うちには息子たちの仏壇がありません。
息子の納骨の前は毎日、お花とお水をあげていたのですが、納骨してからは片付けしまいました。
息子たちに会うためには納骨した、供養したお寺に行くしかありません。
仏壇を置かないのは私の判断です。
息子は納骨されているのに仏壇だけあるのが無性に辛くて、受け入れられなかったからです。
私は本当に弱い母親です。
息子たちの死を受け入れることが出来ない。
お寺に行き、お線香をあげ、お菓子を備えることが精一杯…。
これ以上の事となると
『私は子供を亡くしたんだ』
と改めて気付かされ、気持ちが不安定になってしまいます。
いつになったら、息子たちのことを受け入れ、涙する日がなくなるんだろう。
そんな日はないのかな。
この悲しみと寂しさと共に一生、生きていくのかな。
iPhoneからの投稿
息子の納骨の前は毎日、お花とお水をあげていたのですが、納骨してからは片付けしまいました。
息子たちに会うためには納骨した、供養したお寺に行くしかありません。
仏壇を置かないのは私の判断です。
息子は納骨されているのに仏壇だけあるのが無性に辛くて、受け入れられなかったからです。
私は本当に弱い母親です。
息子たちの死を受け入れることが出来ない。
お寺に行き、お線香をあげ、お菓子を備えることが精一杯…。
これ以上の事となると
『私は子供を亡くしたんだ』
と改めて気付かされ、気持ちが不安定になってしまいます。
いつになったら、息子たちのことを受け入れ、涙する日がなくなるんだろう。
そんな日はないのかな。
この悲しみと寂しさと共に一生、生きていくのかな。
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