[FFXI] アトルガンミッション:暗雲の去来 | FFXI FreaQ-Ency

[FFXI] アトルガンミッション:暗雲の去来

アトルガンミッション遂行作戦第二弾。


前述の「少女の傀儡」 のミッションを終えた後、

「このまま次もやっちゃおうかー?」

という流れになり、先ほどの9名のメンバーで

そのまま「暗雲の去来」までやってしまう事になった。


ネタバレ警報! この先はミッションの内容に触れた記述があります。

まだミッションを進めていない方、内容を知りたくない方はご注意ください


まずは、その前段のミッション「海賊の利」をやるため、

白門に戻ってからドゥブッカ監視哨へワープ。

そこからカダーバの浮沼を西へ進んでF-9からアラパゴ暗礁域へ。

エリアチェンジ直前で、スニ切れでフォモルに絡まれるもガン無視。

入ったトコロでイベント開始。

アフマウ・アヴゼン・メネジンの三バカに手を焼くルザフの図。

お前ら緊張感なさすぎだ!www

さっきまでのシリアスな雰囲気はどこにいったんだ!

特にアヴゼンとアフマウお前ら自重しろ!wwww

シリアスな中にもコミカルな要素を。これがFFXIの魅力だというのか!

そうかもしれぬw


終了後に「船長暗殺作戦」などのBCがある船のトコロまでいってまたイベント。

これで「暗雲の去来」のオファーになって、

だいじなもの「アサルト領域特別許可証:ペリキア」をゲット。


またまた白門に戻って、ペリキアのアサルトを受けてワープ。

ペリキアのアサルト領域にて、ラミア10体との戦闘!

「10体中3体を倒せばミッションクリアとなる」とのこと(FFXIWiki より)

構成は前回の「少女の傀儡」と変わらず、2回戦構成で。

黒赤が寝かしを担当して、一体ずつ倒していく方法を取った。

ということで、2戦とも別段苦戦することもなく、ここは終了。

ていうか、イベントシーン長いよイベントシーン。

じっくり見てたら、みんなに置いていかれたよ!lol


全然関係ない話になりますが個人的に、

FFXIのミッションなどのストーリーに関して、

過去のFF素材とどう絡めてくるかが気になるポイントです。


無印に関しては割と少なめなカンジだったけど、

ジラートで各属性の6大召喚獣やカーバンクルが実装されたり、

フェンリルが実装されたり、獣人としてトンベリが実装されたりとか。


プロマシアでバハムートやディアボロスなどが出てきたり、

アトルガンではHNMにケルベロス、合成獣キメラが実装されたり

冥路の騎士がオーディンじゃないか?と直接的にではないけど、推測できたり、

同様にアルザダールの遺跡がアレクサンダーに関わりがあるんじゃないか?とか、

少しずつ増えてきてますが、こういう要素が今後も増えることを期待しつつ〆。