暑さにめちゃ弱いうちのダンナさん、まだ夏本番にはほど遠い今日の天気でも、昨日までもっと涼しいシアトルにいたため、私が夕方帰宅した時には機嫌サイアク。

余りにもミエミエなのに、それを否定しようとするから余計にたちが悪い。

「俺が機嫌が悪いかどうか、勝手に決めるな、聞いてくれ」

っていつも言うから、機嫌悪い?と聞いたら、そんなことはない。。。。ってそんなわけねぇ………

あんまりピリピリしているから放っておいたら、二階で何か大きな音がして、心配して声をかけたムスコくんに怒鳴り返しやがった。

ブチ ぶち( ̄(工) ̄)

その後ムスコくんを二階のお風呂にいれたあと、入れ替わりに一階に降りていたダンナさんに、

「いいかげんにしろーーーー、私達家族にそういう扱いをするのは許さない、だいたいなんで私達があんたが勝手に機嫌悪いのに気をつかわなきゃならないんだ?」

そうしたら、

「俺は機嫌なんか悪くない」「お前は俺のことを勝手に決めてる」あのね、6歳児どころか、猫まで萎縮させといて、どこまでシラをきるわけ⁇

「大声をだしたのは、指を挟んだからだ」って、その30分以上も前から、機嫌最悪なくせに。

あああああああ、アタマにきた。