2020年とそれぞれの幸せ | ENCORE!!

ENCORE!!

生きてるだけでいっぱいいっぱい。(笑)

2020年、明けました。

とっくに明けてました。

既に成人の日となりました。

 

皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

いまさらですが。

あけましておめでとうございます。

 

こんな更新の少ない場所ですが、今年もまったりのんきに続けていく所存です。

今年もどうぞよろしくお願い致します。

 

城ホールで極上のカウントダウンを終えての元旦。

 

初詣は大阪・生國魂神社。

今年も含め、この神社で初詣するのも3年目となりました。

 

(干支朱印のかすれ具合が元旦の激込みを表現。)

 

テミンと共に迎えた今年、

皆様と幸せで尊い瞬間を分かり合うことができればと思っております。

 

今年も明けて2週間。

テミンさんは絶賛活動開始しております。

既にもう追いつけてませんが、何とも頼もしい2020年の幕開けです。

 

一方で、韓国芸能界では恋人だの嫁だの驚きのニュースもありますが、

その度にアイドルという概念、求められるもの、ファンとの関係を考えることになります。

(恐らく)元来へっちゃらなほうなもので、誰しもビジネスとプライベートがあるだろうし、

私生活の事情をあーだこーだ言われるのを見ると、厳しいなぁ…と胸痛くなりもします。

 

いいじゃん。

幸せになりたいって言ってんですから。

 

それで、見てるのがツライなら、黙って静かに離れたらいい。

それがファンと芸能人であり。

ビジネスとしてのリスクを分かっていてもなお、ファンに向けて公開したんだし。

1人の人として、ステージ以外でも幸せでいたいって思ったんだねって。

 

ほら、あとね。

 

推しは、変えるものじゃない。

推しは、増やすもの。

とも、言うじゃないですか。

 

キティ先輩の名言。

 

沁みますね。


まぁ、応援続けていた割り切れないファンの気持ちも分からなくはないです。
こういう時ありがちなのが、ファン以外の人がアレコレ言ってるのが、
当事者(ファン)にとっては非常に無責任で、かつ、最も煩わしい、と容易に想像がつくので、
外野の皆さんは、「明日は我が身」として黙っておくのがよろしいかと思います。はい。

 

芸能人だって幸せになっていい。

ファンに対する心遣い、また節度や礼儀は問いますけどね。(問うんかい)

 

互いが長くwin-winの関係であるために。

どうあるべきなのか、どうするのが正しいのか。

きっと正解はないのだと思います。

 

色んな幸せの形がありますね。

 

2020年、ワタシにも皆様にも多くの幸せが訪れますように。

 

 

ってことで、

何を書きたいのか分からない2020年一発目の記事でした。(反省)

(今回の件で初めて韓国で「速度違反」という別の意味を知りました。)

 

明日もファイティン。