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[FFXI] 懲りずにナイズル島アサルト ~後編

前編はこちら


というわけで、2回目の挑戦。

1層目戦術目標「敵の殲滅」


せんめつせんめつー。

ということで、フロア内のモンスターを倒して周る。


今度は、コロロカのクモNMとグスゲンのサイレン鳴ると湧くオバケNMがそれぞれいました。

「???ポール」と「???リング」ゲットー!

鑑定結果は後で!


それから、また門タイプのモンスターがいた。

今度こそ、しっかりSSパチリ。
Rampart
ここのはモンスター召喚しないんでしょうかね?

どうなんでしょうかね?引き寄せしかやってこなかった。


順番が前後してしまったけど、この門を倒した後に、

ドラウガー数体、オバケNMとクモNMを倒して戦術目標達成。2層目へ進入。


2層目戦術目標「ランプの点灯」

この目標は初めてだわー。

よくわからないけど、とりあえず「ランプ」を探してみる。


Nizul

見つけた「ランプ」、土筆作戦のアレと同じなのね。

それにしても、順番に点けるとは一体…?

どれから点けるんだー!

試しに点灯してみたりしてみるも、まったく仕様がわからない我らが一同。


結局、残り時間5分になってしまったので、

とりあえずフロアをウロついていた、リジーたんを倒して帰ろう、という事になった。

「???フットウェア」ゲットー。


Lizzy


というわけで、今回もまったく先に進めそうな気配もなく、

2層目で終了になってしまった。


そして、???アイテムの鑑定結果ー。

???グローブ → ミトン

???ポール → ハープーン

???リング → シルバーリング

???フットウェア → アッシュクロッグ


シルバーリングが一番のアタリとか… ( ノ∀`)


赤マゲさん : どうだ、この微妙さ!(赤猫に向けて)

赤猫 : ぷぎゃー


というか、冷静に考えてみると

NMの使い回しリソースの使い回し、

これなんて客寄せパンダ?


ナイズル島アサルトのもっと詳しい情報は

こちらを参照されたし。 → FFXIWiki「ナイズル島アサルト」



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続・ナイズル島アサルトに行ってみた!

[FFXI] 懲りずにナイズル島アサルト ~前編

LSのレアPOPキャラ赤猫が久々にログインした事により、

久々にLSのログイン人数が5人に!


どうも赤猫のPS2とHDD、調子が超絶に悪いらしい。

そんなに酷使してるようには見えないのに、なんでだろうか。

酷使度で行ったら、寝落ちがヒドイ私のPS2の方が

よっぽどイカレやすい気がするけどなぁ。


というわけで、赤猫を引き連れてナイズル島アサルトに行ってきた。

構成は戦赤赤白。

戦姐さんは時間ないということで参加できず。【残念です。】


赤猫 : 久々でよくわからないけど、何か注意とかある?

私 : 地図がないので、はぐれないこと。


いや、もっと他に何かあるんじゃないか、

と思ったけどやっぱ思いつかなかった( ノ∀`)


まず、1回目の挑戦。

1層目戦術目標「ヘッドの殲滅」


と、提示されたものの、ヘッドぽいモンスターが見当たらず。

とりあえず、散策してみると、カラクールNMがウロついていたので倒す。

???グローブゲットー。
Peallaidh

倒した後、更に奥に進んでみると、いました、それっぽいモンスターが。


Mint Custard

黄色いプリン系のモンスターですよ!


んじゃ、やりますか、と軽い気持ちで挑んでみたトコロ、

dead

ちんだ。3分の1ぐらいしかHP削れなかった!ガ系が鬼すぎる!

ちなみに上のSSの奥の方にちらりと写ってる。ちっさいけど!


結局、残りの3人のMPも少なすぎて倒せそうもないので、

脱出してもらって仕切り直し、再チャレンジすることに。


どうせ、アサルト用の認識票はあまっとるw


後編 に続く。

手に入れろ!ドラゴンボール!

バンダイナムコゲームス、「ドラゴンボールオンライン」を正式発表 (GAMEWatch)


日本では2008年サービス開始
――韓国で先行サービス「ドラゴンボールオンライン」
(ITmedia)


人気漫画「ドラゴンボール」がオンラインゲームに!
国内では2008年よりサービス開始
(電撃オンライン)


ドラゴンボールの人気の衰えなさは異常。

かく言う私もDB直撃世代ですが。


ウワサは本当だったのね、ドラゴンボールオンライン。

無許可で制作されてる、みたいなウワサがあったけど、

ちゃんと原作者の鳥山さんが企画・監修の立場という、

まさに公認MMORPGだったし。


「原作の未来世界」みたいな事が書いてあるけど。

そしたら、悟空とか生きてなくね!?


どうなるんだろうなぁ。どういう方向性があるのか。

まったく見当もつかないぜ!

あまり意識したことなかった「記事のタイトル」

ブログの仕組みを理解することで
あなたの『Blogタイトル』は変わるかもしれない
(HPを作る人のネタ帳)


タイトルはこう付ける
――ブログメディア研究会で検討したこと
(ITmedia)


たまたま近い時期に、同じようなネタを見かけたので
なんとなく、自分のタイトルのつけ方の傾向を

コレ を見返して分析してみる。


基本的に、書こうと思ったネタをストレートにタイトルにしてる事が多い。

やったゲームの感想なら、ゲームのタイトルをそのまま着けてるし、

見かけたニュース記事がネタなら、その記事のタイトルを大体そのまま持ってきてる。


あと、似たような内容の記事の時は、同じようなタイトルを着ける傾向があるみたい。

「のだめアニメ○話感想」とか。あと連続ものも結構あるな。前編・後編みたいな。

わりと内容を簡潔にまとめるのが下手なので、

文章が冗長になって、記事を分けないと

まとまりがなくなってしまうという事態になってるだけともw


あと基本的に、私は前置きとか冒頭のあいさつ代わりみたいな文を書かないので、

タイトルが第一文扱いで、そのまま本文に続いてる、みたいな記事もチラホラと。


大体そんなトコロか。いたって普通!普通バンザイ!

あんま奇をてらったのがスキじゃないので、

やっぱオーソドックスになってしまうんだなぁ。

シンプル イズ ベスト


昔、作文の授業で、うーん、小学生の頃だったかなぁ、

「タイトルを先に着けてから文章を書くか、

 文章を先に書いてから内容にあったタイトルを着けるか」

なんて事を習った事もあったけど、

結局考えすぎてしまうと、文章もタイトルも着けられないと思うのよね。


ていうか、作文の授業は滅茶苦茶苦手だったんだけど、

よく今、こうやってブログ書いてるな、と自分で思う今日この頃。


そんな私は先にタイトルを着けてから、

ガーッと文章を書き込んでいく派。

やっぱ、タイトルは重要なのか!(再認識)


まあ、でもたまにタイトルなしで行きたい時もあったりなかったり。

というわけで上の2つの記事、

私にとって参考になってるのか、なってないのか…。うーん…。


結局オチはない。まとまりもない。

起承転結もない。ググッても仕方ない(違)

■ファミコンのボタン●

ファミコンのABボタンはかつて■だった
 本誌記者(33)が26歳の若者と話していて驚愕した!..........≪続きを読む≫


随分懐かしい話をニュースで取り上げますね!

写真がまた、この黄ばみとか、スゴイ親近感がw

このファミコンの写真、随分しっかり原型をとどめてるなぁ。

ウチのファミコンはイジェクトレバー部のカバーが割れて、

中の軸部分が飛び出ちゃう状態なんですけどw


って、コントローラーのボタンの話でした。

えーっと、ウチが買ったファミコンくんは、

既に丸いプラスティックのボタンが標準になってたなぁ。

友達の家で四角いボタンのコントローラーを見せてもらった時は、驚いたっけ。


ボタンが壊れやすかったといえば、

ボタンの中ゴムの交換部品もバラ売りしてたりしたっけ。

ボタンが沈み込んで戻らなくなってしまったので、

一回交換したことがあったのだけど。


中ゴムが切れるほど使い込んでたのに、

外側のコントローラー自体はすっごい丈夫でした。

でも、コードがちょっと短いから引っ張りすぎると、ゲーム止まったりとかw


ファミコンはコントローラーを交換するにも、本体のネジ外して、

外回りのカバーを取って、中の基盤から端子を抜かないといけなかったんだよね。

2コン(「2コン」という響き自体が懐かしいわw)のマイク部分が壊れて、

ピー音が止まらなくなって交換せねばならなくなった事があったんですけど。

新しい2コンを買ってきて、さあ取り替えようっていう時に、

ホントにカバーを取り外して大丈夫なのか、不安になった思い出。


SFC以降は端子が外に出て取り外し式になって

そういう事を気にしなくてよくなったのは、

実は結構考えられていた機能だったんだな、多分。


結局、交換してもその後またダメになるんだけどw

マイクのボリュームは半ズラシが基本でしたよ!


続きっぽい話 →「邂逅ドラゴンクエスト2


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