「あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった-
たまには、
と言うよりも、どこかで感想を言いたかった
戦争=悪
戦士<<<<<生きる
って教わってきた私には、子猫目線じゃなくても
名前は2番目だけど、いい言葉は全て洋ちゃんに言わせてるなーと感じた
いや、孝太郎くん(『孝太郎~』をずっと観続けるほどに、結構好きなんだけど)も決め台詞言ってたけれど
昨日の読売の朝刊の【試写室のコーナー】にも、いいことが書かれていたけれど
本当に感情移入しちゃう内容と、表情だった
ハットでの言い合いのシーン
もうどうにもならなくて、どうしたらいいかもわからなくて、思いが通じなくてetc.
一瞬のうちにたくさんの感情と思いが渦巻いているシーンの、泣きそうで困ったような表情
あの目で泣いてしまいました。。。思いっきり感情移入
子猫ちゃんには当然なんだけども、大泉洋、本当に素敵な俳優なんだわよ
本当のことを言えなかった憲一の苦悩を想像して泣き
静子さんへの手紙、、自分が貰ったかのように感じて、泣いちゃった
と言いつつも・・・
わたしゃ、無精髭の洋さんが大好きなんだけども・・・
恐ろしくもじゃもじゃさせた髭、これはどうだろう?ありえないよねぇ
で、ものすごく汚されても、やっぱり孝太郎君は格好いいねぇ
お顔立ちが整っているんだねぇ~
DVDは5月くらいの段階でamazonで予約受け付けてたから予約してるんだけど
本当は2時間40分くらいの脚本だったと聞いたので、DVDがそうなってればいいな。。。と思ってます
