[FF13] 体験版やってみた感想
既にあちこちでFF13体験版のプレイレポートなんかが
沢山あがってると思うけれど、それでも書かずにはいられないのです。
まずは何をおいてもやはり、流れてくるムービーの美麗さはトンでもない。
これが次世代ゲーム機PS3のHDクォリティだよといわんばかりの、
その緻密に描き込まれたオブジェたちのディティールがヤバイ。
ここまでやるのか、と思わざるを得ませんね。
体験版をスタートさせるとまず流れるムービー、
中空に敷かれたレールを疾走する列車のシーンからはじまるので、
「おー、なんだかハジマリ方がFF7ぽい!」
とか思ってしまうのは仕方ないと思うんです。そうです仕方ないんです。
だって、FF7のあのOP、
「魔晄炉の全景からズームアップしていって疾走する列車が現れる」
っていう一連の流れは結構なインパクトがあったからなぁw
で、そんなカンジの見事な引きに掴まれてしまうわけですが。
冒頭のムービーが終わって操作できるようになって、
キモになる操作画面に移る訳ですが、こっちもかなりの
ハイクォリティな仕上がりになってますね。
キャラモデルとか背景とか、美麗なムービーに
見劣りしないぐらいの造形クォリティですよ。
PS2のリアルタイムレンダリングで描画されてたキャラクターたちの
会話シーン並かそれ以上のモデルを操作出来る時代がきたのか、と…。
で、そのリアルタイムレンダリング描画で表現されてるであろう、
ライトニングさんやサッズたちの会話シーンなんかもOPムービーとかと
変わりないんじゃないかこれ、と思ってしまうぐらいハイクォリティ。
操作用キャラがそのまま使われてるのか、
専用のモデルなのかもう全然わかりません…。
FFXの時は操作キャラ・会話シーン用キャラ・ムービーキャラと
3モデル用意したなんて話がありましたが、FF13もそうなのかなぁ。
パッと見じゃあ、違いなんてわからないよこれ、と思うぐらい。
さっきから美麗だハイクォリティだといっていますが、
それぐらいしか言いようのない自分の語彙のなさに絶望した!
というかね、美麗すぎて目が痛くなるぐらいなんだよねw
会話といえば、現在判明してる4人のキャラクターの声優さんたちが、
これまた判明していましたね。そして相変わらずの豪華っぷり。
サッズはもうこの人しかいない!っていうぐらいバッチリはまってるよ!
3Dフィールドの操作はディシディアFFをやった後だからか、
ジャンプが出来ない事に慣れないんだよなぁ。
ここまで縦横無尽なカンジだとジャンプしたくなるよね。
飛び越せない段差とかなんなの?と。いや、スムーズに進ませるために
ジャンプとかで飛び越させたくないんだろうけどもw
それからFF13の戦闘を体験してみたカンジだと
これはかなりクセがあるな、と思った。
ストックコマンドによって複数の行動入力→発動
みたいな順に入力するので一手間増えてたりするし。
体験版中だとライトニングとサッズのパーティと
スノウ含む「ノラ」3人のパーティを操る機会が用意されてるけど、
バトルスピードが結構速いので、
とても二人や三人を操作する余裕はないカンジがある…。
幸いこの体験版ではライトニングとスノウ以外はオートで
動いてくれてたけど、製品版にもオート機能はあるのでしょうか?
連続で殴りとか魔法とか出せるのは爽快だけど、
それは相手も同じだったりして結構ダメージ食らうしねぇ。
回復とかオートキャラにまかせっぱなしだったわw
連続攻撃中に相手を倒しても、そのまま発動し続けて空振ってたりするし。
これは雑誌とかを読むと製品版では改善されるようだけど。
あとは「チェーン」とか「ブレイク」とか「うちあげ」とか、
よくわからない!わかりにくい!
「チェーン」はFFX-2にもそんなようなのがあったし、
ダメージ増えてるのは体験版やっててなんとなくわかったけど、
あのバトルスピードでそれを考えながらやるのはどうだろう?
バトルスピードは変更出来るのかなぁ。
あとは慣れれば平気かしら…。まあ、慣れか。慣れだな、慣れ。なれなれ!
こんなトコロかなぁ。
体験版をやってしまったせいで、やはりというか、
早く製品版のFF13やりたいなぁ!
という気持ちが強くなってしまいましたよ、という事で〆
沢山あがってると思うけれど、それでも書かずにはいられないのです。
まずは何をおいてもやはり、流れてくるムービーの美麗さはトンでもない。
これが次世代ゲーム機PS3のHDクォリティだよといわんばかりの、
その緻密に描き込まれたオブジェたちのディティールがヤバイ。
ここまでやるのか、と思わざるを得ませんね。
体験版をスタートさせるとまず流れるムービー、
中空に敷かれたレールを疾走する列車のシーンからはじまるので、
「おー、なんだかハジマリ方がFF7ぽい!」
とか思ってしまうのは仕方ないと思うんです。そうです仕方ないんです。
だって、FF7のあのOP、
「魔晄炉の全景からズームアップしていって疾走する列車が現れる」
っていう一連の流れは結構なインパクトがあったからなぁw
で、そんなカンジの見事な引きに掴まれてしまうわけですが。
冒頭のムービーが終わって操作できるようになって、
キモになる操作画面に移る訳ですが、こっちもかなりの
ハイクォリティな仕上がりになってますね。
キャラモデルとか背景とか、美麗なムービーに
見劣りしないぐらいの造形クォリティですよ。
PS2のリアルタイムレンダリングで描画されてたキャラクターたちの
会話シーン並かそれ以上のモデルを操作出来る時代がきたのか、と…。
で、そのリアルタイムレンダリング描画で表現されてるであろう、
ライトニングさんやサッズたちの会話シーンなんかもOPムービーとかと
変わりないんじゃないかこれ、と思ってしまうぐらいハイクォリティ。
操作用キャラがそのまま使われてるのか、
専用のモデルなのかもう全然わかりません…。
FFXの時は操作キャラ・会話シーン用キャラ・ムービーキャラと
3モデル用意したなんて話がありましたが、FF13もそうなのかなぁ。
パッと見じゃあ、違いなんてわからないよこれ、と思うぐらい。
さっきから美麗だハイクォリティだといっていますが、
それぐらいしか言いようのない自分の語彙のなさに絶望した!
というかね、美麗すぎて目が痛くなるぐらいなんだよねw
会話といえば、現在判明してる4人のキャラクターの声優さんたちが、
これまた判明していましたね。そして相変わらずの豪華っぷり。
サッズはもうこの人しかいない!っていうぐらいバッチリはまってるよ!
3Dフィールドの操作はディシディアFFをやった後だからか、
ジャンプが出来ない事に慣れないんだよなぁ。
ここまで縦横無尽なカンジだとジャンプしたくなるよね。
飛び越せない段差とかなんなの?と。いや、スムーズに進ませるために
ジャンプとかで飛び越させたくないんだろうけどもw
それからFF13の戦闘を体験してみたカンジだと
これはかなりクセがあるな、と思った。
ストックコマンドによって複数の行動入力→発動
みたいな順に入力するので一手間増えてたりするし。
体験版中だとライトニングとサッズのパーティと
スノウ含む「ノラ」3人のパーティを操る機会が用意されてるけど、
バトルスピードが結構速いので、
とても二人や三人を操作する余裕はないカンジがある…。
幸いこの体験版ではライトニングとスノウ以外はオートで
動いてくれてたけど、製品版にもオート機能はあるのでしょうか?
連続で殴りとか魔法とか出せるのは爽快だけど、
それは相手も同じだったりして結構ダメージ食らうしねぇ。
回復とかオートキャラにまかせっぱなしだったわw
連続攻撃中に相手を倒しても、そのまま発動し続けて空振ってたりするし。
これは雑誌とかを読むと製品版では改善されるようだけど。
あとは「チェーン」とか「ブレイク」とか「うちあげ」とか、
よくわからない!わかりにくい!
「チェーン」はFFX-2にもそんなようなのがあったし、
ダメージ増えてるのは体験版やっててなんとなくわかったけど、
あのバトルスピードでそれを考えながらやるのはどうだろう?
バトルスピードは変更出来るのかなぁ。
あとは慣れれば平気かしら…。まあ、慣れか。慣れだな、慣れ。なれなれ!
こんなトコロかなぁ。
体験版をやってしまったせいで、やはりというか、
早く製品版のFF13やりたいなぁ!
という気持ちが強くなってしまいましたよ、という事で〆