ロシア革命が起こっていた時に作曲された。
 
 
練習曲作品10‐12
 
 
 
練習曲作品25‐1
 
シューマンがハープみたいな音色だと『エオリアン・ハープ』と名付けたのです。
 
シューマンは演奏家を目指していたけど、無理な練習を重ねて指を壊してしまった為に作曲家に転向したの。シューマンが作曲した曲はピアニストである妻のクララが弾いたんだっけ。
 
 
ショパンとシューマンを同時に想ってしまうのはきっと今年、没後200年だからかな。
一昨年はピアノ生誕300年だったね。
 
歴史は長いね。今でも受け継がれている事は凄いよね。