久々に連絡取って…
 
 
恩師が12月19日に演奏会でゴスペルするそうで。
 
ゴスペルって神聖なイメージ。
 
天使にラブソングをでゴスペルを知ったワタクシ。
 
クラレンスがめたくた強烈で…大胆だよね。
 
 
でも、音楽に対する想いは人一倍強くてね。
クラレンスが憧れょ。
 
 
 
私も修道院行こうかなと本気で思った事ある。
 
 
 
ゴスペルいいね。
 
聴きに行きたいょ。
 
 
夕方からだから…行こうかな。
 
 
クリスマス時期は結構ね、演奏会でもゴスペルが多いね。
 
去年のクリスマスはモーツァルトの歌劇コシ・ファン・トゥッテ観てた気がする。
 
 
歌劇もいいね。
 
 
声楽も好き。
 
イタリア歌曲なども、勿論好きだけど日本歌曲が大好き。
 
 
日本歌曲って切ない曲ばっかりだと思うし。
ストレートな歌詞はグッと来ます。
山田耕作さん、湯山昭さんの曲が本当に胸に響く。
 
 
誰が作曲したか作詞したか調べていないけど「クチナシの花」?っていう曲を聴いた時は切な過ぎて、恩師と号泣してしまった想い出があったりします。
 
題名も定かではない…。
 
 
想いの伝わる歌だったり魂から響く歌っていうのはやっぱり気持ちが良いし、癒されるし、元気の源でもある。
 
歌は…身体自体が楽器のようだから凄く神秘的というか魅力あるよね。
 
 
だからどんなジャンルにしろ、魂からの音楽に私は食い付くのです。
 
 
12月のゴスペル楽しみじゃぁ。