FFXI FreaQ-Ency -61ページ目

[FFXIV] 新情報が出ると心が躍るね!

FINAL FANTASY XIV (公式)

『ファイナルファンタジーXIV』の戦闘システムの詳細に迫る (インタビュー記事)
『ファイナルファンタジーXIV』9つのクラスの新情報をキャッチ (ファミ通.com)

スクエニ、「FF XIV」の9つのクラスを詳細に紹介! (GAME Watch)



FF14の新情報きましたねぇ!

”クラス”とそれに付随する”スタイル”、各クラスの”攻撃適正距離”
そんでもって、”得意属性”かぁ、いやはや。

クラス別レンジ概念図 (GAME Watch より)

距離の概念は、FFXI では通常攻撃の近接距離と、魔法や弓・銃による
遠距離攻撃のふたつぐらいしかなかったモノが、FF14 では更に細かく
クラス毎(武器ごと)に選り分けられたカタチになってますねぇ。
これが以前にインタビューとかで言っていた「考える要素」のひとつですかね。

アビリティ&ウェポンスキルもなんか色々増えていて、FFXI の時よりも
出来る事・やる事が大幅に増えてるようですね。これも「考える要素」か。
幻術士や呪術士のウェポンスキルに「ファイア」とか「ドレイン」が入ってるのが
気になる所ですが。魔法はスクロールで覚えるカタチではないのかしらね、と。
まあ、その辺りは、α/βテストが始まれば判明するかね。


各クラスの”スタイル”に関してはアレだな。FFXI において各ジョブに対して
モードチェンジ系のアビが増えていったのと関わりがありそうよね。

FF14でのバトルシステムを構築した際のアイディアを FFXI に流用したのか、
FFXIにて最初のモードチェンジ系アビ「八双/星眼」を実装した所から
それを FF14 にも流用したのか、どっちなのかはわからないけれど、
どうしてもそういう風に捕らえてしまうわ。
「幻術士」の立ち回りの説明なんて、実に FFXI の「学者」っぽいですぜw


これはアレなんだろうな。盾ジョブとかアタッカーとか決め打ちになりがちな
FFXI のジョブの役割をもっとフレキシブルにして、縛りを緩めた、自由度を
増やした、っていうようなカンジだな。

”アーマリーシステム”による4種の職能の切り替えもそうだし、各武器種による
”クラス”の分類もそうだし、今回判明した各クラスの”スタイル”にしても
そういう風に見える。前衛系のクラスは、盾役も攻撃役もどちらもこなせるように、
それぞれの要素に振ってある”スタイル”を持っているしね。



今回のこれがメンドクサイシステムになっているのか、
プレイバリューが増える要素になって面白さに繋がっているのかは、
やってみなければわからないって所だな! なんにしても楽しみなんだわー。



テーマ[FFXIV (FF14)] 前の記事
[FFXIV] キャンペーンコードがFF13初回版に付くとか
[FFXIV] 開発者インタビュー in TGS2009
[FFXIV] 色々なポイントが大分判明してきたな
[FFXIV] 更に続報キタ!@2009年08月20日
FFXIVの続報キタ!@2009年08月07日

[アニメ] とある科学の超電磁砲 第23話 感想

第23話「いま、あなたの目には何が見えていますか?」


※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
 見る人は注意してくださいね!



いよいよ残す所あと2話という事で、終息に向かいつつあるのがわかる展開だったわ。
春上さんと万里ちゃんが再会したり、テレスティーナさんの正体が判明したり、
美琴 VS テレスティーナ の第一戦があったり、婚后さんが活躍したりとか。

しかし婚后さん、美琴ちゃんのピンチを救ったのはいいけど、そのシーンを
バッサリカットされてるとか、ヒドイね、これねw 回想シーンすらないとは…w
結局どんな能力なのか披露される事はなかった!
やっぱり婚后さんはそういう扱いなのかよ! と。

テレスティーナさんの豹変に驚かざるを得ない。変わりすぎだろ! と。
言葉遣いや顔つきまで…、どうしてこんなことに…! 優しそうな雰囲気とかも
見せ掛けだったのか…。ここまでの話にて、テレスティーナさんはどういう立ち
位置にいるのか掴みかねていたけども、最終的に敵対する立場だったわけね。
まさかの木原の孫娘だったしなぁ。なんでここまで気がつかねぇんだよ、と。

15・16話で出てきた「キャパシティダウン」の出所が、
テレスティーナさんのトコからだったってのも判明した。
ここで「キャパシティダウン」が繋がってくるのかよ。

まあ、美琴ちゃんはレベル5だからねぇ。まともにやったら圧勝してしまうのは、
目に見えているわけだし。制限かけられてしまうのはその強さ故だろう。
強さ故とはいうものの、美琴ちゃんは一介の中学生の割に戦闘能力高すぎるように
見える。戦い慣れしすぎてるんじゃないの、っていうか。
これが主人公補正ですね、わかります。レベル5はダテじゃねぇ。


さてさて、最終回はどんな事になるのか、楽しみだな! と。



「とある科学の超電磁砲」感想記事
第01話 感想 / 第02話 感想 / 第03話 感想 / 第04話 感想 / 第05話 感想
第06話 感想 / 第07話 感想 / 第08話 感想 / 第09話 感想 / 第10話 感想
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第21話 感想 / 第22話 感想 / 第23話 感想 / 第24話 感想

[FFXI] 過去日記シリーズ 11:行動あるのみ

■2004/01/06付 :タイトル「続・空蝉が欲しい。」

ログインしてまずはアラゴーニュとザルクに続いての、
低地エルシモの補給クエ。これで飛べるエリアは5ヶ所
(ジャグナ・砂丘・メリファト・ユタンガ・ヨアトル)になった。
それから低地エルシモのOPに来たついでにノーグへ。

先日の暗黒スキルage大会でゲッツした亜鉛鉱4個を天晶堂に貢いだので、
他のクエが受けられるかどうかを一応確認するためにだ。
そうしたら、ワインクエと空蝉クエのふたつが受けられるようになっていた!

さっそく、海蛇の岩窟・銀貨扉の奥へ。LV50だとさすがに楽ばかりなのだが、
それでも2,3匹に絡まれた時点でアウトなので、スニークかけて進んでいく。
無事にクエを達成し、念願の空蝉ゲッツ!!きたああああああああああああ
これで、忍者のLVage再開できるよ!!!1(;´Д⊂)

続いてワインクエ。ノーグからチョコボに乗ってヨアトル大森林へ。
MAPサイトを見ながら、ワインのある???のポイントを周っていって、無事ゲッツ。
ノーグに戻ってワインを渡して、捕縄の術ゲッツ。

次は濡れた巻物のクエでもやろうかと思っていると、
「【侍】【クエスト】【助けて!】」とsayで言いつつ、
走り回ってるタルとすれ違う。誰に話せばクエストが発生するのか
わからないのだろうと思い、そのタルにtellを送り、手伝ってあげることに。

片言の英語とtab変換を苦(駆)使しつつ、なんとか「神木の芽」と
「卸し鉄」を貰うトコまで進めてあげられた。残りのNM退治は時間の関係上
手伝えそうもなかったので、あとはモンスターを倒すだけだと伝え、
ジュノで侍クエストをやりたい人を集めるように言ってそこで別れた。
(原文ママ→「go buck【ジュノ】」「seek member of 【侍】【クエスト】」)


私は役に立てたのだろうかwww

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

●解説

「過去日記シリーズ09:思い立ったら…」の続き的な日記。
間に「過去日記シリーズ10」が入って分断気味なのは気にしてはいけない!

てか、09の方で捕縄の術ゲットと書いておきつつ、
実際にゲットしてるのはこの時じゃねーか、と
自分でツッコミを入れておくわw
今回こうして改めて読み直して気が着いたんだわ…。


まあ、なんにしてもやっとこさ「空蝉の術・壱」をゲットしたエンシさん。
てか、この頃はまだ戦士レベル50のようです。具体的に言及してるのは
割と珍しいな。てか、2003年の12月に集中してレベル上げして一気に
レベル40代から50まで上げたんだよな、って、今思い出したわ。

忍者上げ再開できるー、って書いてるって事は、多分この時には既に
レベル10ぐらいまでは上がってるぽいなー。じゃあ、この時なのかな。
ジラートで実装された新ジョブのうち侍・忍者・竜騎士の3ジョブの
レベルを並行して上げていた時期があったのよね、以前。

サポ侍やサポ忍者の有用性が明らかになりつつある頃だったので、
やっぱ上げておかないといかん、と思い立ったとかそうじゃないとか。
竜騎士はついでだな、うん。低レベルは装備流用しやすいしね。
てか、ジョブ一覧でジョブのレベルが同じ数字で揃ってると
なんか気持ちいいじゃない?私だけですかね、そういうのって?

←のカラムの「XI-Prof」見ても、まあ、揃ってないんですけどねw


で、もって、レベル10に達して、もうすぐ空蝉だ、とかそういう事を考えて
忍術貰えるクエを頑張ってやっていたんだろうと、そういう事なんだな。
自分の行動を一々思い返すのも大変になってきつつあるぜ…。
まあ、もう5年以上前の話だしねー、記憶も曖昧になるわ。

でもやっぱし、こうやって日記にしたためてあると、なんとなーくでも
記憶を辿って思い出すことが出来ていいなー、と。


しかし、中の人が外国人のタルタルのクエを手助けした事なんてあったなー、
って感じだわ。学生時代に英語を習ったとはいえ、やっぱりいざ使うとなると
中々出来ないもんだよなー、とか思うわけで。そもそも日常で使わないからな。
そりゃ出来るわけないわ、としか。

まして、割と細かい説明とか専門用語が必要な FFXI のようなMMORPGでは
さらに難しいという話なわけで。tab変換もあるにはあるけど、頼りになるんだか
ならないんだかっていう仕様だしねー。それでもなんとか、カタコトの言葉と
ジェスチャーというか態度で頑張って、手伝ってあげたわけだけど、

やっぱ、英語は苦手なのだわ!! 考えすぎて言葉が出てこないって事
なんだろうけどさー。てか、チャットで文章を形成するってのも難しいしな。
なにより日本人相手でさえ、意思疎通が難しかったりするんだからねー。
外国人相手ではより一層ままならないさー、そりゃ…。



[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
10:長期休暇=FFXI 日和
09:思い立ったら…
08:オポオポ追い
07:年越しヴァナ・ディール
06:地道なスキル上げの日々
05:FFXIの辞書性能が悪かったの

[FFXI] 過去日記シリーズ 10:長期休暇=FFXI 日和

■2004/01/05付 :タイトル「正月休み最後の日@2004年」

$FFXI FreaQ-Ency-2004-01-05

↑バス大工房のOPテレポの人
(ホントはメリファトでAkaneたんを撮る予定だった… orz)

夕方ログインしたトコロ、タル召さんからお呼びが掛かり、
墨で暗黒スキルをageに行くことに。コロロカのメメズに決めてバスで合流。
アルテパ側の方が空いてるだろうということで、
そっちでメメズにバイオ・ドレイン・アスピル連射大会。

途中Jammerリーチとリーチの大トレインが通った騒動で
スキルage中断とかあったりww


夜、赤猫が久しぶりにログインして五人揃ったので、大麻クエ~バス篇をやる。
先日と同じく黒×3の火力で瞬殺。無事終了。手馴れたもんですな。

コンクエ集計でバスがザルクを取ったので、帰りがけに補給クエをやろうとしたが、
クエ受けるの忘れてて(←アッホー)、結局バスに一旦戻る事に。
その後、ザルクとメリファトの補給クエをすませて就寝。

ああ、大麻クエで戦ってるときにSS撮ろうと思ってたんだけど、
撮り忘れちゃったんだよ!

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

●解説

休みの日にやる事といったら、FFXI が割と当たり前だった当時。
起きてきて迷わず、即 FFXI 立ち上げてたんだからなー。
平日でも仕事から帰ってきてすぐ FFXI 立ち上げて、遅くまでせっせと
プレイしていたんだよなー。寝ても覚めても FFXI だったわー。

今は休みの日でも滅多にログインしなかったりだしなー。
日曜の定期アサルトのためにログインするぐらいなんだよなー。
週に多くても2,3回ログインしてればいい方だー。
一回のログイン時間もめっきり減ってしまったしなー。

でも、FF14がリリースされたら再びそうなりそうなんだけどな!


そんなこんなで、正月休みでも FFXI でした。
スキル上げ行ったりとか、クエやったりとかとか。
アレだな今風に言うと「FFXI 充」。「FFXI 充」wwwww


なんだかんだでログインすれば、やる事・やりたい事がそれなりに
ありましたわけで。さすがに寝食を忘れる、という事は流石になかったけれど、
出来る限り目一杯 FFXI に時間を注ぎ込んでいたのは間違いないね、うん。
ログインしても何もしないで寝落ち、という日もありましたけどね!
むしろフレには「6割ぐらいそんな日々じゃなかったか?」とか言われそうです。
否定できないかもしれない…!


補給クエをやっているのは、説明する必要もないと思うけども、
OPテレポで飛べるようにするため。

OPテレポが実装されて以降、OPテレポで飛べるリージョンにするための
補給作業やったりとか、コンクエストでのリージョン奪取に一喜一憂したり
する日々だったのでした。結局、コンクエエリアの全リージョンに
OPテレポで飛べるようになるのに、結構な期間必要だったんだよなー。

今、全リージョンと書きましたが、全リージョンですよ。え? バス民の私は、
サルタバルタやロンフォールは無理じゃないかって?
いやいやいやいや、「ロンフォールやサルタバルタを奪取しよう祭」
みたいなのが一時期あったんですよ。その祭りで本当に落してねー、
さっさか補給しに行きましたよ! というわけで全エリアなんです。

バスだけじゃなくて、サンドやウィンなんかでもそういう祭りがあって、
他国のお膝元リージョンのOPに飛べる人は割といるハズ。
しかし、北グスタベルクのOPはあまり便利じゃなかったっていうw
今は「アルタナの神兵」が実装された後に”リコポンの花の記憶”(正式名称は
忘れた)というのが、北グスの崖に配置されて、多少改善されたけど。

ロンフォやサルタのOPに飛べるのは、本当に便利で今も頻繁に使ってるわ。
特にロンフォOPは、チョコボ輸送クエで(サンド発→ウィン行 を毎週やってる)
毎週お世話になってるもの。今はやんないねー、そういうプレイヤー発の
リージョン奪取しようみたいなキャンペーン。

というかもうOPテレポは補給なしでも使えていいと思うんだけどな。
かの祭りがあった後にはじめた人がどれぐらいいるのかわからないけど。
アルタナエリアはそのエリアにさえ行けば飛べるのと対照的だよなー。
便利にしたいのかそうでないのか、よくわからない。

しかも移籍すると補給しなおさないとダメだしなー。一回補給してんだから、
テレポ出来てもいいじゃねーか、と。それが他国での記録だろうがなんだろうがー。
やっぱり、便利にしたいのかそうでないのかわからなーいー。



[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
09:思い立ったら…
08:オポオポ追い
07:年越しヴァナ・ディール
06:地道なスキル上げの日々
05:FFXIの辞書性能が悪かったの
04:『いろは…』続かない

[FFXI] 過去日記シリーズ 09:思い立ったら…

■2004/01/04付 :タイトル「空蝉が欲しい。」

$FFXI FreaQ-Ency-2004-01-04

↑ノーグの錆びたレギンスとサブリガ持って来い言う二人
(名前の元ネタは、銭投げのアノ人と鬼平のアノ人ですか?)

いい加減忍者の「空蝉の術・壱」が欲しいので、
ノーグクエを受けられるように採掘で亜鉛を集めることに。
鉄鉱が出たらついでにアイアンインゴ作って鍛冶スキルage

戦士姐さんのフィールド装備一式を借りて、その効果のほどを試してみる事にする。
結果としては、やはりスカが出にくくなる印象。
掘れた亜鉛は7こ。これじゃあ全然足りないので、あとは競売で購入する。

亜鉛を28こ投入して錆びたレギンス・サブリガのクエと
忘れられた倉庫クエの3つを受けられた。

これらをこなして、捕縄の術・壱/暗闇の術・壱/遁甲の術・壱
をそれぞれゲトー
しかし、空蝉のクエは受けられず orz
まだ、亜鉛を投入しなきゃダメですか、そうですか。ヽ(`Д´)ノ

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

●解説

錆びたレギンス・サブリガのクエを出してくるNPC二人の立ち位置はあれ、
まさに「その間に立ってSSを撮れ」と言わんばかりの配置ですよね!!
思惑通り(かどうかは知らないけど)その二人の間に立ってSSパチリ。

「ジラートの幻影」実装からおよそ9ヶ月経ってやっとこさ忍者のレベル
上げるかー、と思い立ち、まずは忍術を集めはじめるエンシの図。

しかし、ノーグの名声上がらない! 上げにくい!! ってなった。
そういや当時はまだこの「○○ない! ○○にくい!!」のフレーズなかったなw

ちなみにこれ名声上げるために投入した亜鉛鉱28個中、採掘で集めた亜鉛鉱が
7個で、後の21個は買ってる訳だけど、亜鉛鉱を集めるために採掘をしたのでは
なくて、採掘で鉄鉱を集めていると亜鉛鉱もいつの間にか溜まっているから、
ついでにクエに使おうと思っただけですよ! ほ、本当ですよ。本当ですからね!!

とか、バレバレのセルフフォロー。
実際に採掘やってみて、これだけで亜鉛鉱を集めるのは手間ヒマ掛かりすぎる、
と考え直して、競売で購入する事にしたのでした。ああ「時は金なり」

忍術を集めようとしたり、採掘で鉄鉱・亜鉛鉱集めたり、フィールド装備を
借りて採掘作業を試してみたりと、この辺りは色々と自分的に今後の方針があって
複合的な要素の兼ね合いでこういう行動を起こしているのですが、
それは後々判明していくというか書くと思うので今は置いておこうか。

まあ、忍者を上げようと思ったのは間違いない。この頃には多分、忍者盾が
割と浸透しつつあったんではなかろうか。いや、その頃の記憶って、
かなり曖昧なんだけどね…。しかも上げようと思ったのは忍者だけじゃないし。。

空蝉をはじめとするクエでゲット出来る忍術が軒並み高かったよなー、と。
そもそも入手難度高いというか、名声の関係でメンドクサイよねー、と。
今もそれなりに高いよね? 最近競売全然チェックしてないけど。


余談だけど、この日記を書いた後に赤マゲさんから

「(バスクエで)亜鉛鉱投入するより、
(ウィンクエで)ヤグ数珠を投入した方が良かったんじゃね?」

というありがたいツッコミをいただきましたが、時既に時間切れでした!

※当時、ヤグ数珠1個:100G、亜鉛1個:200~600G だったのでした…。
 今もそんなものかしら? 競売は見てな(ry



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