旦那に連絡し、職場に連絡し、手術の日程を決めました。



手術自体は数十分で終わってしまう日帰り手術。



当日の朝、絶食で来て、点滴を打たれ、昼までベッドで待機。


午前の診察が終わった後に手術をするようでそれまでベッドの上でボーッとしていました。


午前の診察が終わり、手術室に案内され、点滴から麻酔を入れ、先生の質問に答えている間にいつのまに意識を失っていました。


次に気づいた時には手術が終わり、手術室からベッドに移動する時でした。



本当にあっという間でした。


麻酔が切れるまで寝てましたが、早く帰りたくて、もう大丈夫ですと言って旦那に迎えに来てもらい、フラフラしながら帰宅。


麻酔のせいか、起き上がると吐き気がすごくて、家に着いてから起き上がることも出来ずにそのまま眠りました。




朝、起きると昨日の吐き気が嘘のようで何もない、いつもの朝。


そのまま、仕事に行きました。



前回と比べてしまうと呆気ない感じでした。


本当に流産したのか。

手術したのか。



まったく実感がなかったです。



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