やっぱりBD化か → 攻殻2.0
7月12日公開の「攻殻機動隊 2.0」が今冬にBlu-ray/DVDビデオ化
-押井監督「今後のアニメを占う試みが隠されている」 (AV Watch)
リニューアル劇場版が12日に公開だったのね。
で、その劇場版のパンフに発売決定のお知らせがあったわけだ。
んー、旧版の攻殻(今買うならやっぱBD版だよなー)が欲しかったけど、
これはちょっと待った方が良さそうだな。
新旧セットがBDで発売される可能性は大いにありそうだしなー。
というか、やっぱりこの「攻殻2.0」、劇場に見に行くべきなのかしら!?
関連記事
「攻殻の劇場版もリニューアルか」
「こ、攻殻がハリウッドで実写映画化だと!?」
-押井監督「今後のアニメを占う試みが隠されている」 (AV Watch)
リニューアル劇場版が12日に公開だったのね。
で、その劇場版のパンフに発売決定のお知らせがあったわけだ。
んー、旧版の攻殻(今買うならやっぱBD版だよなー)が欲しかったけど、
これはちょっと待った方が良さそうだな。
新旧セットがBDで発売される可能性は大いにありそうだしなー。
というか、やっぱりこの「攻殻2.0」、劇場に見に行くべきなのかしら!?
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リーグオブレジェンド
意外に面白かった、というか。
ハチャメチャっぷりに笑った。
これなんて、色々な作品のキャラを集めて
色々な映画のネタをパク コラージュしましたみたいな、作品?w
ていうか、原作からしてそういう作品なのか、これ。
ネモ船長が海賊なのに陸でも強いとか、
ジギル&ハイド氏がバイオハザードっぽいとか、
ヴァンパイア?ドラキュラ?のねーちゃん 対 不死身男
のサウザンドウォーとか
リーダーのアランからトムソーヤへの次代への引継ぎ的お約束があるのに、
生きてるアランとか、とか。
ツッコミどころありすぎだね!
こういうのをツッコミながら見るのが日曜洋画劇場の醍醐味ですよね!
しっかし、「ザ・ロック」とかを見ても思ったけど、
ショーンコネリーはかっこいいじーちゃんだよなぁ。
ハチャメチャっぷりに笑った。
これなんて、色々な作品のキャラを集めて
色々な映画のネタを
ていうか、原作からしてそういう作品なのか、これ。
ネモ船長が海賊なのに陸でも強いとか、
ジギル&ハイド氏がバイオハザードっぽいとか、
ヴァンパイア?ドラキュラ?のねーちゃん 対 不死身男
のサウザンドウォーとか
リーダーのアランからトムソーヤへの次代への引継ぎ的お約束があるのに、
生きてるアランとか、とか。
ツッコミどころありすぎだね!
こういうのをツッコミながら見るのが日曜洋画劇場の醍醐味ですよね!
しっかし、「ザ・ロック」とかを見ても思ったけど、
ショーンコネリーはかっこいいじーちゃんだよなぁ。
ゲド戦記
テレビ初放送だった昨日のアレです。
最初は普通に良かったですね。
いつものジブリアニメーってカンジのカンジで。
ファンタンジーってカンジのアレです。
街中の描写とか、そこに生きる人々の、まあ雑踏のふいんきなんですけどね。
そういうのってファンタ ジーっぽさを出す上では大事ですよね、うん。
ストーリー的にはまさかの超展開。これはスゴイなー。
こんな展開になるとは思わなかったわ!
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「風の谷のナウシカ」
最初は普通に良かったですね。
いつものジブリアニメーってカンジのカンジで。
ファンタンジーってカンジのアレです。
街中の描写とか、そこに生きる人々の、まあ雑踏のふいんきなんですけどね。
そういうのってファンタ ジーっぽさを出す上では大事ですよね、うん。
ストーリー的にはまさかの超展開。これはスゴイなー。
こんな展開になるとは思わなかったわ!
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「風の谷のナウシカ」
FF3は荒削りさが魅力だったと思うんだ
「続く」と書いておきながら半年以上も放置とはどういうことかと
小一時間問い詰められそうな、FF3回想話の続き。
この先激しいネタバレありだけど、
FC版FF3が発売されてもう18年も経ってるので自重しません。
出会い編はこちら → FF3との出会いは前触れなく
さて日も暮れて、FF3を貸してくれる件の友人もプレイを終えて、
約束通りFF3を置いて帰りました。
即、自分用の新規データを作成して、エンシくんはプレイ開始です。
隣で友人のプレイをずっと見ていたので、
OPから序盤の間しばらくは追体験になるわけですよ。
ダンジョンとか道覚えてるのでらくしょーってカンジでしたね。
結局その日は、友人がプレイしたところまでは追いついたんだっけなぁ?
どうだったかなー? んー、ちょっと覚えてないな。
で、まあ次の日以降もガンガン先に進めて行く訳ですけど、
これがねぇ、ホント新鮮だったなぁ。
ゲーム序盤で早くもシドの飛空艇が手に入ったりとか、
だけども道をふさぐ岩を壊すために飛空艇ごと体当たりして、
飛空艇ごとなくなっちゃうとかw
カナーンの町にやってきて、側の山登ったらバハムートがいるとか。
バハムートの巣に連行されたと思ったら、デッシュがいて仲間になったら、
バハムートが戻ってきて、しかもいきなり「逃げろ!」ときたもんだ。
そこでわざわざ戦闘シーンに入るのがFF3クォリティ。
普通だったらこういうのはイベントシーン扱いで終わりですよ。
でも、FF3はここで戦闘シーンに切り替わる。ヤバイやばすぎる。
で、バハムートの巣から逃げられたと思ったら全然知らない土地。
そこで小人の町にたどり着いちゃうの。その前にしっかりミニマムの魔法を
貰ってるから有効活用。っていうか完全にフラグだ、これ。
しかもね、小人の町でモンスターが出るちょっとした抜け道教えてもらって
小さい姿のまんま、ダンジョン抜けなきゃいけないとかね。
「おい、お前らここで全員魔法職にチェンジすれ」ってコトなワケですよ。
全員だよ全員。普通なら前衛・後衛みたいなバランスタイプでパーティ組むじゃん。
戦士・モンク・白魔・黒魔とか、戦赤白黒みたいなパーティにするじゃん。
でもFF3はそんなの気にせず、いきなり全員に魔法職化を強制してくるの。
さすがジョブチェンジがウリなFF3だ!そこにシビレル憧れるゥッ!
以降もちょくちょく小人じゃないと入れないダンジョンが登場して、
魔法職推奨みたいなケースが多々あったりするのも、やっぱりFF3クォリティ。
他にも有名なトコロだとガルーダ戦で全員竜騎士でジャンプして倒す、みたいな。
ジョブチェンジシステムがウリとはいえ、なんという大胆さ。
でも、これぐらいドラスティックな方が、
ゲームやった記憶としてはスゴイ残るんだよねー。
これだけに留まらずこの後も、かなりドラスティックに展開していくんだよな。
小人のダンジョン抜けた先が何故か海賊のアジトだったり、
外に船が置いてあるからって勝手に乗って海に出ようとしたら、
襲ってくるネプト竜に瞬殺とかね!\(^o^)/
で、そのネプト竜は普通じゃ絶対倒せない強さなので、
とあるイベントをこなして出てこないようにしなきゃいけないんだけど、
そのためにはまた小人じゃないと進めないダンジョンに行かなきゃならないの。
なので、海賊のアジトに着いたときにパーティのジョブを元に戻してたりすると、
また全員を魔法職にしたくても「キャパシティ値が足りねぇよウワァァァン」
と泣くハメになったりとか。前衛多めの構成だと特になりやすいねw
それからそれから、更にゲーム進めていってクリスタルを解放して、
新ジョブゲットしたのに装備出来るアイテムがなくて
ジョブチェンジしても全然意味なかったりとか。
ろくに話も聞かずにゴールドルの館に行ったら、
底なし沼に落ちていきなりゲームオーバーとか。
変なトコロに珍しい石造が並べてあるので、何かと思って
地上に降りて歩いて行ってみたらいきなりゲームオーバーとかとか。
分裂する敵が出るダンジョンに行かなきゃいけないのに、
”分裂させない攻撃が可能な”魔剣士の武器がひとつも手に入ってない、とか。
「土の牙」の置いてあるダンジョンが隠し通路だらけのフロア構成で、
しかも地下10階構成の極悪さで、更に最後にボスモンスターがいるとかとか。
土のクリスタルを解放できるのが、ゲームも終わりに近い状態だったりとか。
魔界幻士の使う合体召喚つええー、魔人つええー、導師もええー、
とか思ってたら、すぐ後に白魔法も黒魔法も召喚魔法も全部使える「賢者」が
ゲット出来たりするので、土のクリスタルのジョブ涙目www だったりとか。
などなど、改めて挙げてみても「なんだこのゲームw」
と言いたくなるほど。
だけど、ストーリーの見せ方っていうのかなぁ、
ゲーム進行と共に新たな発見とか驚きとかがあって、
ホントに印象深かったなぁ、と。
こんだけ長々と自重せずに書いておきながら、
結局いいたい事がこの三行とか、それってどーなのよ!
続きっぽい → [GB][SaGaシリーズ] 魔界塔士SaGaの回想編
・以前の回想
→ FF2との出会い / 幼い身空にFF2は厳しかった
→ ドラクエ4回想 第1章 / 第2章
小一時間問い詰められそうな、FF3回想話の続き。
この先激しいネタバレありだけど、
FC版FF3が発売されてもう18年も経ってるので自重しません。
出会い編はこちら → FF3との出会いは前触れなく
さて日も暮れて、FF3を貸してくれる件の友人もプレイを終えて、
約束通りFF3を置いて帰りました。
即、自分用の新規データを作成して、エンシくんはプレイ開始です。
隣で友人のプレイをずっと見ていたので、
OPから序盤の間しばらくは追体験になるわけですよ。
ダンジョンとか道覚えてるのでらくしょーってカンジでしたね。
結局その日は、友人がプレイしたところまでは追いついたんだっけなぁ?
どうだったかなー? んー、ちょっと覚えてないな。
で、まあ次の日以降もガンガン先に進めて行く訳ですけど、
これがねぇ、ホント新鮮だったなぁ。
ゲーム序盤で早くもシドの飛空艇が手に入ったりとか、
だけども道をふさぐ岩を壊すために飛空艇ごと体当たりして、
飛空艇ごとなくなっちゃうとかw
カナーンの町にやってきて、側の山登ったらバハムートがいるとか。
バハムートの巣に連行されたと思ったら、デッシュがいて仲間になったら、
バハムートが戻ってきて、しかもいきなり「逃げろ!」ときたもんだ。
そこでわざわざ戦闘シーンに入るのがFF3クォリティ。
普通だったらこういうのはイベントシーン扱いで終わりですよ。
でも、FF3はここで戦闘シーンに切り替わる。ヤバイやばすぎる。
で、バハムートの巣から逃げられたと思ったら全然知らない土地。
そこで小人の町にたどり着いちゃうの。その前にしっかりミニマムの魔法を
貰ってるから有効活用。っていうか完全にフラグだ、これ。
しかもね、小人の町でモンスターが出るちょっとした抜け道教えてもらって
小さい姿のまんま、ダンジョン抜けなきゃいけないとかね。
「おい、お前らここで全員魔法職にチェンジすれ」ってコトなワケですよ。
全員だよ全員。普通なら前衛・後衛みたいなバランスタイプでパーティ組むじゃん。
戦士・モンク・白魔・黒魔とか、戦赤白黒みたいなパーティにするじゃん。
でもFF3はそんなの気にせず、いきなり全員に魔法職化を強制してくるの。
さすがジョブチェンジがウリなFF3だ!そこにシビレル憧れるゥッ!
以降もちょくちょく小人じゃないと入れないダンジョンが登場して、
魔法職推奨みたいなケースが多々あったりするのも、やっぱりFF3クォリティ。
他にも有名なトコロだとガルーダ戦で全員竜騎士でジャンプして倒す、みたいな。
ジョブチェンジシステムがウリとはいえ、なんという大胆さ。
でも、これぐらいドラスティックな方が、
ゲームやった記憶としてはスゴイ残るんだよねー。
これだけに留まらずこの後も、かなりドラスティックに展開していくんだよな。
小人のダンジョン抜けた先が何故か海賊のアジトだったり、
外に船が置いてあるからって勝手に乗って海に出ようとしたら、
襲ってくるネプト竜に瞬殺とかね!\(^o^)/
で、そのネプト竜は普通じゃ絶対倒せない強さなので、
とあるイベントをこなして出てこないようにしなきゃいけないんだけど、
そのためにはまた小人じゃないと進めないダンジョンに行かなきゃならないの。
なので、海賊のアジトに着いたときにパーティのジョブを元に戻してたりすると、
また全員を魔法職にしたくても「キャパシティ値が足りねぇよウワァァァン」
と泣くハメになったりとか。前衛多めの構成だと特になりやすいねw
それからそれから、更にゲーム進めていってクリスタルを解放して、
新ジョブゲットしたのに装備出来るアイテムがなくて
ジョブチェンジしても全然意味なかったりとか。
ろくに話も聞かずにゴールドルの館に行ったら、
底なし沼に落ちていきなりゲームオーバーとか。
変なトコロに珍しい石造が並べてあるので、何かと思って
地上に降りて歩いて行ってみたらいきなりゲームオーバーとかとか。
分裂する敵が出るダンジョンに行かなきゃいけないのに、
”分裂させない攻撃が可能な”魔剣士の武器がひとつも手に入ってない、とか。
「土の牙」の置いてあるダンジョンが隠し通路だらけのフロア構成で、
しかも地下10階構成の極悪さで、更に最後にボスモンスターがいるとかとか。
土のクリスタルを解放できるのが、ゲームも終わりに近い状態だったりとか。
魔界幻士の使う合体召喚つええー、魔人つええー、導師もええー、
とか思ってたら、すぐ後に白魔法も黒魔法も召喚魔法も全部使える「賢者」が
ゲット出来たりするので、土のクリスタルのジョブ涙目www だったりとか。
などなど、改めて挙げてみても「なんだこのゲームw」
と言いたくなるほど。
だけど、ストーリーの見せ方っていうのかなぁ、
ゲーム進行と共に新たな発見とか驚きとかがあって、
ホントに印象深かったなぁ、と。
こんだけ長々と自重せずに書いておきながら、
結局いいたい事がこの三行とか、それってどーなのよ!
続きっぽい → [GB][SaGaシリーズ] 魔界塔士SaGaの回想編
・以前の回想
→ FF2との出会い / 幼い身空にFF2は厳しかった
→ ドラクエ4回想 第1章 / 第2章
今年ファミコンの発売25周年だと今更気が付いた
任天堂の「ファミリーコンピュータ」通称”ファミコン”の発売から、
もうすぐ25周年になるんだよねぇ。いわゆる「四半世紀」ですよ。
発売当時25歳だった人が50歳になってたりするわけですよ。
四半世紀ですよ、四半世紀!
その割には未だに「ゲームが青少年に与える影響」うんぬん
言われたりしてますが、そろそろ言われなくなるかなぁ?
それともまだまだ言われ続けるかな?かな?
最近は「ネットが青少年に与える影響」うんぬんが
急速に注目されつつあるような気もするけれど。
いつの時代も「○○の影響は~」と言われてしまうのは
仕方ないんですかねぇ。
話がそれたような気がする。
えーっと、5年前には「ファミコン生誕20周年」てコトで、
なんか色々イベントがあったような気がするけど、
25周年記念イベントみたいなのは特にないのかな?
まあ、5年ごとにやらなきゃいけないモノでもないからな。
気になったので、他のハードも調べてみた。
・「スーパーファミコン」が1990年の発売なので、2010年に生誕20周年。
・「ゲームボーイ」が1989年の発売なので、来年生誕20周年。
・「GBアドバンス」が2001年発売。3年後の2011年に生誕10周年。
・「ニンテンドーDS」が2004年の発売なので、来年生誕5周年。
※「GBA SP」と「DS Lite」は上位機種なので除いておく
・「PS」と「セガサターン」が1994年の発売なので、来年生誕15周年。
・セガの「ドリームキャスト」が1998年発売で、何気に今年10周年だw
・「PS2」が2000年の発売なので、2010年に生誕10周年。
・「PSP」が2004年発売なので来年生誕5周年。
とりあえず、主なモノでこんなとこかなぁ。
PSは生誕イベントやりそうな気がする。何故か8周年イベントとかやってたし。
でもあれか、PS3の販促でそれどころじゃないかな?
PS2は2000年の発売かぁ。まさにミレニアムマシンだな(←何が
ドリキャスが今年で生誕10周年…。
今やWii・DS、PS3・PSP、Xbox360とネットに接続するゲーム機が
当たり前の時代だけど、10年前にネットワークに着目してたというのは、
登場が10年早かったという事なのか、それともPSOみたいな代表作もあるし、
前時代の開拓者としての地位はあると思っていいのですかねぇ。
もうすぐ25周年になるんだよねぇ。いわゆる「四半世紀」ですよ。
発売当時25歳だった人が50歳になってたりするわけですよ。
四半世紀ですよ、四半世紀!
その割には未だに「ゲームが青少年に与える影響」うんぬん
言われたりしてますが、そろそろ言われなくなるかなぁ?
それともまだまだ言われ続けるかな?かな?
最近は「ネットが青少年に与える影響」うんぬんが
急速に注目されつつあるような気もするけれど。
いつの時代も「○○の影響は~」と言われてしまうのは
仕方ないんですかねぇ。
話がそれたような気がする。
えーっと、5年前には「ファミコン生誕20周年」てコトで、
なんか色々イベントがあったような気がするけど、
25周年記念イベントみたいなのは特にないのかな?
まあ、5年ごとにやらなきゃいけないモノでもないからな。
気になったので、他のハードも調べてみた。
・「スーパーファミコン」が1990年の発売なので、2010年に生誕20周年。
・「ゲームボーイ」が1989年の発売なので、来年生誕20周年。
・「GBアドバンス」が2001年発売。3年後の2011年に生誕10周年。
・「ニンテンドーDS」が2004年の発売なので、来年生誕5周年。
※「GBA SP」と「DS Lite」は上位機種なので除いておく
・「PS」と「セガサターン」が1994年の発売なので、来年生誕15周年。
・セガの「ドリームキャスト」が1998年発売で、何気に今年10周年だw
・「PS2」が2000年の発売なので、2010年に生誕10周年。
・「PSP」が2004年発売なので来年生誕5周年。
とりあえず、主なモノでこんなとこかなぁ。
PSは生誕イベントやりそうな気がする。何故か8周年イベントとかやってたし。
でもあれか、PS3の販促でそれどころじゃないかな?
PS2は2000年の発売かぁ。まさにミレニアムマシンだな(←何が
ドリキャスが今年で生誕10周年…。
今やWii・DS、PS3・PSP、Xbox360とネットに接続するゲーム機が
当たり前の時代だけど、10年前にネットワークに着目してたというのは、
登場が10年早かったという事なのか、それともPSOみたいな代表作もあるし、
前時代の開拓者としての地位はあると思っていいのですかねぇ。