MASTER ARTIST 05&06 がもう届いたよ!
キタ!はやい!もうキタのか!
流石に、MA01&02、MA03&04 は発売日に届いたので
まさか05&06が前日に届くとは思わなかった。嬉しい誤算。
次もこの調子でたのむぜー!あまぞん先生!
まず今回はトークについてから。
千早硬いよちひゃー。ラジオでのノリが足りないんだぜ!
ってあれはまた別の話かw
で、案の定、亜美真美に翻弄される千早オモシロス。
ていうかテラ萌エスーッ!千早は相当出来る子ですw
亜美真美とーくがカオスだよカオス。ていうかこれなんて物真似CDですか?www
物真似うめぇwww まさかこんなトークになるとは予想してなかったw
そしてやっぱりマイペースな亜美真美に着いていけない千早であったw
もうやめて!千早の思考回路はショート寸前よ!
トークパート面白いなぁ、相変わらず。いいぞ、もっとやれ!
続いて、新曲&カバー曲についてまずは、MA05 千早CDから。
新曲の「目が遭う瞬間(とき)」はキャッチーでカッコイイ!!
これどこのロボット系アニメの主題歌?みたいな感がありますね!
千早的にこういう曲っていうのは、やはり意外なカンジがするけど、
聴いてると千早の歌声にぴったりだな、と思えるフシギ。
やっぱ伊達に専用に書き下ろされた曲じゃないんだなぁ、と。
ん、でも良く考えてみれば relations とかも歌ってたりするわけだから
意外というワケでもないかな?でもやっぱなんとなしに意外に感じる。
「まっくら森の歌」の方は、いかにも千早っぽいというカンジ。
原曲は童謡(?)らしいんですけど、多分聴いた事なかったな、これは。
Gratitudeとかで歌っていた「空へ…」とかに近いね。
こういう感じの独特の世界観を持ってるのが千早の声の魅力だよね。
それから、 ソロリミックスバージョンの relations について。
美希の時に書かなかったのは、千早のソロを聞いてから書こうと思ったからです。
で、そう、美希版と千早版、ふたつともミックスが全然違うんですよ!明らかに!
ていうか、随分力入ってないか、relations のリミックスバージョン!
ちなみに、他のはあまり違いがわからないのは私の耳が腐ってるからです、多分。
しかも美希の方は新録って事で、MASTERWORK02の千早とデュオで歌った
バージョンとはまた歌声が違う!なんというか成長してるカンジがありました。
続いて、MA06 亜美真美CDの新曲&カバー曲について。
まずは新曲の「スタ→トスタ→」。
ていうか、どうみても電波曲です。本当にありがとうございました。
2番以降の展開も意外でした。まさか、全サビとは…。
バックミュージックがどうにもリッジっぽいカンジなんだけど、
作曲者がおおくぼひろしさん。
て、リッジシリーズのサウンドディレクターじゃん!!
ああ、どおりでね、そういうカンジなワケだ、うんw
カバー曲の「笑顔のゲンキ」は、ゲンキでカオスな亜美真美に合ってるけれど、
それでもやっぱり意外性を狙った曲だな、と感じた。
どこが?といわれても具体的に指摘できないんだけれど。
ていうかやっぱり、亜美真美役の人は歌うまいね。
そんでもって、とかち声で歌ってるんだからなぁw
いやぁ、それにしても、ここまでソロCDが6枚出ましたけど、
どれも出来が良くて、スバラシイ事この上ないですね。
各キャラ専用の新曲と、意外性の多いカバー曲と、
トークパートも面白いし。ホント、いい仕事してますね!
小鳥さんの歌う「やさしさに包まれたなら」が収録された
MA特別編も出るし、残り5枚も楽しみ楽しみです。
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