もう6月。
5月に上げそびれた下書きをあげます。
何気に好きな5月。
私にとって5月と言えば、シャイニの季節なのです。
仕事上、休みがとりやすい月というのもあり、
初めてシャイニの海外コンに行ったのも、初めてソウルコンに参加したのも5月でした。
だからこそ忘れられない、5月。
でも5月と言えば、まずこちら。
この動画の「5月」と「シャイニ」のインパクトが強いのです。
このティーザーが最高に好き。
個人的に、こんなにもグサッと刺さるティーザーは他にないです。
MVよりも好きかもしれない。
解放と、一瞬の時間、暑さ(熱さ)、切なさ、ワクワク感。
混然一体となって押し寄せるのです。
「夏が来る。暑く熱い夏が。」
そう強く感じる、5月と言えばこの動画なのです。
公開されてから毎年、必ず5月にはこのティーザーを見ています。
そしてまた懐かしくなって「View」本編を見るというルーチンワーク。(笑)
アメブロさんのおススメによると、
4年前の今日の記事を見ると、ViewのMVについてアレコレ見たことを語ってました。
150604の記事 ⇒ 5つ目の1位! と、ヒジンさん講演
この記事もだらだらと…若干ウザめですね、ワタシ(笑)
この頃は本当に毎日が幸せだった。
アレコレ見たりするのも調べたりするのも楽しかった。
この記事でも散々語っているシャイニのディレクター、ミンヒジンさん。
そのヒジンヌナ、最近お名前見ないなーと思っていたら、SMの第一線を引いた?とか?
だとしたら、とても残念です。
シャイニらしさを作ってきた方ですし。
(でもレドベルの新アルバムにはクレジットされてたみたいですけど…詳細教えて~)
「シャイニらしさ」と言えば。
現在ワールドツアー中のNCT127。
北米ツアーからステージに入れてる、4thミニアルバムのタイトルでもある新曲「Superhuman」。
ステージで披露し始めた直後から、シズニ(NCTペン)たちを
「シャイニの曲みたい」とザワつかせていたこの新曲。
ついに、「もしもシャイニが歌ったら…」の動画が出ました。
不思議。
一瞬、シャイニの声に脳内変換されちゃったりする。
ま、よく聞くと全然違うけど。(当たり前)
確かにシャイニっぽいのかもしれませんが、
どちらかというと、「NCT127っぽくない曲」なのだと思います。
イリチル(127)は元来、難解な曲で活動することが多くて、
日本曲なんかは「もう少しキャッチ―な曲でもいいのに…」と思ってきましたが、
いざ、本国でこんなキャッチ―な曲を出されると、物足りない。
「イリチルは小難しくてなんぼでしょう?え?」って思っちゃう。
小難しさ、カムバーック。
本来のMVはこちらです。
⇒NCT 127 엔시티 127 'Superhuman' MV
この一曲だけで感じる、事務所からのテヨンとマークへの信頼感すごい。
頑張れユタ。
さて。
明日から札幌ではよさこいソーラン祭りがスタートします。
同じく、今週はテミンさんのソロコン開幕。
ツアートラックがもう札幌真駒内に着いていて、会場設営が始まっているようです。
恐らくゲネプロも札幌で行うでしょうから、
テミンさんが過ごしやすいように、今週は穏やかな気候になるといいなと思います。
週末が楽しみです。
それではまた。
明日もファイティン。