じゃあ。。。
じゃあ。。。
じゃあ。。。
心配で怯えるインナーチャイルドの、どんちゃん
う~~ん、この生産性の無い、無駄といっていいくらいの
不安
そして自分の世界だけで考えてる
不安
これ聞いてても仕方ないや~
だって、それいいながら、どんちゃんはもっと自分の世界に入って
不安が膨らむもんね
よし、じゃあ
どんちゃん、ストップ。
どんちゃんがいくら自分で、私が来た理由考えようとしても
答えは見つからないよ。
。。。。。何で?
私の事、バカにしてるの?
うんうん、その感覚ね(笑)
何がおかしいの??!
ばかにしないでよ!!
ばかにしてないよ。
自分の事否定されたと思ったんだね。
それも、してないよ。
答えが分からないっていうのは、答えは私がもってるから。
だから今のどんちゃんがいくら自分で考えても、私が考えていることは
わからないってこと。
これは、当然の話なんだよ。
あなたの能力不足の問題じゃないの。
話が脱線しちゃうから、私が伝えたいこと話すね。
どんちゃん、腕組、足組、私のことを斜めに構えてみてます。
これは、私が自己防衛するときの身体表現の特徴
誰に対しても、疑ってかかる。
殺気立ってフーフー言ってる猫みたい。
怖いんだよね、守ってくれる人が誰もいないいんだもん。
仕方ないね、そうなっちゃいうのは。
でも、そこから出てきて欲しいな。
だから、どんちゃん聞いてね
私がここに、どんちゃんに会いに来た訳、言うね。
それは、あなたを救いに来たの。
そして、あなたと私の未来を変えるために来たの。
。。。。どういうこと?
つづく