同主調
平行調
属調
下属調
 
 
こんな感じ。
 
親戚同士の移調だから違和感ないね。
 
Fis dur→fis moll
 
fis moll→A dur
 
A dur→d moll
 
凄く深いとこまで研究して行こうと思います。
 
そしてやっぱり見るだけでなく実践していく事に意味があるのだね。
 
 
今年は、今まで自分の要素になかったスペインな感じを取り込んで行きたいと思うょ。
カルメン的なね…。
 
 
ヴィラ=ロボスとかも解釈が難しくて、近現代の曲なんかは頭が堅いと難しいよね。
 
バッハを弾いたあとの難しさ笑!!
 
ラヴェルとかドビュッシーとかね。訳わかんなくなる。
 
ロマン派とかは表現が壮大で思いっ切り歌ってもいいからやりやすいよね。
 
ショパンとかリストとか…ただ、シューマンの旋律は綺麗だけど複雑だから覚えにくい。
 
 
つい最近わかった事らしいけどショパンはバッハを尊敬していたらしく、トリルの仕方はバッハの曲と同じに1拍目に弾くらしいのょ。
 
古典派とかはやっぱりきっちり表記どおりの表現で弾かなくちゃとか思うから堅苦しいって思う部分、私の中であったけど…色々分析していくと面白いよね。
 
ベートーベンなんかの曲でffってあるとその通りに弾かなくちゃって思うけど本当はfぐらいで丁度良いみたい。ベートーベンは大袈裟に表現するからね。ffぐらいに書いておかないとfに弾かないだろうからみたいな考えなのかもね。