今日、仕事を終えてツイを見ると、
何か出どころの分からない写真達がたくさん流れていて、ナニゴトかと思いました。
COEXに新しいスペースがオープンしたようですね。知らなかった。
GWだし、赤組兄さんのライブもあるから、渡韓組も狙っての開店はさすがです。
⇒K-POPファン必見!SMアーティストの集大成「SMTOWN MUSEUM」が5月4日オープン
凝った作りですけど、入場料も結構しますね…。
写真はちょっといいなと思います。
が、購入可能なのはまたいつものようにサイズ大きめなのかな~。(SMあるある)
さて。
いよいよ明日放送開始になったテミンのダンス番組。
最後の5月5日…(笑)
明日の初回、V LIVEでもやるんですね。
8時30分…見れるかなぁ。
今日は、2日の制作発表の記事を見てたんですが、すごく面白そう!
韓国にありがちな、バトル(勝敗)のある番組ではないみたいですね、この番組。
すごく意外でした。
パフォーマンスを作り上げる過程がメインらしく。
ウニョクとギグたんに選ばれしテミンさんの活躍も合わせて、
番組自体にとても期待しちゃってます。わくわく。
また制作発表でのテミンもニコニコで。
いまだかつてシャイニ以外のソロで参加する会見で、
こんなにもテミンが柔らかい表情で、笑顔でいるのを見たことがない気がします。
珍しく、笑顔をまとめられてる動画まで。
リラックスしているのが伝わってきます。
ポーズとったら、おー!っていう兄さんのツッコミがまたいい。(笑)
テミたんっていつもフォトセッションになった途端に真顔になって、
「この子、フォトセッションに嫌な思い出でもあるのかしら…」と心配するほどなのに。←
この笑顔ですよ。
イテミンさん最強。
なんかフワフワしてて可愛い!
ま、このポージングは謎だけど。(笑)
記事で気になった部分を残しておきます。
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テミン「ダンスの情熱消えた時期、「WHY NOT ザ・ダンサー」を通じて蘇った 」
「WHY NOT-ザ・ダンサー」テミンがダンスのための率直な本音を打ち明けた。
2日、ソウル麻浦区上岩JTBCでJTBC4新しい芸能プログラム「WHY NOT-ザ・ダンサー」の制作発表会が開催された中でキムハクジュンPD、SUPER JUNIORウニョク、Highlightイ・ギグァン、SHINeeテミンが参加した。
この日テミンは 「ダンスへの情熱が消えたことがあります」と話し始めた。 続いて「(ウニョク、イ・ギグァン兄さんは)僕がダンスを好きなことを思い出させてくれた人達です。 競争意識よりも楽しさを感じました。 それぞれの得意な部分を見て、お互いに役立てることができるような良い作用がありました。 今回の撮影がうまくいったようで、僕は幸せでした」と撮影所感を明らかにした。
彼は、「情熱が消えたというのは否定的に聞こえますが、以前の僕にとって、幸せとは踊るときであり、僕を歌手の道へと導いてくれたのがダンスでした。 しかし、いつでも踊りだけを好きでいることはできない。 飽きるときもあり、いいときもあり、繰り返しです。 今回は情熱が冷めた時だでした。 他での楽しさを感じている時、このプログラムを通してダンスに対する情熱が蘇りました」と率直に打ち明けた。
一方、「WHY NOT-ザ・ダンサー」はK-POP代表アイドルウニョク、イ・ギグァン、テミンがダンスディレクターとして成長していく姿を描く。 ダンスの聖地LAに残すワールドクラスのダンサーたちとコラボレーションして直接振付を完成していくダンスリアリティーで、5日初放送される。
⇒http://www.mbn.co.kr/pages/news/newsView.php?news_seq_no=3520729
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動画だと
(テミンは、『ダンスへの情熱が消えされたとき、「僕はこんなに踊るのが好きだった」という気持ちを思い出させてくれるプログラムだった』と語った。)
ここの後の流れがまた良くて、
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「忘れかけていた踊りに対する気持ちをこのプログラムが思い出させてくれました。 個人的にとても楽しかったし幸せでした」としてにっこりと微笑を浮かべた。
これに対しウニョクは、「テミンがいて楽しかったです。僕たちがテミン交渉にたくさん力を入れました。 必ず一緒に行きたいと言って、製作費の半分をかけてでも交渉しようと言いました」と冗談を言って笑いをかもし出した。また「テミンの明るいエネルギーが大きな力になりました。」とした。
ギグァンもまた「僕たち3人皆、「どれくらい久しぶりに踊ってこんな多く汗を出したか分からない」と。 自分自身にとっても楽しい刺激になったようです」と満足した様子を見せた。
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楽しかった、幸せだったと感じられる番組に、望まれて参加できて良かったね。
多くの記事のタイトルになった「ダンスへの情熱がなくなった」。
「情熱が冷めた」というよりも、きっと「意識しなくなってた」という感じじゃないかな~と。
どんなに好きでも「お仕事」となると、好きのパワーだけではいられなくなるし、
ことダンサーではなく「アイドル」・「歌手」ならば、他のやるべき事もたくさんあるだろうし。
その意識しなくなっていた、「ダンス」を新たな角度から挑戦できたのは、
とても良い機会だったろうなぁ。
どちらかと言えばプレイヤーとしてだったのが、
コラボでダンスを作っていくってのは全く別世界だろうから。
しかも、ウニョクとギグたんというダンスレベルも高く、プロ歴も長い兄達ならば、
なおさら手加減なしに向き合えるだろうしね。
実際、ウニョクも「忘れられない良い思い出になった。ダンスを好きなメンバーなので
共感できる話も多かったし、初心に帰る時間になった」と言ってたみたいだし。
その他では、
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ダンスで有名なアイドル3人が選ぶ「本当にダンスに長けているアイドル」は誰だろうか?という質問に、イ・ギグァンは「NCTのチソンを挙げたい」とし、「放送で見ると分かると思うが、幼くて可愛く、か弱い感じの外見なのに、(ダンスは)パワフルだ。僕も惚れた」と話した。
ウニョクは「この方を挙げないと、残念がるかもしれない」とし、「“情熱マンスール(溢れ出るという意味)”のユンホ兄さんだ。ユンホ兄さんのダンスに対する情熱は、一緒に行っても良かったと思うくらい特別で、ダンスを愛するアイドルだ。今も冷めていないダンスへの情熱を尊敬している」と話した。
テミンは、「個人的にこの人は(他の人と)違うと思う」とし、NCTのテンを挙げた。テミンは「テクニック的な部分以外にも、一つ一つ表現する色が特別である感じがする」とその理由を語った。
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テン君、やったよー!
「テン君(のダンス)が好き」ってテミンパイセンがおっしゃったよー!
テン君はテミたん大好きだからこの言葉は嬉しかったろうなぁ。(笑)
あと、番組鑑賞のポイントを答えるところで、
兄さん二人はそこそこ真面目に語っているのに、
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最後のテミンは、「ダンスへの情熱が大きいので、メンバーたちの率直な感情がとても明らか出ていると思います。しかし何よりも僕はダンスのほかに、僕たち同士で料理をして話をしていた時間が僕には一番おもしろかったです」と述べた。 ウニョクも「確かに。ダンスは大変だったけど僕たち同士話をする時間はとても良かった」として、「誰に振り付けを与えよか最後まで気にしながら見ればおもしろいと思う」と期待を頼んだ。
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ナイスフォロー、ウニョク兄さん。(笑)
ま、先に二人に語られたらそんな話すこともなくなっちゃったのか、
本当に料理してお話してるのが何よりも楽しかったのか…。
(後者のような気がしてならない。)
愛されテミたん、愛おしい。
PDさんにもたくさん褒められて、始終ニヤニヤしてたのも可愛かった。
制作会見フルショットはこちら。
明日が初回。
番組が好評のうちに進行しますように。
あー制作発表の写真たくさん保存したのに、貼りつけるの面倒になっちゃった。
またいつか。
それでは、明日もファイティン。





