レイトン教授と不思議な町 | FFXI FreaQ-Ency

レイトン教授と不思議な町

FFXIのバージョンアップ終わらねー!

まだ「終了まで4時間」とか表示されてるし…。

現在これ書いてるのが夜中の1時半過ぎ。

のだめのアニメがさっきオワタところ。

今日はこのまま放置して寝ることにします。

準備バージョンアップをやっとくべきだったろう、やっぱり。


というわけで、ヒマなバージョンアップ中の待ち時間に、

先日買ってきた「レイトン教授と不思議な町 」をやっていました。

いやはや、買っておいてよかったわ。

やるヒマないかなーとか思ってたけど、

まさかこんなところで時間を作れるとは思わなかったw


で、肝心の中身ですが、やっぱり、これ中々面白いです。


知ってるナゾから知らないナゾまで、難しいモノから簡単なモノまで、

色々なナゾがゲーム中に散りばめられており、

そのナゾを探すのもひとつの要素になってて、うまく出来てるわ、こりゃ。


町の中に様々な問題を詰め込んでいながら、

キチンと世界観を構築できていて、ちゃんとストーリーとして成り立ってる。

グラフィックもアニメ調の暖かみのあるカンジがとてもよろしくて、

よく出来てます。といってもまだ、1時間ぐらいしかやってないですけど。


隠し問題とかもあるようで(図らずも一個みつけて気がついた)、

収録されてる問題の数は相当ありそうですね、これは。

発売から2週間ぐらい経ってるので、既に全問攻略されてるんでしょうけど、

攻略サイトとか全然見てないのでどの程度のボリュームかはわかりませんが、

根詰めずに、空いてる時間でゆっくりやっていこうかと思います。



ナゾのひとつにデジタル時計の問題があるのですが、

これは盲点を突かれた気分でした。

難しいと思った問題はヒントを貰えるのですけど、

(ヒントが必要ないぐらい簡単な問題も多い)

それを見て答えがわかった時に、

「その発想はなかったわ!」と思わず呟いてしまいましたよ!


というか、自分の頭のカタサに泣けたw

もっと柔軟な思考力が欲しいわ!!


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