のだめアニメ第10話感想
毎週木曜深夜が待ち遠しい、今日この頃。
普段だと、このぐらいの時間は余裕で寝落ちですが、
木曜深夜だけは頑張って起きているのでした。
ていうか、うおおおお!もう10話か!
ネタバレ警報
今回の記事はアニメの内容について触れています。
放送日等の関係でまだ見ていない方や、
内容を知りたくない方はお気をつけ下さい。
ストーリー内では、季節を一気にすっ飛ばして、秋。
文化祭の季節。はええよ!
ということで、Sオケの仮装講演@前夜祭とその準備風景の回。
そして、指揮科の大河内くんが唯一輝ける回でもある!
指揮者として名乗り上げるまで、
所々のシーンで画面のハジの方にこっそり映ってんのねw
真澄ちゃんボロクソに言いすぎワロタ。
マキちゃんのラブラブ光線が、ドラマの3割増しなカンジが実にアニメぽいと思うw
のだめ着ぐるみマングースとハブのオチなしエピソードもそのままやっててこれまた面白い。
いや、サムイのか。
肝心の仮装講演のパート。
ラプソディーインブルーの演奏がドラマで使われたのと違って、
テンポ遅めのアレンジで深夜を意識してるのかなぁ、と思ったり。
カット割も結構頑張っていたように思った。
なんかアニメのOPを見てるようなカンジ。
そして、今回はここまで。
「さぁ、楽しい音楽の時間ですよ」
千秋+シュトレーゼマン+Aオケのラフマニノフ本番は来週に持ち越し!
これはうまいヒキですね!
今回は構成がかなり良かった。そして、来週は「湯けむり温泉……」。
なんのコトかと思ったけど、思い出したわw
えー、この予告ってどうなのよw
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