不動産は、
法務局において登記簿謄本(登記事項証明書)を手に入れ、
権利関係を確認してみましょう。
亡くなられた方の名義状態となっているときには、
名義変更お手続きをとるようにしてください。
登記簿謄本の住所と現住所というものは違いますので、
注意しましょう。
記入方法がはっきり分かっていない方につきましては、
登記簿謄本を貼り付けておくだけであってもいいでしょう。

たとえ人の生命を奪っても、
財布に手をかけてはならぬ。
人は父親の殺されたのは忘れても、
財産の失われたことは忘れないからだ。
★ニッコロ・マキャヴェッリ (マキャベリ)
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