[FFXI] ジラートミッション:宿星の座
ジラートミッションのラストバトル「ミッション:宿星の座」に行ってきましたよ!
ついにジラート兄弟の兄の方との対決に臨む時がキタ!
またも集合は現地。前回同様に今回もル・オンの庭で集まりました。
メンバーは引き続いての5人(赤青侍学戦)のジラM攻略固定メンツに、
今回はもう一人赤の人を加えて 赤赤青侍学戦 という構成に。
集合時間よりも15分ほど早く全員が集まったので、さっそく
BCである「宿星の座」を目指す。

そして到着。
あかーい。 なんかアレだね。動力部のメインシャフト的な雰囲気ね。
バックのSEでシューシュー鳴ってたりするし。
そんでもって準備を整え、サックリ突入。緊張の一戦だ!

ますますメインシャフトっぽい雰囲気。
おっと、突入前に確認した今回の作戦を忘れてた。
■第一段階
・玉は赤の二人が寝かせ → 放置
・前衛はとにかくまず壁を壊す事に専念
・壁を壊すまでは戦が兄を挑発してタゲを引き受けておく
・スリプガ対策に毒薬を飲む
■第二段階
・赤二人が連続魔精霊で速攻撃破する
こんなカンジにコンセンサスを取って突入しました。
が、しかし、結果は全滅…。
第一段階時に壁がもうすぐ壊れるというトコロで戦線が崩れて、
タゲをとってしまった学と赤が死亡→復活で二人が衰弱状態のまま、
エルドナーシュ第一段階を倒してしまった。
そんなこちらの状態がよくないまま第二段階に突入するわけで、速攻かけられず
ワープで飛び回るエルドナーシュに一人ずつ沈められていってしまい、全滅、と…。
第一段階時、壁がやってくる範囲ダメージ+スタンの技が侮れない。
第二段階時エルドナーシュの通常攻撃も範囲攻撃もどれもこれも痛いんだよ!!
ワープもUZEEEEEE!! これはマジで速攻倒さないとダメだわ。
と、そんなような感じに、BCからの強制退室後、今の一戦についての
反省会を行って、再度突入。二戦目!
一戦やってみてエルドナーシュ戦の流れは把握したわけだし、戦い方も
大体わかったようで、みんな落ち着いたカンジの動きだった。
第一段階での、壁撃破→エルドナーシュ本体撃破の流れもスムーズ。
前回の様には崩れず。ただ、倒す直前に範囲技を放ってキタので、
数人のHPが減った状態のまま第二段階突入する事になってしまった。
しかし、第二段階突入時に全員健在だったので慌てず騒がず、
赤二人の精霊がガシガシ炸裂してエルドナーシュのHPを削っていく。
そして… たーおーしーたーーーーーッ!! いやっほぅーーー!!
というか、やはり、一戦目に全滅してしまったのは、エルドナーシュ戦の流れを
みんなあまりよくわかってなかったのが大きかったのではないかと思う次第。
そもそも『第一段階』と『第二段階』というのがどんなカンジで切り替わるのかも、
実際に見てみるまでどういう構成になっているのか、わからなかったもの…。
PTのみんなもそうだったんじゃないかなー、と思います。
一戦目と二戦目とでみんなの動きがやはり全然違いましたからねぇ。
やはり、調べて得た知識とか聞いた話よりも、
実際に戦って得た経験では、天地の差があるのかなー、みたいな。
そんなこんなで、ジラートミッションも終わりました。
この後は時間もあったので、アサルトに行って解散となりました。
みなさんお疲れさまでした! & ありがとうございました!!
そういえば、あんまり触れてなかったかもしれないのですが、
「古代石碑巡礼」からここまでジラMをやってきたメンバー中の
5人(赤青侍学戦)は固定メンツだったんですよ。
そんでもって、ジラMは終わってしまったけども、せっかくだから今後は、
今までと同じぐらいの時間に集まって、みんなでアサルト活動でもやるかー、
みたいな話になりました。
なので、次回からは「アサルト活動記」になるとかならないとか…。
…ホントか? 真相は待て、次回!(無駄にヒキ演出にしてみる
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今回はもう一人赤の人を加えて 赤赤青侍学戦 という構成に。
集合時間よりも15分ほど早く全員が集まったので、さっそく
BCである「宿星の座」を目指す。

そして到着。
あかーい。 なんかアレだね。動力部のメインシャフト的な雰囲気ね。
バックのSEでシューシュー鳴ってたりするし。
そんでもって準備を整え、サックリ突入。緊張の一戦だ!

ますますメインシャフトっぽい雰囲気。
おっと、突入前に確認した今回の作戦を忘れてた。
■第一段階
・玉は赤の二人が寝かせ → 放置
・前衛はとにかくまず壁を壊す事に専念
・壁を壊すまでは戦が兄を挑発してタゲを引き受けておく
・スリプガ対策に毒薬を飲む
■第二段階
・赤二人が連続魔精霊で速攻撃破する
こんなカンジにコンセンサスを取って突入しました。
が、しかし、結果は全滅…。
第一段階時に壁がもうすぐ壊れるというトコロで戦線が崩れて、
タゲをとってしまった学と赤が死亡→復活で二人が衰弱状態のまま、
エルドナーシュ第一段階を倒してしまった。
そんなこちらの状態がよくないまま第二段階に突入するわけで、速攻かけられず
ワープで飛び回るエルドナーシュに一人ずつ沈められていってしまい、全滅、と…。
第一段階時、壁がやってくる範囲ダメージ+スタンの技が侮れない。
第二段階時エルドナーシュの通常攻撃も範囲攻撃もどれもこれも痛いんだよ!!
ワープもUZEEEEEE!! これはマジで速攻倒さないとダメだわ。
と、そんなような感じに、BCからの強制退室後、今の一戦についての
反省会を行って、再度突入。二戦目!
一戦やってみてエルドナーシュ戦の流れは把握したわけだし、戦い方も
大体わかったようで、みんな落ち着いたカンジの動きだった。
第一段階での、壁撃破→エルドナーシュ本体撃破の流れもスムーズ。
前回の様には崩れず。ただ、倒す直前に範囲技を放ってキタので、
数人のHPが減った状態のまま第二段階突入する事になってしまった。
しかし、第二段階突入時に全員健在だったので慌てず騒がず、
赤二人の精霊がガシガシ炸裂してエルドナーシュのHPを削っていく。
そして… たーおーしーたーーーーーッ!! いやっほぅーーー!!
というか、やはり、一戦目に全滅してしまったのは、エルドナーシュ戦の流れを
みんなあまりよくわかってなかったのが大きかったのではないかと思う次第。
そもそも『第一段階』と『第二段階』というのがどんなカンジで切り替わるのかも、
実際に見てみるまでどういう構成になっているのか、わからなかったもの…。
PTのみんなもそうだったんじゃないかなー、と思います。
一戦目と二戦目とでみんなの動きがやはり全然違いましたからねぇ。
やはり、調べて得た知識とか聞いた話よりも、
実際に戦って得た経験では、天地の差があるのかなー、みたいな。
そんなこんなで、ジラートミッションも終わりました。
この後は時間もあったので、アサルトに行って解散となりました。
みなさんお疲れさまでした! & ありがとうございました!!
そういえば、あんまり触れてなかったかもしれないのですが、
「古代石碑巡礼」からここまでジラMをやってきたメンバー中の
5人(赤青侍学戦)は固定メンツだったんですよ。
そんでもって、ジラMは終わってしまったけども、せっかくだから今後は、
今までと同じぐらいの時間に集まって、みんなでアサルト活動でもやるかー、
みたいな話になりました。
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