福島原子力発電にて

日本の専門家が一定の事態打開への算段がたった様だ

この逆境下での対応は流石、強い日本を見せたというところか

勝負あったな

双極の魚は
感心していましたとさ


iPhoneからの投稿

日本は先進国です


日本は世界において


主要な経済の働きを担っています


日本は、、、、、



じゃあ、なんで一年間に


自殺者を三万人以上も出してるの?



日本は


一人じゃないよ!



今回の


地震で世界の国から


言葉が寄せられた


目頭が熱くなった



何でですか?




日本は


経済の隠れ蓑に隠れずに


自分たちが


小さくも


また、他の国とつながっていて、


日本人基準、日本人は、日本人だけが優れていて


世界の中心という


考えを捨てないと


これから来る


世界化の中の


競争原理に飲み込まれて、


また悲しい思いをするよ



日本人へ


どうか


自分たちの


基準だけで


物事を見ないで



あなたたちは


行き詰っているから



日本も世界の中の家族

世界の中の

心を忘れた悲しい国ということを

伝えて

懐の大きい中国などに

私の国だけでは

内包できない問題を抱えています

と言えば

恥ずかしいけど

助けてくれるかも

エジプトも

たぶん助けてくれる

彼らは

精神的には

日本より

結構

豊かだから



双極の魚は

つまみを食べていましたとさ

馬鹿


死を看取った者が


行き着いた人へかける言葉



勝てないと悟ったとき


やけになる?



勝てないけど


誇りは、一緒に持っていこう




自分が死ぬかどうかは


二の次



死に様を見せてもらった人は


ちょっと幸運



あと、死んだ人の背中を追いかけている人


ちょっと反則



勝てないじゃん




双極の魚は

親孝行と生産性について

比例式が成り立つと

わけの分からないことを言って

去っていきましたとさ


ああ、親孝行、自分に戻る、

交わるのか

父親なら

わしごと

貫いてみろ

というだろうか?

私が目標とする人は

陸遜だ


謙遜という言葉は嫌いだ

同じ遜の字だから連想してしまう


でも、言葉に出すくらいだったら

大したことないか


それでも、敢えて言えるようにならないと

駄目だな


今まで、

鎖国のような態度を取っていた

それは、産業で言えば

国内産業が充実するのを待っていたということか


日本が鎖国をしていたときは

勿論、産業などといったハードな部分も円熟していったのだろうが、

何よりも、外に出るための何か伸びしろのようなものを

蓄えていたと考えたい


そうなると、

私が今、自分の中に閉じこもるのではなく

外に出て行こうとするなら

それは

自分の中の

何かが準備でき始めているということ


外に出て行っても

壊れない

そんな無根拠な気持ちがあるのか


だから

まず

第一声目

陸遜はかっこいい


攻めても

守っても

強いから


ただ、最期が孫権に疎まれて

憤死とはなあ、、、、


引き際を意識せないかんのかな



双極の魚は

外界にでるときと

引っ込むときを図る必要を強く意識している様でした

おはようございます


今日も元気です



今日は珍しく空き時間に


勉強しました


体の体力もないが


頭の体力もない



こんなとき


信念が


みんなを助けます



信念、、、って


俺にはあったかな?



今日は


ボスがケンタッキーを


奢ってくれた


しかし、


そのあと


更に豆の箱を買って


思いっきり


食べた


最近


デブまっしぐら



双極の魚は

自分の肉もおいしいだろうなと

おなかをすかせていましたとさ

エジプトにて


滞在中


南米行く人


探し中



前に


イタリア料理のキッチンで働いたことがある

(アルバイト)

I氏はキッチンの上司


もう塩をいれてからい仕込みサラダに


さらに塩入れる


一回、二回、三回、もう一つまみ


辛いが、熱い



今になって思うに


彼なりの自己表現だ



私も叫びたい


自分という料理に


作っている私に


おい!塩持って来い!と



だって


今の私は


いまいちおいしくない



塩持って来い!



双極の魚は

この薄味の文章書いたやつだれだと

呆然としていましたとさ

熱にほだされる



日本がばらばらなのが

くやしい


たまたま

昔の日本の航空隊についての小説を少し読んだ


皇国のために死ぬ覚悟


生半可なものではあるまい


私たちはその10分の1も受け継いだのだろうかと

思う


くだらない、、、、


天皇の名の下に云々に関しては私は触れられない


誰かのために死ぬというのは、家族に対してでさえ、軽々しく言うものでない


唯一、日本人が納得するもの


それは、、、分からない


昔の軍人たちが


今の日本を見たら、植民地になったと勘違いする云々


のことが本に書いていた



くだらないと思う私もどこかくだらない、、、


人事じゃないから



双極の魚は

表裏一体という難しい言葉を

飲もうとして、難しくて吐き出しましたとさ



深呼吸


肩の力を抜いて


コントロールして



双極の魚は

今日は無口でしたとさ

私は大丈夫です


本当に大丈夫なのか?

 


そのかゆいところに手が届く人


深い



血を流した量が


力になるとは思う


さめた自分が


それ以上血を注いでもなぁと言っている



抑えていた


自分が目醒めめないように


知らんふりを続けている



社会の中で揉まれて


大人になる



わきまえる


そう、そう、そうやって大人になる



怯えてないで


言いたい事あるんなら


しっかり言え!逃げるな!



わきまえてもいい


でも、大好きだった自分は


ちょっと違う



あのころの自分に戻りたい


男は性のリズムにのまれる



過去と今が混ざり合う



ぎりぎりまで動くな


勝てないけど、相手もただでは済ませない


これは自分の問題


他人を傷つけることはない


どのサイドも死力を尽くすらしい


私の体を壊さないでね




双極の魚は

双方の総力戦の構えを見て

にやっとしてエサを食べに行きましたとさ