FFXI FreaQ-Ency -24ページ目

[読書] 電波女と青春男 6巻 読了

作品概要
「 電波女と青春男 (6)  著:入間人間 イラスト:ブリキ 」

 青春ポイントのボーナスステージで、ついにエリオは「せーしゅん女」になる。

 どもども丹羽真です。
 えー、俺は今、青春ポイントが浮遊しまくる魅惑のボーナスステージに
 立っているのだった……! そう。本日は我が母校の文化祭なのである。

 今年は『引力』をテーマとしているらしく、生徒も一般入場者も、全員その
 小指にはカラフルな糸がぷらぷら結ばれている。なんでも、同じ種類の糸を
 巻いている人を発見して結び合えば、『運命という引力で引き寄せられた者』
 同士ということで、めでたく文化祭のメインイベントである体育館ライブ
 コンサートにアリーナ席で参加出来るらしい。

 さて。俺はその『引力』とやらでどんな相手を引き寄せるんだろうねぇ。
 ふと気づけば、見慣れた水色の粒子があたりをキラキラ散乱していた。
 この晴れ舞台で、ついにエリオは「せーしゅん女」になる。 

電撃文庫公式HPより

※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
 見る人は注意してくださいね!




相変わらずの主人公とヒロインズとのやりとりにニヤニヤ。5巻から引き続き
攻めの前川さん健在だったけど、攻め攻めかと思ったら、まだ攻めきれなかったw
せっかく、丹羽くんに対する呼称を「転校生」からランクアップさせる時だった
というのに! 前川さんのそのシャイなカンジがいいんだけどもね。

そんな攻め攻めの前川さんの事は全然気にしてないようなカンジのリュウシさん。
そんなリュウシさんは今巻でまたもや、彼女が対丹羽くん戦線最大のライバルと
目しているエリオちゃんとの友情を育んでいるのであった。友達宣言!
やっぱりいい子だなー、リュウシさん。いや、ていうか、違う、リュウシさん!
丹羽くんとのアレやコレを育みたいのではないのですか、リュウシさん!

いや、まあ、丹羽くんとイチャイチャはしてましたけどもw
裏表トランプマンの着ぐるみを一緒に着てましたしねw しかし、もっとだ!
もっと攻めの姿勢が必要ですよ、リュウシさん! 恥ずかしさからダッシュで
逃げてる場合じゃないのですよ! ま、そこがかわいい所なんですけどもね。

そして、ダークホースというか、四十路ヒロインの女々さんは今回、かっこいい
一面を見せてくれました。エリオットさんに対して未練たらたらじゃないのが
すげぇな、この人。そんな事より娘のエリオちゃんがかわいい、という事かぁ。
しかし、それ以外はいつもの女々さんで安心です。いや、安心なのかしら…。

エリオちゃんは着々と青春女への道を歩んでいますが、今回のライブコンサート
から、果たしてこの後どうなっていくのだろうか…という所ですなぁ。
学校へ通っていた頃のわだかまりも今回の謝罪の言によって、多分少しは解消
されただろうし…、たぶん。後は今回新登場のキャラ、新聞部のメアリーさんが
どう絡んでくるのか、というのも気になる所ですなぁ。今回限りの登場だったり…
は、しないと思うんだよな、今回のサプライズ(?)からして。


で、そのサプライズといいますか、まさかの展開といいますかね。

文化祭を舞台にしつつ、主人公の丹羽くんをはじめヒロインズそれぞれの話が描かれ
ていた6巻だったわけだけれども、四章までの脈絡のなさというか繋がりの薄さに、
最終的に一体どういう風にまとめるんだ、これ? と思っていた所からの五章。

全部繋がった…、だと…!? 「ああーーー!」って、なったわw

4巻の各短編で登場したキャラたちが再登場ですよ、ここで。ここで!
なんというサプライズか!

最初読んだ時は、出てきても彼らだって全然わからなかったわ。というか、
出てくると思ってなかったから気が付きようもなかった、というのが正しいのか…。

これ、短編集と5巻の順番逆の方が良かったんじゃないの? と思わざるを
得ないところだけども、いや、でも前川さんのあの流れがあるから、
5巻→6巻の流れを断ち切られるのも、ヤキモキする所だからなぁ。

どっちにしても、流れを断ち切られる感はあるけども、3巻→5巻の間と
5巻→6巻の間の流れ・繋がりから考えると、短編集を差し挟むタイミング
としてはやっぱ3巻→5巻の間しかないなぁ、と…。


そんでもって、短編集で出てきたキャラだけに留まらず、この作者がこの
「電波女と青春男」以外に手がけている別のシリーズからもゲストキャラが
沢山出てきていた! 「多摩湖さんと黄鶏くん」の方は読んでいたので、
この二人が出てきた時にはすぐにわかったんだけども、っていうか、
そっちを読んでる時に、「これ、『電波女~』と同じ学校だよな?」とは
思っていたんだけれどもね。

でもまさか、「電波女~」の方に出てくるとは…、とw そして思い至る、
向こうで「文化祭のエピソード」が省かれていた理由はそこにあったのか、と。
更に驚いた所は、エリオの父ちゃんが別のシリーズに出ていた、という所。
全然知らんかったわ! そういう事をするのね。でもって、ライブコンサートで
歌っていた二条オワリさんも出ているとか? うまいことやるなぁ。

速筆多作故に出来る事ではあるのだろうけども、
こういうクロスワールドはずるい。ずるいよ!

そんな感じでした。


「電波女と青春男」シリーズの感想
1~3巻 感想 / 4巻 感想 / 5巻 感想 /

テーマ[読書感想]前の記事
ギャルゲヱの世界よ、ようこそ! Fandisc 読了
ダブルアクセス 3 読了
ソードアート・オンライン 005 読了
おれと一乃のゲーム同好会活動日誌 その1 読了
僕は友達が少ない 4 読了

[アニメ] 刀語 第九話 感想

第九話「王刀・鋸(オウトウ・ノコギリ)」


※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
 見る人は注意してくださいね!



今回登場の完成形変体刀十二本のひとつ「王刀・鋸(ノコギリ)」は、その形状
が”木刀”だと…? 普通に考えたらノコギリで切られる方じゃないですかー!
前回出てきた「微刀・釵」といい「炎刀・銃」といい、ホントに刀っていうモノ
から外してくるよな…。いや、まあ、木刀というモノ自体は木の”刀”だから、
外れてはいないんだけど、いないんだけど、なんていうか…w
まあ、それを狙ってやってんだと思うんだけどもね! 突っ込んでおかないとね!


今回の対戦相手は心王一鞘流の当主・汽口慚愧さん。そして彼女が剣道場の主
だから、というわけでもないけれど、七花は今回その慚愧さんから剣を習う事に。
剣を習うのはいいけども今回は、七花の「剣が使えない」という設定が存分に
発揮されていたわw 構えとかひどいwww あまりにもひどいwww

そして剣を習っている七花に対して、とがめさんが今回のメイン、と言っても
過言ではないだろう話の流れでニヤニヤしてしまったわ! なんだ、この展開w
「剣を持たない七花とは戦うつもりはない」という慚愧さんと戦うための奇策を練る、
と言いつつ、剣の稽古をする七花のことが気になって、剣道場に様子を見に行って
みれば、まあ、タイミングの悪いこと悪いことwww そこだけ見たら明らかに
勘違いする様な状態の、慚愧さんと七花の場面に遭遇するとがめさんなのであった。

とがめビジョンからは慚愧さんと七花の二人がが剣の稽古そっちのけで「キャッキャ
ウフフ」しているように見える(あくまでもとがめビジョンでは)という状態に、
とがめさんの嫉妬が爆発。勘違いから嫉妬状態なとがめさんかわいすぐるでしょう?
で、そんなとがめさんの状態に気が付かない七花とのかみ合ってない二人の
やり取りにまたニヤニヤ。七花自身は(まるで上達してないとはいえ)真面目に
剣の稽古に取り組んでるんだから、気が付くわけないもんなぁw

今回はラブコメ回なんですね、わかりました!

そんなバカップル丸出しの裏側では、右衛門左衛門さんが今回も暗躍。真庭忍軍の
頭領が一人・真庭鳳凰の暗殺に動いていたのでした。しかし結局、真庭鳳凰の
代わりに、真庭鴛鴦さんが殺されてしまうのだけれども…。真庭忍軍マジかませ。
何気に「炎刀・銃」が使用されてたりしたけれども、やっぱり「どう見ても銃です、
本当にありがとうございました」状態でした!

てか、今回のメインは「王刀・鋸(ノコギリ)」のはずなのに、「炎刀・銃」の
方が目立っている気がするんですが! 仕方ないよね、木刀と銃の格の違いだよね、
仕方ないよね…。

まあ、今回は「王刀・鋸(ノコギリ)」がどうこうというよりも、慚愧さんの口から
語られた「もし自分が剣の道を選んでいなかったら」という事の方に焦点が当たって
いるんだろうな、とは思うんだけども。七花にもどう思うのか聞いていたしね。
七花自身は「虚刀流」の道を歩んでいなければ、とがめと出会う事もなかったし、
刀集めの旅に出る事はなかっただろうからな。

幼い頃の事で選択肢がなかったとはいえ、現状は後悔はしていないだろう、と思うわ。
先の事はわからないけれども…。ん、てか、これ、この先の伏線なのか、もしかして…?
あと三話でなんかあるってことなのか? んん…? どうなることやら…。

そんな感じかなー。あっと、忘れてた、これを最後に書いておこう。

慚愧さんの「看板娘です」かわいすぎワロタ。今までの超マジメ堅物キャラは
全部「王刀・鋸(ノコギリ)」せいだったんですねw
やっぱ、完成形変体刀マジパネェよ!



アニメ[刀語]感想記事
第一話 / 第二話 / 第三話 / 第四話 / 第五話 / 第六話 /
第七話 / 第八話 / 第九話 / 第十話 / 第十一話 / 第十二話 /

[FFXI] 過去日記 35:限界1はクリアしていました

■2004/08/29付 :タイトル「NEXT EXP 5桁の世界」

@500でLV上がると言ったら、みんなから上げてしまえといわれたので、
ミラテテ使ってあげました。

スキル真っ白ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!1

とりあえず、鍵取りを兼ねてスキルageにオンゾゾ行ってコカ狩り。
ペンタ覚えたので、もう何も思い残すことは

ていうか、スキルあがらなすぎ。なんじゃごりゃあああああ!!!11

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

●解説

今まで上げてきた記事を見返したけれども、一切「限界突破1」はクリアして
いた事に触れていなかったっていう。あれー…。ま、まあまあ、まあまあ…。
LV50になったからAF集めるんだぜー、とかみたいな事はチラッと触れて
いたりしたけれども。

というわけで、限界突破1のクエはクリア済ではあったものの、LV50になって
以降全然レベル上げに行かず、いつまでもLV50のままでいたエンシさんだった
のでした。まあ、それでも、LSメンの用事なんかに付き合っているうちに
チマチマとEXPが積み重なっていき、ついにこの度LV51になったんだよ!
という事を記した日記でした(長い)。

「あれ? でも、LV51以降のNEXT EXPってまだ4桁じゃなかったっけ?」

と思われるかと思いますが、この頃はまだ【NEXT EXP 軽減措置】が実施
されておらず、LV51でのNEXTEXPは丁度1万だったのですよね。
その軽減措置が実施されるのはもう少し先の時期の話で、LV51以降の
LVを上げるのに必要なEXPは今よりもかなり多かったんだよ、と。

キャップ解除がある度に、NEXTEXPの上昇具合が大変な事になっていて、
その度に騒ぎになっていたような気がします。
いや、騒ぎになってたかな…? なってたよな…? もう忘れたなw

そんな感じで。

で、レベルが上がるとスキルキャップも外れるので青字が白字に
変わってしまうわけで…。しかも、LV50までのスキルの上がり易さから
打って変わってスキルの上昇具合が悪くなる、というこの仕様。
いや、まあね、NEXPTEXPが多くなったのに合わせて、スキルの伸びも
抑える必要があったのかもしれないですけどね…。

あまりにもLV50までのスキルの上がり具合と違うせいで、上がらねー!!
と思うこと仕切りなのでありました。現在は、いつだかのVUにてスキルの
上昇具合に手が入って改善されたはずなんだけど、あんまり改善された
気配が感じられないんだよなー。

ああ、ていうか、そもそも、インしてないし、最近まともにやってないからか…。
HAHAHAHA!


[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
34:鍛冶+錬金=鍛錬
33:寝ても覚めてもFFXI
32:はなびはなび
31:ゆかたゆかたゆかた
30:鍛冶スキル【名取】到達

[FFXI] 2010年09月期VU雑感

≪2010.9.9 バージョンアップ≫ (2010/09/09)
バトルエリア拡張コンテンツ「アビセアの死闘」 (アビセア特設サイト)

全ワールド メンテナンス作業のお知らせ (2010/09/09)
全ワールド 緊急メンテナンス作業のお知らせ (2010/09/09)
ダウンロード容量について (2010/09/07)
 2010年09月09日バージョンアップ分
 PS2:104MB / PC:135.2MB / Xbox360:133.9MB
 ※一覧にDL容量反映 → バージョンアップ容量のまとめのようなモノ
各種調整・追加について (2010/09/07)


DL容量多すぎってレベルじゃねーぞ!!?
ついにPS2でも100MBを超える容量になるとは…w

というわけで、いつもの↓

◆2010/08/31 準備バージョンアップ
 DL+VU 所要時間メモ(回線:NTT フレッツ 光NEXT)
 PS2:チェック+DL 約15分 インスト 約9分 ファイル数:829

◆2010/09/09 本バージョンアップ
 DL+VU 所要時間メモ(回線:NTT フレッツ 光NEXT)
 PS2:チェック+DL 約52分 インスト 約13分 ファイル数:2320


準備VUと本VUでファイル数が2倍以上違うのに、インスト時間的には
4分ほどしか変わらないのが面白いわ。DL時間は随分差があるのに。

そういえば全然触れていなかったけども、つい先月辺りにネット回線を
光回線に変えたのでした。いやぁ、流石の光回線は速いねー、これ。
多分、パッチファイルのDL時間的に今まで(ADSL1.5M)の半分ぐらいに
なってるね、たぶん。光回線マジパネェ!

基本の回線速度が100倍になってるのに、思ったほどDL速度が上がってない
ようなのは、まあ、仕方ないかなー、と。体感的には「超速くなったな、これ!」
と実感できるので、オッケーなのですけどね。


で、今回のVUですけども。
アルタナミッションの続き実装、アビセア関連の新エリア解放、メイジャンの
試練の追加、エンピリアン装束(AF3的装備)の実装、LVキャップ85まで解放、
それに伴う新アビ・特性・魔法などの追加、各ジョブの調整…などなど、
2010年6月期のVUに引き続いての、盛り沢山な内容になってるなー、と。

というか、「レベルが上がってキャラが強くなった」と実感できるような調整が
されているような気がする今回のVUだけども、その辺はどうなんだろ…?
「どうなんだろ…?」というのは、当然、私のレベルがまだ77だからと
いうのと全然インしてないから、なんですけどもね!

キャップ上がると、サポジョブのレベルもつられて引き上げられて、
使えるアビや魔法なんかが増えたりするから、ってのもあるだろうしな。
後は、アレですな。レベルキャップ解放に伴って新装備が実装されていってる
けども、3ヶ月間隔でレベルキャップが上がっていくに合わせて、装備を
一新していく、ってのが難しいカンジがあるよね、最近のこの状況だとw

そもそも、実装される新装備が軒並み、それほど簡単に手に入らないカンジが
あるじゃないですか。合成で作る装備でも素材のレア度が高かったりとかして…。
今はアビセアでキャップまで速攻上げて、装備はあとで考える、とかそんなカンジ?

でも、今はそれでいいのかもしれないな。長らくLV75止まりだった頃とは違う、
そういう流れって事なんだろうな。



関連記事
[FFXI] 2010年09月期VUの話 その1 / その2 / その3

[アニメ] けいおん!!(二期) 第23話 感想

第23話「放課後!」

※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
 見る人は注意してくださいね!



なんというか今までで一番、ゆったりまったりの雰囲気を感じさせた
上級生四人組(唯・澪・律・紬)の”最後”の部室&学校での光景で、
それでもこの4人の様子が今までと全然変わりがなくて、「ああ、これが
”けいおん!!”の空気だったよな」と思わざるを得なかった…。
いや、変わり映えがないように見えるだけ、なんだろうけども。

しかし、これが高校卒業を明日(次回が一応の最終話だし)に控えた、
彼女たちのこの学校での最後の光景だと考えると…、もうね、なんだろうね、
このね…。というカンジで、なんともいえない気持ちになったんだよ。
いつもと同じようなカンジなのに、いつもとは決定的に違うんだよな…。

まあ、彼女たちの日常は高校を卒業しても、大学生活に続いていくわけで
終わりというわけではないんだけども、そこには明確に一区切りが付く事に
なるわけで、やっぱり何かが終わる事になるのかなぁ、と。

和ちゃんのエピソードも差し挟まれて、唯ちゃんたち以外のコたちにも
それぞれの高校生活3年間があったんだよなぁ、とも感じたのでした。

「遣り残した事」というテーマがあったりとか、過去最多の「お茶会」回数
だったりとか、みんなのいつものやり取りを録音しようとしてみたりとか、
「放課後ティータイム」の曲を全部録音しておこうとしたりとかとか…。

というか曲を録音したテープが、各話のサブタイやCM入り&CM明けの時に
使われてたテープだったりして、そこでこれを持って来ますか! と思ったり。

「これを持ってきますか」といえば、第5話「お留守番!」の回で出てきた
あの伝説の「ゴールデンチョコパン」だかなんかが再び出てきたりとかw
初めて食べた唯ちゃんたちと実は初めて食べるわけじゃないあずにゃんと。
でもって、その事をモノローグするあずにゃんの後姿がなんともいえんわー。

とかとか、その他色々小ネタが多かったようなカンジがあったなぁ。
原作自体は4コママンガであって、そしてなんか今回の雰囲気はその4コマ
マンガの様に、ショートエピソードを繋いだカンジだなぁ、とか思ったわ。


で、いよいよ”その時”が近づいてきているわけなんだけども、
なんと言ったらいいのか…。とにかくも、ここまで来てしまったら、
もう”その時”を見届けるしかないんだけどね。


アニメ「けいおん!!(二期)」感想記事
第01話 / 第02話 / 第03話 / 第04話 / 第05話 / 第06話 / 第07話 /
第08話 / 第09話 / 第10話 / 第11話 / 第12話 / 第13話 / 第14話 /
第15話 / 第16話 / 第17話 / 第18話 / 第19話 / 第20話 / 第21話 /
第22話 / 第23話 /