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こんにちは。

 

アドラー心理学の勇気づけ講師

大木あゆみです。

 

 

ようやく梅雨が明けましたね!

暑すぎます。。。

溶けそうです〜

 

 

そんな中、

5歳長男が大冒険に出かけました。

 

サッカー教室の夏合宿

1泊2日

 

初めての

ひとりでお泊まりです!!

 

 

先生から話を聞いてすぐ、

「たっくん(友達)と行きたい」

と自分から言ってきた長男。

 

内容を見て

こちらの方がビックリでした。

 

結構遠くの避暑地まで行って

水遊び、果物狩り、農園体験、

キャンプファイヤー

と盛りだくさん!

 

ほとんどが初体験

大丈夫なのか!?

 

 

 

ひとりでお着替えするんだよ?

 

ひとりでご飯も食べるんだよ?

 

お風呂も自分で入るんだよ?

 

寝る時もママいないよ?

 

 

それでも大丈夫なの?

 

と、まずは状況確認。

 

 

息子はちょっと考えてから、

 

たっくんが入れば大丈夫だと思う

 

との返事。

 

 

そこまで言うなら

 

いってらっしゃい!

 

 

ということで、

念の為もう少しお友達も誘ってw

年中さん4人で出かけていきました。

 

 

年長さんや他のチームも合流して

総勢60人くらい参加でした。

 

 

 

その中で

 

唯一ひとりだけ

 

 

 

うちの長男

 

 

 

ホームシックにかかりました(ToT)

 

 

 

コーチからの定期報告で

「男の子がひとり泣いてます」

 

とメール来てたのですが、

 

まさかうちの子とはね〜〜笑

 

 

 

ま、私的には

そこまで予想外ではなかったのですが

 

 

友達の中では

割とリーダーシップ取るタイプで

面倒見がよく、頼られているので

一緒に行ったママさんたちは

めっちゃ驚いてました。

 

 

で、当の本人は

 

ママを見ても

泣くでもなく

抱きつくでもなく

 

疲れて

何も話したくない

 

というオーラが出まくってました。

 

ただ一言、

「もう行きたくない」

とだけ。

 

 

 

こんな時、

皆さんならどう感じますか?

 

やっぱりまだ一人で行かせるのは

早かったかな?

 

トラウマになっちゃたかも。

どうしよう?

 

これは私のせいよね。

子供になんて声かければいいのかな?

 

 

 

 

どれも合ってますが

 

どれも間違ってます!

 

 

確かに

息子にとっては

 

まだ早かったのかもしれません。

 

トラウマになったかもしれません。

 

いろんな意味で私のせいかも

しれません。

 

 

でも

起こった事実は

変えられないのです。

 

 

ではどうするか?

 

 

 

それは

この経験で得た事実に対して

 

子供にどういう意味づけを

親がしてあげられるか

 

 

だと思うんです。

 

これこそが親の役割

だと思いませんか?

 

 

失敗や不快な経験を

避けるように先回りすることが

親の役割ではありません。

 

失敗から学ぶことは

たくさんあります。

 

むしろ失敗ウェルカム!

 

 

これは大人になった今でも

ものすごく実感しているのでw

 

子供のうちから

失敗を失敗と感じない

メンタルの整え方を

身につけさせたいなと

思っています。

 

 

具体的なこの後の親子の会話は

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こんにちは。

 

アドラー心理学の勇気づけ講師

大木あゆみです。

 

 

長男がものもらいになりました。

今年まだ一度もプールに入ってないのに。。

 

幸い、痛くも痒くもないようで

本人はプールに入れなくて

嬉しそうですがあせる

 

プール嫌いな子にとって

夏は試練のようです。。

 

それにしても

東京の梅雨はいつ明けるんでしょう??

もうすぐかな。

 

 

 

 

 

当たり前ですが、

 

幼稚園には自分のおもちゃを

持って行ってはいけない。

というルールがあります。

 

そのルールを守れないのが

3歳の次男。

 

こっそりポッケの中に

おもちゃを忍ばせて

登園していました。

 

先生からも

連絡帳に注意のコメントがあり、

家でも何度も説明しました。

 

 

それでも納得しない次男。

朝出かける前に

持っていくおもちゃを

選んでる姿がバレバレ。。。

 

 

こんな時、あなたなら

どうしますか?

 

 

何度言っても聞かず、

先生からは注意され、

イライラ全開。

 

 

子供は言うこと聞いてくれない。

 

先生やママ友から

ダメ親と思われるのではないか。

 

 

そんな風に思うと

負のループ

ですよね。

 

 

 

 

 

 

だったらおもちゃ、

 

持って行かせましょうウインク

 

 

ただ、約束が必要です。

 

 

持って行くのはOK

だけど、リュックから出すのはNG

出したら先生に捨ててもらうよ

 

 

と、本人が理解するまで

何回も伝えました。

 

 

先生にもこちらから先に報告。

 

子供の前で

 

「ココにおもちゃが入ってます。

本人は持ってるだけと言ってますので

もし取り出したら

先生の方で処分してください。」

 

 

次男は慌てて

「出さないよ〜」

と先生に懇願。

 

 

ダメ元でしたが

先生も対応してくださるとの事。

 

言ってみるもんですね〜

 

 

 

そしてお迎えの時間。

 

次男は満面の笑みで

教室から出てきました。

 

「おもちゃ、出さなかったよ」と

 

ある種の達成感ですね。

 

おもちゃを出さなかった事ではなく

 

お約束を守れた事を

 

長男と一緒に

いっぱい褒めました。

 

 

 

実は次男には

おもちゃを家に置いて行きたくない

まさかの理由があったのです。。

 

その意外な理由とは?

 

 

 

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こんにちは。

 

アドラー心理学の勇気づけ講師

大木あゆみです。

 

 

つい先日、

私、大失態をしてしまいました。。

 

なんと

 

 

 

 

 

自宅の鍵を家に忘れました。

 

 

 

 

 

朝、家族でバタバタと家を出たのですが

たまたま来ていた私の母が

鍵を閉めてくれたんです。

で、その後母は帰ってしまった。

いつも玄関先に置いてある

鍵を持たずに私は家を出てしまいました。

 

いつ気づいたかというと

家に戻る直前に寄ったスーパーで

お財布を出そうとした時。

 

ふと思い出しました。

 

慌ててレジの列を抜け、

バッグを確認したけど

 

やはりない。

 

 

買おうとしていたアイスを棚に戻しw

(ココすごい重要!)

 

一旦スーパーを出ました。

 

 

パニックになった自分を落ち着かせるため

駅まで戻ってまずはカフェへ。

 

 

どうする?

どうする?

 

母はすでに実家に戻ってしまい

呼び戻せない。

 

夫はこんな日に限って

帰宅が遅いと朝言ってた。

 

近所に待たせてくれる

親戚も親友もいない。

 

こんな時、

皆さんだったらどうしますか?

 

 

 

 

 

 

結局、

預かり保育を延長するでもなく

家の前で待つでもなく

鍵開けの業者を呼ぶでもなく

 

子供たちを早めに迎えに行き、

映画を観に行くことにしました。

 

ちょうど、長男が観たいと言っていた

映画が公開されたばかりだったので、

夕方でもやってるだろうと思ったら

 

1時間おきにやってる!

 

もう、行くしかないよね〜(^^)

 

 

ってことで、

大喜びの子供たちと

トイ・ストーリー4を観てきました。

 

内容ももちろん良かったし、

その後もいろいろ遊んで

楽しかったり、疲れたり、疲れたり、、、

だったけど、

 

何より、驚いたのが

夫のコメント。

 

「バカじゃないの?」

 

って怒られるかと思ったら

 

 

 

「映画なんて、よく思い付いたね!」

 

 

と褒められましたー

 

 

勇気づけの育児をしていたら

夫も

いつの間にか

勇気づけが

できるようなってました!

 

 

 

そしてもう1つ。

私が鍵を忘れたのに

自己嫌悪にならなかった理由。

 

 

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こんにちは。

 

アドラー心理学の勇気づけ講師

大木あゆみです。

 

 

子供って、

同じミスを何度も繰り返しますよね。

 

例えば食事中。

毎回注意しているのにも関わらず

食器をひっくり返す。

そこに置いたらこぼすでしょ〜!

ってところに必ず置く。

 

↑これ、うちの次男2歳の事です、、、

 

4歳の兄とふざけてたり、

食べ遊びしたりで

だいたいやらかします。

 

お水だったらまだしも、

熱いものだったら

ヤケドする可能性もありますね。

食べ物が床にこぼれたり、

時には食器が割れることも。

ママは食事どころではありません。

 

そんな時、つい出てしまう言葉。

「だからやめなさいって

言ったでしょ!」

こんな風に叱っていませんか?

 

 

 

 

わざとではない失敗だと分かっていても

つい怒鳴ってしまう。

そして片づけしながら「言い過ぎたな」

自己嫌悪

 

 

これではママにも子供にも

良いはずがありません。

 

そんな時、まずは子供に注意した

自分を褒める

という意識を持ってみましょう。

子供のしつけは親として当然です。

一瞬だけ、

子供に注意をすることは

むしろ良いことです。

 

 

その次にすることが

とっても重要なポイント

 

「子供の心の声を聴く」

 

 

どうして食事中にふざけていたのか。

ママに注意されたのに

なぜやめなかったのか。

 

怒らずに聴いてみてください。

 

もしかしたら

お腹がすいてなかったのかも。

好きなおかずじゃなかったのかも。

ご飯よりも遊びたかったのかも。

ママに注目してほしかっただけかも。

 

そこには必ず本人にとって

肯定的な理由があるはずです。

うまく自分の気持ちを

伝えられない年齢のお子さんには

ママが代弁していくつか

「こう思ったのかな?」

と聞いてみてあげるといいですね。

 

これを知ることができれば、

たとえ子供の行動が

不適切な行動だったとしても

叱らずに済むと思いませんか?

 

アドラー心理学の「勇気づけ」を知ると、

子供の自己肯定感だけでなく、

ママの自己肯定感も上がります。

 

 

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こんにちは。

 

アドラー心理学の勇気づけ講師

大木あゆみです。

 

 

「怒っちゃいけない」

と頭では分かっているのに

つい、

「怒っちゃう」

そんな経験ありませんか?

 

 

例えば・・・

 

朝の準備が遅くて

いつまでたってもテレビ見て

ボーっとしている。

お気に入りの朝ごはんや洋服で

今日は優しく誘導してみよう・・・

としたけど、全然効果ナシ。

 

「早く準備しなさいって

いつも言ってるでしょ(怒)!!」

 

なんてパターン、ありませんか??

 

 

 

恐怖におびえて急におとなしくなる子供

を見て我に返り、

見ないフリをしている夫

を見て落ち込み、自己嫌悪。。。

 

またやってしまった・・・

自分は最低の母親・・・

子供に申し訳ない・・・

 

そんな風に感じる場面、ありますよね。

怒ってはいけないと思っているのに

我慢できなくなって、つい怒ってしまう。

いったん怒ってしまうと、

その感情を引っ込めることができず

解決したはずの昨夜の出来事まで

思い出して怒ってしまったり・・・

 

この”負のループ”のままでは

ママにとっても子供にとっても

良い関係とは言えませんよね。

 

 

 

そんな時は、

たった1つ頭の中のイメージを変えるだけ

プラスのループ(循環)

にガラッと変わるんです!!

 

 

それは、

「怒っちゃいけない」

ではなくて

「笑顔でいる(^^)

と唱えるのです。

 

 

人間の脳は、

否定語を理解できないと言われています。

自分では怒っちゃ「いけない」

と否定しているつもりでも

脳には「怒る」

がインプットされてしまうのです。

 

よく、「これは言ってはいけない」

と思っていると

その内容が頭にインプットされてしまい、

うっかり言ってしまうこと、

ありますよね?

まさにこの状況です。

 

ですから、怒ってしまうだろうな~

という状況に直面するなと思ったときは、

すかさず

「スマイルスマイル♪」

と唱えてみてください。

口に出して言ってもいいですね。

 

でも、

どーしても我慢ができない時、

子供にママは怒っていることを

真剣に伝えたい時、

そんな時は怒ってもいいと思います。

 

ただ、その時は1つ

守るべきルールがあります。

そのルールを家族で共有して

あなたがそれを守っていれば

怒ったとしても

子供に思いはきちんと伝わりますし、

あなたも自己嫌悪になることは

ありません。

 

 

お互いが納得できる怒り方

マスターしたい方は

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