のだめアニメ第19話感想
先週先々週と、のだめアニメの放映時間まで起きてられず、
リアルタイムで見られませんでした。
録画自体はしてあるので、後で見てるんですけどね。
ということで19話です。LESSON19です。
残すところ5話ですよ!そろそろ大詰めですよ!
ネタバレ警報
今回の記事はアニメの内容について触れています。
内容等を知りたくない方はお気をつけ下さい。
前話で、最後の演奏曲直前で切られた直後から。
じっくり聴かせるのかと思ったらあっさりオワタ。おっと意外。
この演奏と話の詰め込み比重のバランスってのは難しい所なんだろうなぁ。
でも、今回の重要なシーンはのだめが千秋に催眠療法を施して、
飛行機事故のトラウマから解放してあげる所だよね。
と思ったら、あっさりと催眠療法オワタ。
流石に、第一話から飛行機事故に対するトラウマの伏線を散りばめていたからかな。
I can fly!
翔んだ!千秋が飛行機で飛んだのよー!!
流石に「ハイジ」の「クララが立ったー」に結びつけるのは
無理がありました(ノ∀`)
なんと、のだめがコンクールに出る事に!
千秋の演奏に感化されたのだめが音楽に真剣に向き合い始める?
賞金目当てとかw いいーんです!動機が不純でもいいーんです!
どうして賞金がいるのか、という本質的なトコロが重要なんです!
カニ!カニ祭りw
おお、千秋よ、なんというツンデレじゃ。…ツンデレ?
デレはなかったかもしれない…。
重要な話がてんこ盛りでした。
RSオケの次の展開と千秋の動向、のだめのコンクールと、
話が大きく動きますね!
ここからの展開は、いやホント、面白かったですのよ、原作。
残り4話でどうまとめてくるかが見モノです。
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