ラプソディ・イン・ブルー
2台ピアノのがオケにより近くて好きなのだけど…
1台でもこれだけの音を出すのは大変じゃね。
オケの曲が、ピアノバージョンになったというか。
壮大だよね。
楽譜によっては違うと思うんだけど368小節目glissandoが好きだぁ。
後はしっとりと歌う部分だけど厳かな所。
それから未来への希望を期待できるようなメロディ
宇宙的な感じ。
私はこの部分を個人的にエンデバーと読んでいるょ。
未来への希望。
スペースシャトル。
宇宙。
成功。
エンデバー。
本当に断片的だけどこの部分は良いなと感じる。
表現の仕方はそれぞれ違うからこそ良いよね。
私はこの部分を一言で表現すればエンデバーなんだ。
私の分身。
昨年6月10日に亡くなったエンデバーと同じ…
そう考えると物凄く意味深いな…。私の発想だけでの意味深いだけどね。
エンデバーが入っているこのラプソディ・イン・ブルーは大切に歌いあげたい。正確には大切に想いを込めて弾きたい、そんな曲。


