ドラマ「ライアーゲーム」第四話・その2
「ライアーゲーム LIAR-GAME」第四話・その2です!
クレイモアの時みたいに放送中と放送後に分けてみた!
放送中に書いたのはこっち → その1
ネタバレ警報
今回の記事はドラマの内容について触れています。
内容等を知りたくない方はお気をつけ下さい。
ツカハラさん、シャウトーーーーーー!
いきなり饒舌に喋りだす男w
いやいや、饒舌だったよね、はじめから!
ツカハラではなく、本名はフクナガであるコト、
そして自らが X であるとカミングアウトー!
ナオちゃんとフクナガの言い合い、ナオちゃん劣勢だよナオちゃん。
ここでフクナガの作戦が明かされる。
前回の説明シーンをもっかい流用。ていうか、フクナガテンションたけぇw
人数のマジックキタコレ。
フクナガ頑張りすぎだぜフクナガ。
「残りの2チーム作成がんばりました」じゃねぇよw
フクナガオンステージ絶賛開催中!
いいね、この鬼気迫るカンジw
それにしても、事務局側の人間はだまーーーーって見てるのな。
楽しんでるだろう、お前ら!
そして、残り二票の投票。現在 NO:2
先にフクナガの票が開かれて YES:1 NO:2 に!!
ここでCMとか、いいところで入れるじゃないかチクショウ!
CM開け、最後の分、秋山の票を開票! YESに入ってたーーーー!
秋山が必勝作戦の欠点を当然知っていたことを暴露。
フクナガがXであることも当然気がついていたさ!と、
得意げに解説タイム開始です!
フクナガ VS 秋山 ファイッ!
フクナガ涙目。
本当に、事務局側の人間はだまーーーーーって見てるな。
楽しんでるだろう、お前ら!
同票という事で、ゲームは仕切り直しになる事に。
出題者に秋山が選ばれて四問目。
四問目出題と同時に、自らの回答を投票する秋山とそれに驚愕する一同。
ここで秋山の勝利宣言。
「このゲーム、オレの勝ちだ!」
カッコ良過ぎるだろう、常識的に考えて!
そして、こんなにいいトコロで今回は終了!
相変わらず、そういうヒキか。
フクナガの暴露シーンはかなり力入ってて良かった。
まあ、この説明合戦が二回戦「少数決」の見所だからしょうがない。
秋山とフクナガの説明シーンは、役者をなるたけ動かしたり、
ゲーム中のシーンを挟んだりして、単調にならないように頑張ってたと思う。
あとフクナガの高テンションとw
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