故人の戒名を書き込みをした木牌のことです。
葬儀の際については白木の位牌(葬儀社が準備)が用いられまうす。
四十九日の忌明け後には本位牌が使用されます。
本位牌に関しましては、
仏壇取扱店において買わせていただきます。
四十九日の法要によって、
菩提寺の住職に於いて魂を込めていただきまして、
「故人それ自体」というものになります。

人は、
いつか必ず死ぬということを思い知らなければ、
生きているということを実感することもできない
★M.ハイデッガー
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