上図は独身者年齢別の1か月平均食費だそうです。

 

高くね!?

 

といいつつ、外食、酒代も含めたらもしかしたらそんなもんかな・・

あるいはもっと高くついているかも(帳簿つけてますが分散させていたので

実はよくわかっていない)

 

調べたら月6000円で済ませている猛者もいて、

やり方を説明している人もいた。

一人暮らしの月の食費を6000円に抑える!コスパ抜群の食材8選

 

しかし、食材見たら厳しいね・・w

 

 

なんでこんなこと考えだしたかというと、

 

コロナ禍の影響で今後とんでもない不況がくるって話しや

 

加齢に伴う身体の故障等でいつまで今の収入が維持できるか不透明になってきた事

 

そろそろお仕事人生から離れたい気持ちもあったりね。

 

普段から下の下の生活費でやっていれば、来る日が来ても慌てずにすむよね。

 

少ないお金でいかに幸せで楽しい生活ができるか。

足し算人生をやめて、引き算で考えて行くと。

 

その中で、食費ってのは、

 

幸福感

健康

 

に繋がる大事な項目と思える。

 

しかし、今まで様々な攻略を考えたけど、どうもうまくいかない。

 

「自炊」という行動が実はコスパ最悪なんですよ。

 

メニュー選定→買い物→調理→後片付け→在庫管理

 

これが大好きで苦にならない人はいいけど、

時間と手間がすごい。

親とかよくやってたよなぁ(汗)

 

安く健康で幸せを得られる食生活ルーティンをバシッと決めてしまおう。

 

この場合、他人のやり方をまんま導入しても失敗するんだよね。

参考にはなるけど、生活時間も価値観も環境も千差万別でそれをその通りなんて

無理なこと。

 

これは各種メソッドビジネスに対して思う所でもあり・・


それでもシェアは助かるし、自分もこれでうまくいったよ~って話しができたなら

シェアしたいなと思う。