[FFXI] 過去日記シリーズ 04:『いろは…』続かない
「プロマシアの呪縛」に倣って、「いろは…」でタイトルを繋げようと
思ったけれど、考えていた以上に難しい、というかタイトルに合うような
適当な言葉が思い浮かばないので、すっぱりとヤメ!
すごく…、中途半端ですね。だらしねぇな。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■2003/12/28付 :タイトル「強さは? とら」

↑前にザルカにゲートクリ取りに行ったときのヒトコマ
※このSSは本文となんら関係ありません。
今日は、ソロでナワバリにスキルあげに行ってきました。
一匹コウモリをゾーン際まで釣ってチマチマと。
倒しそうになったらゾーン移動して回復。こっちが倒されそうになったら(ry
生かさず殺さず。 片手剣スキル:118⇒124
同じ個体でやってるのに、弱体が決まるか決まらないかで、
かなり戦闘の楽さが違ってきますね。
余裕で倒せそうな時と、余裕で負けそうな時の差が激しいです。
サポ白で女神印→ケアル3ができるかできないかでもかなり変わりまする。
凄いバランスだ。。
ダブルアタックの発動率(自敵含む)によってもかなり変わってくるなぁ。
あと、コウモリはスキルageには向かないことに気がつきました。
吸血でHP100over吸われる。。_| ̄|○
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
タイトルもSSも本文となんら関係がない、
というスタイルも割とスキだったりする、私です。
まあ、それも貫いて続けるほどではないんですけどねw
そんな感じでタイトルは、貼ったSSにちなんで某FFXI関係の掲示板にあった
「FFXIコイツが放った名セリフ」というスレから頂いてきた有名なセリフ。
これに関しては、シンプルなんだけど物凄く凝縮されたセリフというか
やりとりというか、オチまで含めてスゴイスキでしたw
日記の内容的には、ソロでスキル上げに行った話なんですけど、
この頃はスキル上げをするのも大変だったのよね。
当時、多分レベル50前ぐらいでナワバリのコウモリを相手にしても、
恐らくソロでは勝てないだろうっていうぐらいのバランスだった。
基本的にモンスターのHP多い、命中率高い、DA率高い、攻撃が痛い、TP技強い、と
どうしろと…、というぐらいだった。相手のHP半分減らして、こっちはサポ白での
MPがすっからかんとかだったんですから…。今は、シグネット強化のお陰やら
フィルヴァのサポートやらサポ踊やらのお陰でソロは大分楽になってると思いますが。
バージョンアップの積み重ねってのは、ありがたいもんですよね、ホントに。
さてさて、FF14ではこの辺りどうなる事やら…。
そういや、この頃はまだゾーン際までモンスター引っ張ってきても、生息範囲とか
の設定がなくて、ゾーンで逃げてフリーになったモンスターが、今みたいに
すぐに消えたりしないでゆっくりゆっくり戻ってたんだよなー。
今の消える仕様もいいんだか悪いんだかって感じだけどもー。
で、話は変わって。
これはボクの考え方なんですけども、基本的にweb上での雑記系日記、
FFXIなどを含むMMORPGのプレイ日記系ってのは、
何かSSを貼って、それらしいタイトル付けて、適当に今日やった事を
ツラツラと書いておけば、とりあえず繕えるよねー、と思っています。
タイトルと内容、釣り合ってなくてもオッケーじゃね? みたいな。
ブログもそんな感じじゃない? とか思ったり思わなかったり。
「書くネタがないなー」じゃなくて「ネタに仕上げるまでに持っていけない」
のかな、と思ったり。そんな波乱な内容じゃなくてもいいと思うのだけども。
とは言うものの、
「今日はレベル上げをしました。レベルが○になりました」
というだけの日記が延々と続いてるだけじゃあ、面白みがないけど…。
レベル上げひとつ取っても、どう膨らませるのかという所が
ポイントなのかなぁ。やっぱ、そう単純にはいかない所だなぁ。
やっぱり書き続けるってのは大変なんだよな。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
03:ロクでもない贈り物
02:イルミネーション part2
01:イルミネーション
思ったけれど、考えていた以上に難しい、というかタイトルに合うような
適当な言葉が思い浮かばないので、すっぱりとヤメ!
すごく…、中途半端ですね。だらしねぇな。
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■2003/12/28付 :タイトル「強さは? とら」

↑前にザルカにゲートクリ取りに行ったときのヒトコマ
※このSSは本文となんら関係ありません。
今日は、ソロでナワバリにスキルあげに行ってきました。
一匹コウモリをゾーン際まで釣ってチマチマと。
倒しそうになったらゾーン移動して回復。こっちが倒されそうになったら(ry
生かさず殺さず。 片手剣スキル:118⇒124
同じ個体でやってるのに、弱体が決まるか決まらないかで、
かなり戦闘の楽さが違ってきますね。
余裕で倒せそうな時と、余裕で負けそうな時の差が激しいです。
サポ白で女神印→ケアル3ができるかできないかでもかなり変わりまする。
凄いバランスだ。。
ダブルアタックの発動率(自敵含む)によってもかなり変わってくるなぁ。
あと、コウモリはスキルageには向かないことに気がつきました。
吸血でHP100over吸われる。。_| ̄|○
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
タイトルもSSも本文となんら関係がない、
というスタイルも割とスキだったりする、私です。
まあ、それも貫いて続けるほどではないんですけどねw
そんな感じでタイトルは、貼ったSSにちなんで某FFXI関係の掲示板にあった
「FFXIコイツが放った名セリフ」というスレから頂いてきた有名なセリフ。
これに関しては、シンプルなんだけど物凄く凝縮されたセリフというか
やりとりというか、オチまで含めてスゴイスキでしたw
日記の内容的には、ソロでスキル上げに行った話なんですけど、
この頃はスキル上げをするのも大変だったのよね。
当時、多分レベル50前ぐらいでナワバリのコウモリを相手にしても、
恐らくソロでは勝てないだろうっていうぐらいのバランスだった。
基本的にモンスターのHP多い、命中率高い、DA率高い、攻撃が痛い、TP技強い、と
どうしろと…、というぐらいだった。相手のHP半分減らして、こっちはサポ白での
MPがすっからかんとかだったんですから…。今は、シグネット強化のお陰やら
フィルヴァのサポートやらサポ踊やらのお陰でソロは大分楽になってると思いますが。
バージョンアップの積み重ねってのは、ありがたいもんですよね、ホントに。
さてさて、FF14ではこの辺りどうなる事やら…。
そういや、この頃はまだゾーン際までモンスター引っ張ってきても、生息範囲とか
の設定がなくて、ゾーンで逃げてフリーになったモンスターが、今みたいに
すぐに消えたりしないでゆっくりゆっくり戻ってたんだよなー。
今の消える仕様もいいんだか悪いんだかって感じだけどもー。
で、話は変わって。
これはボクの考え方なんですけども、基本的にweb上での雑記系日記、
FFXIなどを含むMMORPGのプレイ日記系ってのは、
何かSSを貼って、それらしいタイトル付けて、適当に今日やった事を
ツラツラと書いておけば、とりあえず繕えるよねー、と思っています。
タイトルと内容、釣り合ってなくてもオッケーじゃね? みたいな。
ブログもそんな感じじゃない? とか思ったり思わなかったり。
「書くネタがないなー」じゃなくて「ネタに仕上げるまでに持っていけない」
のかな、と思ったり。そんな波乱な内容じゃなくてもいいと思うのだけども。
とは言うものの、
「今日はレベル上げをしました。レベルが○になりました」
というだけの日記が延々と続いてるだけじゃあ、面白みがないけど…。
レベル上げひとつ取っても、どう膨らませるのかという所が
ポイントなのかなぁ。やっぱ、そう単純にはいかない所だなぁ。
やっぱり書き続けるってのは大変なんだよな。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
03:ロクでもない贈り物
02:イルミネーション part2
01:イルミネーション