[FFXI] 過去日記シリーズ 07:年越しヴァナ・ディール
■2004/01/01付 :タイトル「漫才 年越し カウントダウン あけおめ」
オマエラ、今年もよろしくお願いします。

↑ジュノ上層@年越し漫才 人が多すぎてほとんど写ってませんw
芝の漫才師の年越しライブを見てきますた。
Siren鯖からもゲストが来てマスタ。
この人の漫才もおもろかった。
観覧人数凄いことになってて、肝心の漫才師が見えない罠www
ログも流れすぎwwww
漫才師からお題を出されて、観覧者たちが答えるというのもおもろかった。
「こんなMaatはイヤだ!」とかwwwwww
年越し時には、みんなで花火上げて祝砲。
HAPPY NEW YEAR 2004!!
楽しいひと時ですた。
2003年はFFにはじまりFFに終わる。そんな年ですたwwwwww
そして、今年もFFにはじまってるわけですがwwwwww
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
「年越しは毎年ヴァナでする(キリッ」
だっておwwwww
っていうか、まあ、FFXIのサービスが開始してからこれまで、
毎年FFXIにインしたまま年越しを迎えてきたんですけどねー。
もはや恒例みたいになってますわ、なんだかんだで。
で、その例に漏れず 2003→2004 の時も当然 FFXI にインしてたわけです。
そんでもって丁度、ヴァナ芸人とか漫才みたいなモノが流行りだしてというか、
話題になっていた頃で、まあ、祭り好きといいますか、
「乗るしかないこのビッグウェーブに!」という気概で、見学したんですよねー。
まあ、初期の頃はホントにゲーム内での娯楽的要素ってのは少なかったからね。
そういうのに飢えていたってのはあると思うんだけど、こういう風に自分たちで
なんか面白い事をやってみよう! みたいな傾向もありだよなぁ、と。
だから、こういう年越しもありだろう、と。
ホント、画面に描画しきれないぐらいに人が集まってたんだよなぁ。
よく集まったもんだーとか思ったもんな。
この頃はジュノでのバザーに関税がかかる前だったかしら?
いや、もう既にあったのかな? もう大分記憶があやふやだー。
今は逆にコンテンツが増えすぎて、コンテンツに追われているというか、
どれから手をつけたらいいか迷って結局どれもやってない、みたいな
そんな贅沢な状況になりつつあったりするような、ないような。
何度も書いてる気がするけれど。
まあ、なんだ「好きな事をやればいーんだよ、こまけぇことは!」
の精神で。いや、なんか違う気もするな、まあいいかw
イヤー、それにしてもアレだ。私のこの頃の日記は
草生やしすぎだよねっていう。今もたまに草生やしてるけどさー。
まあ、気に入った表現とかネットスラングみたいなのがあったら、
自分も使いたくなっちゃうっていう、あの心理ですよ。
それこそ「こまけぇことはいいんだよ、面白ければ!(自分が)」
の精神で日々を過ごしているせいだな、うん。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
06:地道なスキル上げの日々
05:FFXIの辞書性能が悪かったの
04:『いろは…』続かない
03:ロクでもない贈り物
02:イルミネーション part2
オマエラ、今年もよろしくお願いします。

↑ジュノ上層@年越し漫才 人が多すぎてほとんど写ってませんw
芝の漫才師の年越しライブを見てきますた。
Siren鯖からもゲストが来てマスタ。
この人の漫才もおもろかった。
観覧人数凄いことになってて、肝心の漫才師が見えない罠www
ログも流れすぎwwww
漫才師からお題を出されて、観覧者たちが答えるというのもおもろかった。
「こんなMaatはイヤだ!」とかwwwwww
年越し時には、みんなで花火上げて祝砲。
HAPPY NEW YEAR 2004!!
楽しいひと時ですた。
2003年はFFにはじまりFFに終わる。そんな年ですたwwwwww
そして、今年もFFにはじまってるわけですがwwwwww
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
「年越しは毎年ヴァナでする(キリッ」
だっておwwwww
っていうか、まあ、FFXIのサービスが開始してからこれまで、
毎年FFXIにインしたまま年越しを迎えてきたんですけどねー。
もはや恒例みたいになってますわ、なんだかんだで。
で、その例に漏れず 2003→2004 の時も当然 FFXI にインしてたわけです。
そんでもって丁度、ヴァナ芸人とか漫才みたいなモノが流行りだしてというか、
話題になっていた頃で、まあ、祭り好きといいますか、
「乗るしかないこのビッグウェーブに!」という気概で、見学したんですよねー。
まあ、初期の頃はホントにゲーム内での娯楽的要素ってのは少なかったからね。
そういうのに飢えていたってのはあると思うんだけど、こういう風に自分たちで
なんか面白い事をやってみよう! みたいな傾向もありだよなぁ、と。
だから、こういう年越しもありだろう、と。
ホント、画面に描画しきれないぐらいに人が集まってたんだよなぁ。
よく集まったもんだーとか思ったもんな。
この頃はジュノでのバザーに関税がかかる前だったかしら?
いや、もう既にあったのかな? もう大分記憶があやふやだー。
今は逆にコンテンツが増えすぎて、コンテンツに追われているというか、
どれから手をつけたらいいか迷って結局どれもやってない、みたいな
そんな贅沢な状況になりつつあったりするような、ないような。
何度も書いてる気がするけれど。
まあ、なんだ「好きな事をやればいーんだよ、こまけぇことは!」
の精神で。いや、なんか違う気もするな、まあいいかw
イヤー、それにしてもアレだ。私のこの頃の日記は
草生やしすぎだよねっていう。今もたまに草生やしてるけどさー。
まあ、気に入った表現とかネットスラングみたいなのがあったら、
自分も使いたくなっちゃうっていう、あの心理ですよ。
それこそ「こまけぇことはいいんだよ、面白ければ!(自分が)」
の精神で日々を過ごしているせいだな、うん。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
06:地道なスキル上げの日々
05:FFXIの辞書性能が悪かったの
04:『いろは…』続かない
03:ロクでもない贈り物
02:イルミネーション part2