ポケットモンスター(引退) -24ページ目

牧場

NINTENDO 64では、

「ポケモンスタジアム」シリーズで


ゲームキューブでは

「ポケモンボックス」で


ポケモンの管理ができてました。


Wiiでは

「みんなのポケモン牧場」

というソフトが出るそうです。


詳しくはこちら



良個体値のポケモンや、対戦用ポケモンで

あふれそうなDSのボックスを整理できそうです。



図書カードをもらいました。

こちら にあるとおり、

ポケモンだいすきクラブの

「だいすきリサーチパートナーズ」に当選していました。


先日、アンケートに答えたお礼として、

図書カードが送られてきました。



図書カード

左下にあるのがそうです。



勿体無くて、使う気になれません。

ポケモンレンジャー バトナージ

ダイヤモンド・パールと連動するそうです。


早速予約しました。

つぎはぎだらけのパーティー

今回はjokerさんとの定例までに

3つのパーティーを作ると公言して、孵化をしてきたのですが…


ここにきて、いくつか迷いが生じてしまいました。



あと4匹孵化する予定でしたが、急遽1匹でやめて、

のこり3匹を、以前育てたまたは厳選してほったらかしにしていた

ポケモンたちで構成することにしました。


時間の問題もありますが、頑張って育成するほどバランスが良いとも思えず…


で、計12匹を新規まはた、努力値振りなおし,技変えを行って

この12匹の組み合わせをちょっとずつ変えることにしました。



不安が残っていますので、早くタワーやバトルレボリューションで調整したいところです。

身内からチョコ

2月14日はいわずと知れた、例のイベントですね…


それに先立って、身内からチョコが送られてきました。


その中の1つに、袋から出した瞬間、

思わず笑ってしまったものがあったので、ここで紹介しますね。


チョコレート



これは、ある意味センスが相当良いということなのか…


順調に孵化

昨日から3連休で、ある程度時間が取れるので

孵化作業を進めています。


今回は3つのPTを作成するつもりですが

今のところ8匹ほど孵化または育成が完了しています。

つまり、あと4匹ほど孵化する必要があります…


今日は気分転換にjokerさんが再発注されたポケモンを孵化しました。

性格一致2V1Uが出たので、これにて妥協しました。


あとは自分の4匹を残すのみ…


性格一致2Vで妥協するなら、割とすぐ孵化終わらせられるので、

次回定例までには間に合うと思ってまが、

どうなることやら…

カイリュー配信

こちら にあるとおり、カイリューが配信されました。

2匹貰ってきました。


カイリュー配信


気になる性格は おっとり で固定です。


1匹厳選した結果、個体値は以下。


HP : 29
こうげき : 23
ぼうぎょ : 18
とくこう : 31
とくぼう : 10
すばやさ :3


技構成は以下

りゅうせいぐん

10まんボルト

げきりん

りゅうのまい


ちなみに…

今までこの記事を伏せていたのは理由がありまして…


jokerさんとの対戦で使う予定の1匹だったからです。


せっかくレベル50で手に入るので、是非とも使いたいと思いました。


3月20日の対戦で実際に使ってみて、

かなりうまく戦えたのでは…

と思います。


運良く攻撃が急所にあたったり、jokerさんのポケモンに苦手属性が居なかったりで

大活躍しました。

私の戦略

ここ数年の私の戦略は、


相手の攻撃を受ける、または交わしつつ

反撃に出て勝ちを収める


といった感じです。


前回の定例 では、これを思い切って変えてみるつもりでした。


相手の攻撃を受け続けても、瀕死にならず

低威力でもいいから、攻撃し続けられる

という状況を作り出すことにしました。

さらに、今まであまり頼らなかった、

運と読みが否応なしに必要となるようにしました。


見事に失敗したわけですが…




次回の定例も、今までの戦略とは違うものにしたいと思ってます。


具体的な内容は勿論内緒です。

役割理論

今回の記事の内容は若干自信がないです…



役割理論とは、金銀時代にできた対戦に関する理論です。


この理論によると、強いパーティーを作るためには、

パーティーのポケモン1匹ごとに「役割」を持たせましょう

というものでした。


で、役割は以下の3つです。

1) 受け

2) 封じ

3) 潰し


1) 受け

これは、ある特定のポケモンの主力攻撃

3回続けて受けても瀕死にならず、

かつ 3回受ける間に、相手を倒せる というポケモンです。

例:ガラガラ受けにはメガニウム


2) 封じ

こちらは、ある特定のポケモンの主力攻撃

3回続けて受けても瀕死にならず、

3回受ける間に相手を倒せないポケモンを特にこう呼びます。

例:カビゴン封じ には エアームド


3) 潰し

これは、相手の主力攻撃を3回耐えられないが、

攻撃しあっても、相手を先に倒せるポケモンのことです。

例:カイリキーはカビゴン潰しになる。


この理論の登場により、これを逆手に取る

賢い方法を見出した方々が現れました。

「役割破壊」です。


役割理論では相手の主力攻撃をあらかじめ想定しているわけですが…

(主力攻撃とは、カビゴンなら おんがえし、ガラガラなら じしん といった具合です)


役割破壊とは…

文字通り、役割を持つポケモンに、役割遂行をさせないための方法で、

カビゴンに だいもんじ を持たせて エアームド を3ターン以内に倒したり、

ガラガラに 目覚める虫 を持たせて、メガニウムとやりあったり…

というように、想定外の技で攻める方法です。




ちなみに、金銀時代の対戦の主流は、

手持ち6匹を見せ合い、その中から3匹を自分で選び

対戦するというものです。

(対戦自体は、今で言うシングルです)


ですから、上のように特定のポケモンに対しての

役割というものが重要視されてました。


しかし、当然ながらダブルバトルでは、この理論はあまり

適用できなくなりました。



最近では物理受け などといいますと、

単に物理攻撃に対する耐久力を上げたポケモンを指すことが多いですね。


時間とともに定義があいまいになってます。


かく言う私も、定義そっちのけで「物理受け」なんて使ってますけどね…

ついに…

やりました。

こちら で紹介したポケモンの孵化完了しました。


性格,特性一致、2V1Uです。


疲れを通り越して嬉しいです。



jokerさんも、なにやらすさまじいポケモンの孵化が

完了したようですが、

このポケモンで、それに真っ向から挑みたいと思います。