ヤブ医者話の続き。 | 幸福恐怖症を抱えた女の幸せ探し

ヤブ医者話の続き。

 

 木曜の夕方診療は、水曜の午前診療を受けた時 (←過去記事参照)の先生だった。

 

 

「明日の午前診療も来れます?」

 

 

「いえ、仕事があるので午前中は無理なんです」

 

 

「じゃあ明日も夕方診療で、脳神経外科で処置してもらってください」

 

 

「嫌です」

 

 

「え?w」

 

 

「明日の外科は、あのおじいさんですか?」 (過去記事参照コチラ)

 

 

「むむ……!」

 

 

 担当医師割り当て表の資料を慌てて引っ張り出す医者と看護婦さん。

 

 

「あ、大丈夫! 明日は優秀な先生だからw」

 

 

「……わかりました。 あのおじいさんは毎回違うこと言うので嫌なんです」

 

 

死ねって言っといてw」

 

 

 えw

 

 

 爆笑する医者と看護婦。

 若い医者と看護婦にこんな風にバカにされるほどの老医者を、県立のでかい病院の外科に置いとくのってどうなのよ!

 あんたらはいいかもしれんが、信用して来てるおいらたちの身にもなりなさいよ!;ω;

 

 

 ほんまに言ったろかしら-ω-

 

 

「皮膚科の先生が死ねって言ってましたよ^^」

 

 

 

 ていうか病院で医者が、「死ね」って言葉使うのってどうなんよ?!