自分は営業ではないので外出先にパソコンを持ち歩いたりする事は無いが、実家に月一で戻ったりするが、そんな時自宅のPC内保存してある映像などがみれたらいいなと思う。そのような自宅のPC環境を自由に持ち歩き、いつでも、どこでも遠隔操作できるという「PCオンデマンド」という考え方を実現できるのが、NECから出ているLui


持ち運び出来る端末からも操作が出来るという事は電車の中からでも出来るということでこれはでかい。PCでテレビ番組を録画してそれを観る。その後編集して保存しておくといったことが出来るというのはこのあと何年後かには当たり前のようになっているかもしれないな。



マンスリーマンション と聞いてすぐに思いつく用途は出張時に使う事だろが、あいにく自分にそんな機会はおとづれる事は無い。だとしたらどういう時に使うか。やはり長期滞在型の旅行という事になる。


1ヶ月・2ヶ月という月単位で滞在するなら、ホテルや旅館では飽きが来るし、何より落ち着けない。そんな時にマンスリーマンションを利用するというのはなかなかいいアイデアだろう。この時期なら北海道か。1ヶ月休暇をとってその間滞在する。食事は現地の店でおいしい海鮮を中心とした料理を食べる。


となると北海道・沖縄にはそういう目的のマンションも需要があるかもな時間のある高齢者向けに。


この間パソコンを買ったが、10万とやはり高い。そうすると値段の安いパソコンがないかとさがしていると中古パソコン が販売しているサイトを発見。


ほとんどが5万円以下で買える。これだと家族で住んでいるような家庭では需要がありそうだ。PCでDVDみたりとかデータ作成するなんていう用途はそうあるものではないので単にネットを観るためだけのセカンドマシンとしての需要は相当ありそう。かくいう自分も一人暮らしなのに欲しくなってきているし。


PCの進化のスピードも最近落ちてきている気がするし、これからは中古PC市場は伸びそうだな。次のOSが出るまではXPで事足るし。

4年に一回の祭典ユーロ2008 が今年始まる。はっきりいって北京五輪よりもこちらのほうが興味がある。ヨーロッパで行うために日本時間の深夜に試合が行われる事だけが難点だが、それだけの価値はある事は間違いない。


このリンク先 にもろもろユーロ2008に関する特集がある。世界漢字検定からスーパープレイ集。試合日程や関連ニュースまで様々なコンテンツがあり、サッカーにそれほど興味が無い人でも楽しめるようになっているので期間限定でお気に入りに入れておくといいかも。


仲間と優勝国を賭けているので優勝国の予想でもしておくが、前回のギリシアのように結局は守備力のあるチームが有利。となるとイタリア・フランス。そこに最も旬なクリスチアーノ・ロナウド要するポルトガルにドイツあたりまでかなと思っている。



  

                                      

AMD eco bobbingブログパーツというものがあったので貼ってみた。AMD がeco bobbingを行うことの一環でなんでもキャラクターがエコ活動について教えてくれるらしい。


しかも同じブログパーツを貼っている人同士を日本国内だけではなく海外とも繋げてくれる。

ブログパーツ上で参加しているユーザー間の距離を表示したり、自分が住んでいる地域の時間と一緒にランダムに世界の時間を表示し、そのうえサイト(http://eco.amd.jp/blogparts/map.html )ではユーザー同士がピンクの糸でつながっている様子を、日本・世界地図上でみることが出来るという。


エコの為になにかするのは面倒くさくてもこういうブログパーツを取り付けたりする活動だったら気軽に出来ていいな。


                                         

                                                    

かつては電気街だった秋葉原も今はだいぶ様変わりしたらしい。外国人が日本を旅行するときに訪れるほど観光地化したようだ。行った事無いけど。


個人的に行ってみたいのは定番となりつつある「メイドカフェ」あとは「ツンデレカフェ」この辺はテレビなどで観て面白そうだったので一緒に行ってくれる人がいたら一度は行ってみたい。


そんな秋葉原で今度「魔法先生ネギま!」のアニメーションDVD発売記念フェア がおこなわれるそうな。「ネギま!」の原稿大量展示&初出し資料一挙公開というファンにとってはたまらんイベント。こういうイベントが行われるのもまた秋葉原の魅力の一つ。








今度フィジーに高校が出来るらしい。とこれだけいうと何のことだか分からないだろうからもう少し説明すると、

南国フィジーで教育ビジネスを展開するフリーバード では、来年1月からフィジー共和国のヤサワ諸島にある無人島「クアタ島」にて、全寮制の高等学校を設立するという話。


あまり知られていないが日本国内にアトピー性皮膚炎患者が国内に100万人以上おり、その中でも症状が重く、学校に通えない、または通いたくない子供たち約2万人以上がニート化しているそうな。


そういう人達にとって現地の自然環境は治癒効果があり、さらに2年間在籍すると、帰国子女枠で大学にも入学できるそうだ。

自分の高校生活を振り返ってみて留学した連中もいたが、当時はネットも無かったので簡単に情報が手に入らなかった。いま振り返ってみると、短期留学とかしてみたかったな。社会人になった今は旅行では行けてもこういう日本とまったく違う環境で生活するというの貴重な体験は出来ないと今になって気づくんだよな。




この時期新人が働き始める時期だが、はじめて体験することの一つにビジネスフォン を使用するというのもあるだろう。改めて調べてみると下記のような機能らしい。


[ビジネスフォンを利用することにより各電話機間の内線通話や外線電話の保留、転送が可能になり、例えば社長宛の電話を社員Aが取って取り次ぐときに社長がわざわざ社員Aの机まで電話を取りに行くなんてことがなくなります。]


これ普通に当たり前な機能として使っていたけど確かに普通の電話では出来ないか。ただ多機能だということはそれだけ操作が複雑ということであり、その操作方法を覚えないといかんのだよな。


新人のときなんてかかってきた内線を一旦保留したら該当者がその場にいなくて、いる部屋に転送しようとして通話を切っちゃったこととかあったしな。


結局便利なビジネスフォン とはいっても使いこなす人間しだいという事で。




4月からなんと舘ひろしを声優に使って深夜アニメを放送しているゴルゴ13。それと時を同じくプレスブログから面白い情報が掲載されていた。その名はゴルゴサーチ 。早い話、ゴルゴが「用件を聞こうか」と聞かれたらキーワードを入力し、ゴルゴの狙撃アクションとともに検索結果を表示するというエンタメ性の非常に高い検索ツール。


ちょっと試してみたけどやはり面白い。アニメが始まってたまたまそれを観て、さらにこのゴルゴサーチをみつけた事で自分の中のゴルゴ熱が高まる予感。漫画喫茶で読んでみるかな。



銀座というとどうしても高級感が漂って自分には縁のない場所だと思っていたが、そういう先入観をもたずにちょっと調べてみる。まずは銀座ベルビア館 。ファッションからグルメまで一つの建物で用が済んでしまう。対象年齢には入っているはずだがまさに別世界。これが大人への階段というものなのか。


ほかにも並木通りやマロニエ通り横、銀座六景などというスポットがあるようで。休日にいくのはさすがに腰が引けるので、平日が休みの時にでもランチでも食べに行ってみるか。そういう意味では「銀座六景」が自分的には要チェックポイント。