何百冊にもおよぶ膨大な書物が捨てられていました。 見た感じどれも昭和の本でした。 遺品整理かもしれないし、単なる断捨離かもしれませんが、誰かの思考の容器がこうしてあっさり消え去るのはなんだか寂しく感じました。