[FFXI] 過去日記 32:はなびはなび
■2004/07/26付 :タイトル「は・な・び! は・な・び!」

花火は日本の夏の風物詩ですよ。
さまーふぇすたのイベントでガルモさんや赤猫様や戦姐さんと肝試しいってきますた。
ガルモさんと飛ばされた場所はイフ釜ww
つるはしもっていけばよかったかなwwwwwwww
赤猫とは怨念洞。戦姐さんとはウガレピですた。
赤猫に頼んでついでに、ウィン倉庫のヒュム子も浴衣げっつ。
倉庫二人共に浴衣ゲッツ完了。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
夏だ! イベントだ! 花火だ!
バスの打ち上げ花火がいい感じに撮れたのでペタリとSS貼りーの
ついでに「夏祭り」について書いた日記第2回。
「夏祭り」については前回の分で書いたので省略。
ガルモさんと飛ばされたイフ釜には当時、ホントにマジで戦々恐々としたなぁ、
とか思い出されるのでした。怨念洞やウガレピも中々怖かったんだけどね。
あとイフ釜に関しては、日記にも書いてあるように、つるはし持って行けばー
とか思ったわけだけど、ボムが視覚感知なので死亡フラグっぽいカンジだと
今なら思える。結構ピンポイントにいるんだよなー、イフ釜のボム。
てか、ジラートインスト済みだったのにも関わらず、当時3ヶ所とも
行った事がなかったっていう。まあねぇ、ジラートミッションクリアしたのが
ここ1年以内の事だからねぇ。物凄い放置っぷりだったよなぁ我ながら、とかw
まあ、当時私が上げていたジョブの中で最大レベルなのが戦士LV50でしたからね。
これじゃあ、参加できないのは当然なんですが。「レベル上げなんていつでも出来る」
「ミッションもいつでも出来る」とタカをくくっていて、その後、色々後悔に至る。
”後悔”っていうのは「後で悔やむ」から後悔なんだよな…。
その事をついつい失念してしまうのよな、と。
てか、「花火」の話をしようと思ったのに、脱線したw
日本人というのはどうしてこう、「花火」というものに惹かれるのですかね。
打ち上げ花火を見るために、各地で開催される花火大会にかなり人が集まるじゃ
ないですか? 遠くから「ドーン」と音が聞こえてくると、「お、花火かな?
どこでやってるんだろ?」とか思ったりする事がままあったりすると思うのですが、
どうでしょう? 普通の手持ちでやる花火もスキですよね? 線香花火をジッと
眺めてしまう、あの感覚はなんなんですかね?w
まあ「夏の風物詩だから」という事があるので、「見なくちゃね」みたいな事に
なるのはわかるのですが、それにしてもやっぱり日本人の花火好きはかなりの
モノだよなー、とか思わざるを得ない所です。ホントなんでしょうかねぇ?
一瞬綺麗に花開いてすぐ消えてしまう、っていうのが「侘び寂び」に通じるので
琴線に触れるとか、そういう事なのかなぁ? うーん…。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
31:ゆかたゆかたゆかた
30:鍛冶スキル【名取】到達
29:戦士AF集め
28:FFXI漬けの休日を過ごす情熱
27:突撃!隣のギデアスさん編

花火は日本の夏の風物詩ですよ。
さまーふぇすたのイベントでガルモさんや赤猫様や戦姐さんと肝試しいってきますた。
ガルモさんと飛ばされた場所はイフ釜ww
つるはしもっていけばよかったかなwwwwwwww
赤猫とは怨念洞。戦姐さんとはウガレピですた。
赤猫に頼んでついでに、ウィン倉庫のヒュム子も浴衣げっつ。
倉庫二人共に浴衣ゲッツ完了。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
夏だ! イベントだ! 花火だ!
バスの打ち上げ花火がいい感じに撮れたのでペタリとSS貼りーの
ついでに「夏祭り」について書いた日記第2回。
「夏祭り」については前回の分で書いたので省略。
ガルモさんと飛ばされたイフ釜には当時、ホントにマジで戦々恐々としたなぁ、
とか思い出されるのでした。怨念洞やウガレピも中々怖かったんだけどね。
あとイフ釜に関しては、日記にも書いてあるように、つるはし持って行けばー
とか思ったわけだけど、ボムが視覚感知なので死亡フラグっぽいカンジだと
今なら思える。結構ピンポイントにいるんだよなー、イフ釜のボム。
てか、ジラートインスト済みだったのにも関わらず、当時3ヶ所とも
行った事がなかったっていう。まあねぇ、ジラートミッションクリアしたのが
ここ1年以内の事だからねぇ。物凄い放置っぷりだったよなぁ我ながら、とかw
まあ、当時私が上げていたジョブの中で最大レベルなのが戦士LV50でしたからね。
これじゃあ、参加できないのは当然なんですが。「レベル上げなんていつでも出来る」
「ミッションもいつでも出来る」とタカをくくっていて、その後、色々後悔に至る。
”後悔”っていうのは「後で悔やむ」から後悔なんだよな…。
その事をついつい失念してしまうのよな、と。
てか、「花火」の話をしようと思ったのに、脱線したw
日本人というのはどうしてこう、「花火」というものに惹かれるのですかね。
打ち上げ花火を見るために、各地で開催される花火大会にかなり人が集まるじゃ
ないですか? 遠くから「ドーン」と音が聞こえてくると、「お、花火かな?
どこでやってるんだろ?」とか思ったりする事がままあったりすると思うのですが、
どうでしょう? 普通の手持ちでやる花火もスキですよね? 線香花火をジッと
眺めてしまう、あの感覚はなんなんですかね?w
まあ「夏の風物詩だから」という事があるので、「見なくちゃね」みたいな事に
なるのはわかるのですが、それにしてもやっぱり日本人の花火好きはかなりの
モノだよなー、とか思わざるを得ない所です。ホントなんでしょうかねぇ?
一瞬綺麗に花開いてすぐ消えてしまう、っていうのが「侘び寂び」に通じるので
琴線に触れるとか、そういう事なのかなぁ? うーん…。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
31:ゆかたゆかたゆかた
30:鍛冶スキル【名取】到達
29:戦士AF集め
28:FFXI漬けの休日を過ごす情熱
27:突撃!隣のギデアスさん編