[FFXI] 過去日記シリーズ 06:地道なスキル上げの日々
■2003/12/31付 :タイトル「なぜ、LVageで使いもしない武器のスキルをあげるのか?」
「そこにスキルがあるからさ!」

↑クロ巣にて
懲りずにスキルageの日々。
突然、乱撃ヒャホーイがしたくなり格闘スキルを上げる上げる。
クフィムでメメズ、カニ、ウェポン、リーチ、
ソロムグでエビと渡り歩いて、スキル61→103。
スキル103からナワバリのコウモリであげようと思ったが思うようにいかず。。
赤猫が年号ロランベリー落とす芋を狩りに行くというので、
スキルageを兼ねて手伝うことに。
順調にスキルとアイテムがたまって、格闘スキル114。
ついでに、片手剣スキルもあげる。スキル124→125で、セラフブレード取得!
さあ、ここからどうやってあげようか。。
(追記)
そうそう。みんなでロランベリー芋狩ってる時に、
外人がなにやら興味深そうに見てました。
tellで、「そいつは何を落とすの?(訳)」と聞いてきたので、
「【ロランベリー881】it's【クエスト】【アイテム】」と教えてあげた。
そしたら今度は、「倒すのにどれぐらい時間かかる?」と聞かれた。
(おそらくどれぐらいのレベルと人数なら倒せるのか知りたかったのだと思う)
どう答えればよいのかわからなかったので、
【答えたいけどどう表現すればよいのかわかりません】と返しておきましたwww
先日の船釣り大会のtab変換遊びがさっそく役に立ったYO!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
そこにスキルがあるから上げるんですよ!
それが真理なんですよ!
レベルを上げてから上げればいいじゃない、とか思うかもしれませんが、
実際に中々レベル上げに行かない私は、他のLSメンからそんな感じの事を
言われたりなんかもしましたが、それじゃあ寂しいじゃないか! と
考えていたとかいなかったとかです。
まして、戦士ですし色々な武器スキルを上げておくに越したことはないじゃない、
とか、当時は思っていました。いや、当時だけじゃなくて今も思ってるけど、
いつのまにか先にレベルを上げよう、という考えに転換したりしたっけなぁ。
まあ、その時そのときで考え方ってのは変わるものですよね。
ロランベリー881 を集めていたのは、多分金策だと思われる。
ロランベリー881の店売が割と高めなのよね。
ただ、ロランベリーをトレードして必ず沸くわけじゃないから、
実際のところ黒字だったのかどうかはわからないけれど…。
せいぜい微黒だったのかなぁ。割と稼ぎが良ければ、人が集まり過ぎるはず
ですもんね。実際、初期の頃にはロランベリートレードでロランベリー881を
落す芋虫が100%沸く仕様だったので金策とEXP稼ぎを兼ねて、人が沢山集中した
時期なんかもありました。そして後に修正されて今に至る。
「人が集中する → 修正 → 一気に過疎」のコンボも定番ですw
まあ、そんな100%沸きじゃない状態であってもチマチマとやっていたのは、
LSのみんなで出来たのと、ついでにスキルも上げられるし、みたいな打算が
あったりとかしたので、微黒でもそれほど気にしなかったんだろうな、と。
実際、一定レベル(の範囲)のモンスターが100%ではないとはいえ、
任意で沸かせられるという状況は割と使い所はあるんですよね。
特にスキル上げなんかには最適ですわ。
tab変換に関しては、実装されて間もなかったという事もあって、
この前の日記でも書いてある「船釣りツアー」においてみんなで色々
試して遊んでた、という経緯があったりしたのですよ。書いてないけど。
意外とやった事とかって日記にしてても書き忘れるものなのよね。
というか、やった事の全部が全部書けないんだよねー、どうしても。
まあ日記なんてそんなもんですよねー、というお話でした。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
05:FFXIの辞書性能が悪かったの
04:『いろは…』続かない
03:ロクでもない贈り物
02:イルミネーション part2
01:イルミネーション
「そこにスキルがあるからさ!」

↑クロ巣にて
懲りずにスキルageの日々。
突然、乱撃ヒャホーイがしたくなり格闘スキルを上げる上げる。
クフィムでメメズ、カニ、ウェポン、リーチ、
ソロムグでエビと渡り歩いて、スキル61→103。
スキル103からナワバリのコウモリであげようと思ったが思うようにいかず。。
赤猫が年号ロランベリー落とす芋を狩りに行くというので、
スキルageを兼ねて手伝うことに。
順調にスキルとアイテムがたまって、格闘スキル114。
ついでに、片手剣スキルもあげる。スキル124→125で、セラフブレード取得!
さあ、ここからどうやってあげようか。。
(追記)
そうそう。みんなでロランベリー芋狩ってる時に、
外人がなにやら興味深そうに見てました。
tellで、「そいつは何を落とすの?(訳)」と聞いてきたので、
「【ロランベリー881】it's【クエスト】【アイテム】」と教えてあげた。
そしたら今度は、「倒すのにどれぐらい時間かかる?」と聞かれた。
(おそらくどれぐらいのレベルと人数なら倒せるのか知りたかったのだと思う)
どう答えればよいのかわからなかったので、
【答えたいけどどう表現すればよいのかわかりません】と返しておきましたwww
先日の船釣り大会のtab変換遊びがさっそく役に立ったYO!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
そこにスキルがあるから上げるんですよ!
それが真理なんですよ!
レベルを上げてから上げればいいじゃない、とか思うかもしれませんが、
実際に中々レベル上げに行かない私は、他のLSメンからそんな感じの事を
言われたりなんかもしましたが、それじゃあ寂しいじゃないか! と
考えていたとかいなかったとかです。
まして、戦士ですし色々な武器スキルを上げておくに越したことはないじゃない、
とか、当時は思っていました。いや、当時だけじゃなくて今も思ってるけど、
いつのまにか先にレベルを上げよう、という考えに転換したりしたっけなぁ。
まあ、その時そのときで考え方ってのは変わるものですよね。
ロランベリー881 を集めていたのは、多分金策だと思われる。
ロランベリー881の店売が割と高めなのよね。
ただ、ロランベリーをトレードして必ず沸くわけじゃないから、
実際のところ黒字だったのかどうかはわからないけれど…。
せいぜい微黒だったのかなぁ。割と稼ぎが良ければ、人が集まり過ぎるはず
ですもんね。実際、初期の頃にはロランベリートレードでロランベリー881を
落す芋虫が100%沸く仕様だったので金策とEXP稼ぎを兼ねて、人が沢山集中した
時期なんかもありました。そして後に修正されて今に至る。
「人が集中する → 修正 → 一気に過疎」のコンボも定番ですw
まあ、そんな100%沸きじゃない状態であってもチマチマとやっていたのは、
LSのみんなで出来たのと、ついでにスキルも上げられるし、みたいな打算が
あったりとかしたので、微黒でもそれほど気にしなかったんだろうな、と。
実際、一定レベル(の範囲)のモンスターが100%ではないとはいえ、
任意で沸かせられるという状況は割と使い所はあるんですよね。
特にスキル上げなんかには最適ですわ。
tab変換に関しては、実装されて間もなかったという事もあって、
この前の日記でも書いてある「船釣りツアー」においてみんなで色々
試して遊んでた、という経緯があったりしたのですよ。書いてないけど。
意外とやった事とかって日記にしてても書き忘れるものなのよね。
というか、やった事の全部が全部書けないんだよねー、どうしても。
まあ日記なんてそんなもんですよねー、というお話でした。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
05:FFXIの辞書性能が悪かったの
04:『いろは…』続かない
03:ロクでもない贈り物
02:イルミネーション part2
01:イルミネーション