6月15日シンガポールのBoyz Nite Out です。
出発から話題満載のイベントでした。
まず空港テミン動画。
これ。このハッと立ち止ってからの~最後のテミンの笑い。例の「あはは。やっちゃった。」笑いです。
何が起こったかと言いますと、テミたんが送りの車の中に忘れ物をしたようです。
マネヒョンが即行で電話して車を呼び戻し、事無きを得たようです。
「なにやってんだよ。」ってKEYに絶対小言言われてるであろうテミたん。
ファンに「ミノがいたらこんな事は起こらなかっただろうに」って言われてました。笑えるー。
確かに以前、空港でハッとしてるテミンに後ろからミノが笑顔でやってきて何かを渡してた動画を見た気がします。
その他の話題。
ジョンキのおソロ。

相変わらずの
協賛アクセなのかもしれませんが、だからって揃えることもないので、そこはジョンキならでは。
そしてテミたんのピアス増殖の発覚。

今のとこ左右3個ずつで計6個のようです。テミナ…どんどん増えてくのか。
そして着いた当日の夜がイベント。

登場して3曲がハンドマイクでかぶせの生歌。
Replay
[HD/Fancam] 120615 Singapore BNO SHINee Replay [taemin focus]
全員控え目ですが、さすがKEY君。安定してます。
RDD
[HD/Fancam] 120615 Singapore BNO SHINee Ring Ding Dong [taemin focus]
歌においては、エンジンかかってライブ感のあるジョンキと、マイペースなオンテムで対照的。
Lucifer
[HD/Fancam] 120615 Singapore BNO SHINee Lucifer [taemin focus]
テミンが高速で靴ひもを結ぶ姿が地味に面白い。
挨拶

ユニゾンで靴ひもを結ぶジョンテム。
ミノがスケジュールがあって来られない説明はブリンから。
Stranger
ここからの最後2曲はヘッドマイクに切り替え。(つまりリップシンク)
今回シンガポールはミノ君不在で初めて4人体制のStrangerとSherlock。
意外と用意周到で、リップ用にしっかり録音済みでした。(今後もあるって事ですね。)
で、Strangerは、地味に見どころ多かった曲。
まずオンキ。のっけのKEYソロの後、低い姿勢のオニュにKEYが寄りかかる振付。
KEYが位置を遠くに取り過ぎててオニュに寄りかかれずバランスを崩しつつスルー。
いつもない位置からKEYにタッチされて、「え?」と顔を上げてKEYを確認するオニュ。新鮮でした。
次、1:00あたりで、テミンの上着脱ぎ捨てプレイ。速っ。それまで脱げそうってワケでもなかったのに、
肩が外れた時点で脱ぐ事を即決したテミたん。あれは本能に近いと思う。捨て方も雑だし(笑)。
次、その直後くらいからKEYが胸のサソリブローチを気にし始めて、手で押さえながら歌ってます(1:40あたりから)。
結局、後ろ向くターンで自分で外して、どっかに隠し持つことにしたんだと思うんですが、
最終的にこのサソリ、エンディングでまた登場します。(笑)
Sherlock
初4人のSherlock。
ミノ君代役は、RAP部分をKEYが、そのほかをオニュヒョンがやりました。…そう、オニュヒョン が。
ぴんなった、さらじょ(2:35)も、KEYを超えるジャンプ(3:05)も、Tonight SHINee's in the house(3:35)も必聴です。
特にジャンプは、その助走の距離からオニュヒョンの気合が感じられました。
次は、その大活躍のオニュヒョンの別のナイスプレー。
テミたん、後ろから中央に出る「そよんどりちょ」(2:00)で、ヘッドマイクを落としました。
落としてもとりあえずそのまま続行。上の動画では床に落ちてるマイクも映ってますし、説明も入ってますが。
2:50あたりでオニュがスキを見て床のマイクをサッとテミン方面へ滑らせてます。
飛んできたマイクに気付いたテミンがそれを拾い上げて無事装着。
オニュヒョン、ナイスプレー!素敵ですね。シビレます。
エンディング。
・登場で何かを見つけて拾うブリン。それをKEYに渡す。この渡し方(一番下)がツボ。

・普通に受け取るKEY。KEYが付けてたサソリだった。…え、ステージ上に放置されてたの?
・司会者にコメントを求められて、何故か得意の英語を話さないKEY。
・アクセサリが外れてブランとなるも、雑に首にひっかけるオニュ。(0:43)
・常に揺れてるオニュ。
・センターでの4人での挨拶は、ブリンが先導して実施。
以下、写真。

KEY君かわいい。今回一人ブレないパフォーマンスに感動しました。


テミンはどの写真もハズレなしの美しさ。

やだ、オニュヒョン。ステキ。

ブリンが可愛い。目が可愛い。
以上シンガポール感想でした。