、今回もあんな感じです。アンパンマン


基本的に雰囲気で読んでください。aya


そしていつも通り(←)、順番はバラバラです!





*良く言えば?*


龍「松山いいところですね~。」


慶「車に乗ってると窓開けたくなるよね。空気がきれいで。」


涼「高いビルとかもないしね。」


龍「良く言えば田舎!」


慶「…よく言えば?(笑)それ悪く言えばの間違えじゃ…」


龍「いや、良く言えば田舎。悪く言えば田舎。(笑)」


慶「いやいやいや。(笑)」


龍「でも良いところだよ~。栄えてるところは栄えてるけど、そこ外れるとのどかで。だって道路に電車走ってたからね。写真撮ろうかと思ったけど、彼は去って行きました。(笑)」



で、ここで涼平くん自己紹介があったんだけど

慶太くんが「その横の慶太です」的なことを言ったから、それに乗っかって

龍一くんが「その横の横の…」ってギターさんを紹介しようとしてましたw


ギターさん、ペコってしてて

慶太くんに「のっからなくていいよ!!(笑)」って言われてた(^∀^)仲良しだなぁ♪




*本当は10代?*


慶「涼平くんもう28歳ですもんね-。」


涼「あぁ~。公式ではね。」 


慶「え?本当は違うの?」


涼「本当はまだ10代だよ。」


慶「まぁ、顔だけ見れば見えなくもないですけど。」


涼「良く言われます。(笑)」


慶「でもヒゲ生えてますよ?」


涼「あ、これ植毛です。」




慶「でもさぁ、この年になるとさぁ1日1日追われてる気にならない?まだまだだなぁって。」


涼&龍「あるね~。」


慶「(客席に向かって)若いと分かんないと思うけど、もうこの年になるとあるんですよ。」


龍「でもそれって、自分よりすごいものとか、上手いものとか、綺麗なものとか見た時でしょ?」


慶「そうそう。○○すごいな~とか。□□歌上手いな~、俺より年下なのにとか。」


慶太くん本当は具体的な名前言ってたんだけど、私が洋楽ほぼ聴かないから覚えられませんでした汗

一人目は確か、慶太くんがよく言ってる ジャスティン・ティンバーレイクさんだったかな?


慶「でもさ、マラソンと一緒で自分のペースを崩すのが一番良くないんだって。」


涼「なんでマラソン?」


慶「いやぁ、まぁ。(笑)マラソンは、抜かれたからって自分のペース乱しちゃうと、結局良い結果は出ないんだって。」


龍「まぁ、自分のペースで走って良い結果が出るって言うのが一番綺麗な形だよね。」


そんな身も蓋もないヽ(;;´Д`)ノ笑


慶「でもさぁ、例えばこの3人で同じ練習量でするとするじゃん?でも絶対、同じ練習量でも飛び抜けちゃう人でできちゃうよね。」


龍「そんなん慶太に決まってんじゃん。」


慶「なんで?」


龍「その足の長さは反則でしょ。」


慶「いやいやいや。(笑)」


涼「いやでも…。」


慶「そうだよ。涼平くん走るのだけは絶対負けないっていっつも言ってるじゃん。」


涼「うん。絶対負けない。(きっぱり)」


龍「でもこの足の長さよ?」


慶「なんで?なんでそんなに自信満々なの?」


涼「いや、だって負けないし。」


慶「え、ちょっと龍一くん、僕が走ってんの見たことあるよね?」


龍「うん。」


慶「俺、速いよね?」


龍「うん、速いよ。」


慶「そもそも涼平くんが走ってるとこ見たことないんだけど。走ってんの?」


龍「慶太はよく走ってるよね。」


慶「うん。普通に走るし、サッカーでも走るし、結構走ってるよ。」


涼「俺もジムでは走ってるよ。」


慶「それはさ、ジムの人に『走るの速いですね』とか言われんの?」


涼「いや、ジムではフォームのことしか言われない。」



で、確かココでアメト---ク!とロンドンハーツでお馴染み

ヒザ神・モモ神の話にwww


涼平くんが巨乳走りがとか言ってて、誰か忘れたけど再現してたんだよな…。

これも涼平くんがやってたのかな…?覚えてる人or知ってる人教えて下さいな!!!!(切実)←



そしてこっから、モテるモテないとかいう話題に。



涼「正直さ、まぁたとえばみんなの彼氏があんな走り方だったらどうする?嫌だよね?」


龍「だいたいさ、女の子の好きなタイプって小学生くらいの時から 頭いい・運動できる・面白い・クラスの人気者だよね、あとちょっと悪。」


ファン『うんうん。』『あぁ~。』


慶「(笑)てかさ、Liveでこんなにファンの人納得するってある?俺、人のLive言って『あぁ~。』とかなったことないんだけど。(笑)」


龍「本当?俺はあるよ?(笑)」


慶「あるんだ(笑)」




そしてさらにそこから龍一くんはモテたいがためにダンスを始めたっていう話に。


慶「え?そんな不純な動機なの?」


龍「じゃぁ、慶太は違うの?」


慶「違うよ~。俺は、知り合いのダンサーさんのSHOWを観に行って、すごいな~、格好良いな~、もてそうだな~っと思って始めたの。」


龍「ん?(笑)ちょっともっかい言って。(笑)」


慶「だからぁ~、知り合いのダンサーさんのSHOWを観に行って~、…」


龍「うん、知り合いのダンサーさんのSHOW観に行って~。」


慶「で、すごいなぁ~、格好良いなぁ~、もてるだろうな~…って入ってるねぇ。(笑)」


龍「完全に入ってるねぇ。(笑)」


慶「じゃぁ、涼平くんは?」


涼「俺は不純な動機じゃないよ?ダンスっていうものに興味もなかったし、そういうのがあるっていうのも知らなかったし。」


龍「じゃぁ、なんで入ったの?」


涼「当時さ、女の子多かったじゃん?」


龍「そうだね、女子100人くらいに対して男子7人とかだね。」


涼「で、俺は女の子と話したいな~って思って入ったの。」


慶「それって不純な動機じゃないの?」


涼「いや、ダンスに出会ったのはその後だからさ。(笑)」



はい。分かりやすく言うと

スクールに入ったのは不純な動機だけど、

ダンスはスクールに入ってから知ったので、ダンスを始めた動機は不純じゃないということらしいです。


一休さんか!?笑








*慶太くんの肩書は?*


慶「今日はAnserの放送日ですね。今日の放送は間に合うかな?」


龍「今から(Liveを)まけば、間に合うんじゃない?」


ファン『え――-。』


慶「いや、そこはちゃんとLiveしましょうよ。」


龍「じゃぁ、むしろここで上映会やっちゃう?」


ファン『いえ~い!!』


龍「スクリーン出してさ。一足お先にどうぞ、って。(笑)」





龍「で、撮影現場で寂しいとかないの?一人じゃん?」


慶「それがねー、ないんですよ。(笑)」


龍「えー。」


涼「いや、寂しいは無くても不安だとか。」


慶「うーん。それもないんですよー。(笑)」



慶「現場は、年上の方ばっかりなんでね。僕、より年下は五十嵐君だけですね。1こ下かな?」


龍「いがちゃんね。」


慶「いや、そんな呼び方してないよ。(笑)」



ファン「違うよ-。慶太くんの3つした!」


慶「え?3つも下なの!?二人も会ったことありますよね?」


龍「うん。」


涼「でも3つ下って言われても納得できるよ。」


慶「(笑)でも彼、僕より年上の設定なんですよ。僕の役が28歳で、彼は30歳の設定ですからね。」


ファン『え~!!(驚)』




龍「そういえばさ、ウィキペディアかなんかで慶太のトコに『歌手・ダンサー・俳優』って書いてあったよ。」


慶「え?いや、俳優かぁ。あれなんか僕だけ別の言い方になんないかな?演技させてもらってるけど俳優はなんか違う気がする…」


涼「アクター。」


慶「英語にしただけじゃん!笑」


ファン「男優。」


慶「男優って。(笑)」



龍「じゃぁやっぱり今度から、シンガー・ソング・アクターだね。」


慶「作詞家じゃないからさ。」


龍「じゃぁ、シンガー・アクターだね」



慶「(笑)で、お二人はどうですか?演技をやってみたいっていうのはないんですか?」


涼&龍「う~ん。」


ココで龍一くん、慶太くんと逆の方見ながらすっごい渋い顔してて可愛かったラブ



慶「ちょっとやってみれば良いじゃないですか。」



ここから道産子、寸劇の流れに。


龍「じゃぁ、慶太脚本書いてよ。」


涼「そうだよね、設定がないと…」



設定を決め手と言われたので、ファンからのリクエスト"教師"で。


龍一くんが先生で、涼平くんが教頭先生。


涼「え?『ごくせん』みたいな感じ?」


龍「じゃぁ、お客さんがヤンキーの生徒ね。」


ファン『(笑)』



慶太くんが端の方行って、照明も暗くなりましたw



龍「教頭、うちのクラスの生徒が私の話を全然聞かなくて…。授業もすっごく遅れているんです。」


涼「ん?あのクズどもを言うこと聞かせるのが君の仕事だろ?できないならクビだよ?」


それだけ言ってそうそうとステージから完全にはけきっちゃうリーダー。


龍「(小声で)私のクラスの生徒をクズ呼ばわりして…。(怒)」




龍「(客席に向かって)おい!クズども!!!!!!」


ファン『ええええぇぇぇ-----------------。(笑)』



ちゃんちゃん♪笑




慶「涼平くん、はけすぎでしょ。っていうかなにあの教頭先生。(笑)」


涼「え?教頭先生ってあんな感じでしょ?自分に被害が無いように責任転嫁してさ。」


慶「めっちゃ教頭先生のイメージ悪いなぁ。」


龍「『ごくせん』の教頭先生だからでしょ?」


涼「生瀬さんだね。」


なんだろう、この噛みあってない感じ(笑)

で、総括として


龍「やっぱり、シンガー・ダンサー・アクターだね。で、シンガー・ダンサー・アクター・脚本家で、この後には監督が待ってるよ。慶太の将来楽しみだなぁ。(笑)」


とりあえず龍一くんは、”慶太くんが世間一般には『歌手・ダンサー・俳優』って認識されてるんだぁ”ってことが言いたかったらしいです。

どこで言ったか分かんなくなったからここに書いときます。←









MCのネタばれはもうちょっと続くんですけど、ここで一回区切ります。(・ω・)ノ


Part.2も追々、書いていくつもりですのでもうちょっとお待ちくださいaya