北海道でも35度とかさらっと出てきてビックリです。
エアコンはおろか、扇風機さえないお家なんですが、
さすがに昨日は「扇風機くらい買っとけば良かった…」と思いました。
なかなか夏を満喫出来ちゃってます。
さて、そんな最高気温に右往左往してた昨日ですが、
シャイニは一日Vアプリで生放送というドタバタな一日でした。
Vアプリ、ダウンロードしちゃうました。うへ。
見直すことができるのがいいですね。
何言ってるかは基本分からないんですが、いいです。
だってね。
これですよ。

可愛いが爆発した!!!
なんだ、これ。
たまりません。


アホ可愛い。

この安定感、平和です。
あー幸せでした。
まだまだ面白シーンはあるのですが…。
昨日のNaver Vの[WITH]SHINee、放送は3回。
初回、午後1時がミンキ。
衣装部屋って言ってますが、スタイリストヌナの事務所ですね。
それにつけてもミンキの阿吽の呼吸ね。溢れるカップル感。
ミノは振ればKeyが大抵のことはやってくれることを知ってるし、
Keyは振られたことをやればミノがウケてくれることを知ってる。
ミノの笑い声につられて笑っちゃう。
てか、二人で新郎新婦やろうってどういう思考な…(笑)。
しっかり腕組もうとするミノがいいね。
2回目、午後4時がオンジョンテム。
シャイニカム
可愛い!!!
基本的に内容ないけど、3人で画角に収まってるのが可愛い。
しゃがんで座ってるのが可愛い。何が何でも可愛い。
ギョンソクさんが出てるのいいね。
シャイニを長年見守ってきたダンサー兄さん。6人目のシャイニ。
実は、2回目はもう一つカメラがあって、
スタッフカム
とにかくしゃがんでる姿がキュート。
あと、目玉とか使ってアフレコしてるのとか、
テミンが嬉々として自分の背中にハンガー仕込んでるのとか見られて面白いです。
3回目、午後8時30分。サイン会会場より。
アンバーカム
頑張ったよ、エンボたん。ありがとう。
シャイニカム
遊んでおります。
ボーナスカム
自由です。
短いのは抜かすとこれで全部かな??
これらを↑全部見直すだけで軽く2時間くらいかかるという…(笑)。
見どころいっぱいです。
是非ご覧ください。
(キャプもしたんですが、それ載せるの面倒くさくなっちゃいました…)←こら。
まだ見てないのを見て、寝ようと思います。
明日はいよいよミューバンのカムバックステージ。
ドキドキしますねー。
ダンス練習室動画ではテミンが踊れてて安心したところですが、
サイン会への道、ミノが両脇でオンジョンの肩をガッツリ抱いて歩いている動画出てましたが、
オニュの手がミノの腰にあって、ミノがいつものように甘えてるだけじゃなく、
オンジョンが支えになって歩いてるんだなーって思いました。
明日のパフォーマンス、とても楽しみな反面、無理しないでほしいです。
先に出た衝撃のMTTMのMV。
世間の反応が気になるところでしたが、こういった記事を見つけました。
以下、翻訳機全力使用で。
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ありがちな慣用句さえ振り返えさせる変で驚くべきシャイニー国…「マリード·トゥ·ザ·ミュージック」

[クッキーニュース=イ·ウンジ記者]
シャイニーが帰ってきた。我々皆の予想よりも早く、「音楽と結婚した」と。
シャイニーは本当に奇妙な道を歩いているグループである。誰もが「国民とのより親しみを持つ」「国民が望んで音楽をしたい」「大衆と疎通したい」と先を争って言う中で、しっかりと自分達の道を行く。すでに「シャーロック(sherlock)」「ドリームガール(Dream Girl)」「ワイソシリアス(Why So Serious?)」などで、これらはすでに大衆性と距離を置いていることは、すべて見知っていたが、「マリード·トゥ·ザ·ミュージック(Married To The Music)」のミュージックビデオは、すべての予想を覆し、また驚きをもたらした。シャイニーがまた「シャイニーな」何かを作り出したのだ。
「マリード·トゥ·ザ·ミュージック」のミュージックビデオでシャイニーはアイドルグループのミュージックビデオでは、タブーとされているものだけ集めてきた。ビートルジュースを連想させるシーンと断頭後に足げにされるメンバーキーの顔、目が抜けたままにもがき、首のないキーとぶつかるテミン、鼻がなくなったオニュと笑って頭が焼かれるミノ。身体き損、ナイフ、血で染まった文字、「幽霊の花嫁」を連想させる未知の女性と無関心まで。この奇妙なものが集まって驚くべきことに、すべて完全にシャイニーというグループを指す。 「新しいもの」「見たことのない歴代級コンセプト」などの修飾語を現在一般的なイディオムのよう書いているが、実際に新しく驚くべきことはないと思っていた2015年夏の歌謡界で、シャイニーは最もシャイニーらしく新しい歴代級コンセプトを打ち出した。
ファンキーディスコジャンルを選択したことも興味深いことである。 「SMTOWN LIVE」映画でメンバージョンヒョンは「会社でも最も緻密で複雑なサウンドの曲が出てきたら、僕たちに送る」と述べている。それほどシャイニーは、引き続きより困難より難しく、より細かい曲をしてきたグループであり。 「ビュー(View)」でワンテンポ休ん行っただけに、全てが再び難しい曲が出てくるであろうと期待した。重なって重なった和音と複雑な振り付けの代わりにシャイニーが持って出てきたのは、最も余裕を持って遊ぶことができる「マリード·トゥ·ザ·ミュージック」である。
SMPという言葉がある。 「SM Music Perfomance」の略で、SMエンターテイメント所属歌手たちがよくする社会へのメッセージが加えられた鋭い曲、複雑な振り付けと、意味を知ることができない破壊的なスタイルなどを総称してジャンルとして代弁する言葉だ。シャイニーはシャイニーだけのSMPを作ったように見える。 「シャイニーミュージックパフォーマンス(SHINee Music Perfomance)」。スタイルはみんな違って難易度は極と極を行き来したが、常に新しい驚くべきものでシャイニーを代弁するジャンル。本当に音楽と結婚もせずに出てくることのない驚きがある。 rickonbge@kmib.co.kr
元記事⇒http://news.kukinews.com/article/view.asp?arcid=0009721068&code=41181111&cp=nv
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そう!そうなの!
と思いながらこの記事を読みました。
「シャイニーミュージックパフォーマンス(SHINee Music Perfomance)」。
どんな状況でも、今のシャイニならきっと素敵なパフォーマンスを見せてくれると思います。
楽しみですね。

シャイニ、ファイティン!!