
暑かった2018年の夏
毎日がWBGT(湿球黒球温度)の運動に関する指針で「厳重警戒」の
連続で、現場一番のリスク要因が暑さでした。
こまめな「休憩」と「塩分水分」の補給は当然のこととして・・・
作業着(私たちは警備服)の「工夫や対策」が求められる時代が到来
したようです。
現場職の労働衛生環境の向上もさることながら…
より良いアイテム開発のヒントを得た夏でもありました。

6月 エリア外での研修や巡回が多かった
6月は行く先々で雨に遭遇しました。
東松山(埼玉県)へ出向いた日も…
帰りには雨模様でした。

7月 昨年からの継続現場が佳境を迎え…
前月と一転してエリア内で10日ほど
現場勤務に就きました。
現場好きな私と言えども・・・
残業4時間は堪えました。

8月 お盆期間中にも現場に出向く機会が
ありましたが、数名の職方が大汗を
かいて作業に従事していた姿が…
とても印象的でした。