なんだか昨日からお金の話ばっかりですね。

うちの会社は隔週の木曜日がお給料日で二週間分のお給料が振り込まれます。

一年は52週間だから、お給料日は26回。

支払い等は殆どが月ごとだから、基本的には毎月の支払いは、お給料2回分が基準になってます。

今月は半年に一回ずつある、月に3回お給料日のある月。

基本的にはこの一回分は“へそくり”というか私の口座に残すお金。

ささやかな自分へのボーナス兼予定外の出金に使うお金。

 


で、そこでいつも登場するのが、マーフィーさん。

そう、あのMurphy’s Lawのマーフィーさんです。

だって今朝、ああ、今日はお給料日だわぁ~それも3回ある月だし。うれしい~。と思いながら車のエンジンをスタートしたら, 昨日までは点いていなかった“Maintenance Required”のサインが点滅し始めました。車のメンテナンス、またお金かかる~。

 


それで、マーフィーの法則のマーフィーさんって本当は何者よ?

とふいに思ってしまったのです。

 

ウィキペディアによると。

"Everything that can possibly go wrong will go wrong."

「うまく行かなくなり得るものは何でも、うまく行かなくなる」



実際の”法則”という形になったのには多説があるようですが、基本のマーフィーさんというのは、

アメリカ空軍のエンジニアだったEdward Aloysius Murphy, Jr.という人物。

亡くなったのが1990年とのことで、意外と最近までいた人だったというのはちょっと予想外でした。


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