はい、おはようさん

スカイダイビングの実感を一緒に飛んだ人との会話から改めて、いい経験したんだと思いました。

酢げーーーーー~感謝してます。

そこで、インストラクターの気持ちを考えました。
色々感じ方はあると思います。
そこで、私はこのように、もし、私がインストラクターだったら?の感じ方の話なので


良かったら読んで見て下さいませ(*^-^*)

当然、初めてのスカイダイビングなのだから、インストラクターの指導はあります。
真剣に聞いてインストラクターの方に成るべく負担を負わせない様にと思ったからと、最悪のケースからの意識に反らすためでもあるのかなって(^.^;

そもそも、インストラクターの人達はタンデムダイブの際、完全に他人の命を預かる状況とインストラクター自身の命もあるので、私達が『パニック』にならない為にもリラックスさせてもらいました。


『楽』
気楽に
楽しんで
と、言った雰囲気です。

私は、当然パラシュートの開く方も知らないし、操作などすることも出来ませんししません。
何もしないし、ただインストラクターに『私自身』を丸投げ

全部インストラクターの状況対応だけです。
インストラクターは経験値、回数はあるので、普通、当然、自然になっていると思います。
もし、インストラクターが不安感があり、大丈夫?って映ればこっちも雰囲気を感じ取りやはり心配になります。

それすらも無いインストラクターの人達はマジでカッコイイし、「お願いします」って言いたいね。
それも、信頼、信じる気持ちのかっこよさなのかなね。






信じることは、めっちゃ気持ちいいぜ~~~~~~~~~~~
人の命を預かっってダイブするインストラクターは最高にカッコイイ