のだめアニメ第11話感想 | FFXI FreaQ-Ency

のだめアニメ第11話感想

ねむーい!

開始が1時35分と、普段より30分近く遅いのに頑張って起きてたよ!



ネタバレ警報
今回の記事はアニメの内容について触れています。
放送日等の関係でまだ見ていない方や、

内容を知りたくない方はお気をつけ下さい。



前半分ほぼラフマニノフ流し続けるとか!

こりゃスゴイ。ここまでやるのか。やれるのか。

やっちゃうのか。鬼気迫るとはこのことか。


今日のメインはまさにココだったな。


アニメとかゲームとかドラマとか、音楽は脇で引き立てる役という面が割と強いけど、

こうして音楽が主役級の扱いを受ける事自体が、なんというか新鮮というか。

ドラマもそうだったけど。

やはり映像化するからには、音楽は欠かせない要素だから当然だけど。


後半ー。案の定、湯煙温泉の扱い超短いw

先週の次回予告ミスリードすぐるwwww

ミルヒーあっさり帰国。

8話の時 よりもあっさりと帰っちゃうんだよなー、ここw


そして、話が多賀谷彩子に移って、千秋のとこに押しかけていくんだけど、

ここはもう完全に繋ぎのエピソードになっちゃってる感じだなぁ。


「のだめと千秋」、「彩子と千秋」の関係の対比描写は、

結構重要なエピソードではあるのだけど。

前半ほぼ丸々ラフマニノフの印象が強すぎて、仕方ない。

来週は千秋とのだめのコンチェルトだし。


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