チェロのピッチカートの音が好き。
 
指揮者はシャルル・デュトワさんが好き。
 
有名だね。
 
アシュケナージさんは音楽が力強い。
 
 
今日ピアノを弾いて過ごした。
 
 
弾くべきバラード第二番を練習したけど集中出来なくて。
 
ブラームスのラプソディ弾いたり、
心が元気になれるような舞曲を弾いたり。
 
 
いつか戻れるだろうか…
 
真剣にピアノに向き合いたい。
 
 
Beethovenのソナタ第15番田園が好き。
 
 
本当に田園風景が浮かび上がってくるような可愛らしい曲。
 
 
ピアノは楽器の王様と良く言われているけど本当にそうだなと感じる。
 
 
幅広い音域でオケのような音も…それはオケより衰えるけども可能な事。
 
オケに近い音も出せる。
 
チャイコさんのくるみ割り人形とかもピアノ版あるし
 
ラヴェルしゃまのラ・ヴァルスもピアノ版、オケに負けないくらい幅広い音。
 
ラ・ヴァルスはワルツだから停滞しないでずっとくるくる変化しながら回ってる。
そんなイメージ。
 
 
ずっと前から気になっていた馬鹿みたいに狂った難しい曲があって。
 
 
楽譜みたらめちゃめちゃでこれ作曲した方の頭どうなってんのーってくらい。
 
1小節に100個?くらい音符が詰め込まれていて目にしみる。
 
 
肝心な作曲者の名前覚えてないんだけど
 
曲名はたしか
 
イングリッシュ・カントリー・チューンズ
 
 
 
多分これでYouTube検索したら出てくると思う。
 
 
一度聴いてみて(>_<)