「゛わたし゛は 今 何処に 在るの」と踏みしめた足跡を何度も見つめ返す

枯葉を抱き秋めく窓辺にかじかんだ 指先で 夢を描いた

翼は あるのに 飛べずにいるんだ
ひとりになるのが恐くて つらくて
優しいひだまりに肩寄せる日々を
越えて僕ら孤独な夢へと歩く


YELLはどうしてこんなにも良い曲なんだろう(;_;)

大人でもなく子供でもない、そんな時期に自分を見失ってしまう。
孤独じゃないのに、孤独に感じてしまうんだよね。

自我確立していくのに、毎日、葛藤して。

苦しくなった時、YELLを聴いて気持ちを落ち着かせる。