第一回 生活改善国際会議会議議事録
5月20日、エジプト現地時間23;40PM
カイロ某所において、防災の意識を向上させるために
小規模ではあるが
「スリ」に遭遇してしまったときにどのように対応をするのか
議論をする場所が設けられた
内容は以下の通り
想定内容
旅行者一人、南米の某国において、突然首絞め強盗にあった場合旅行者各位どのように自身の身を守るか
会議出席者
双極の魚、ご宿泊客(一名、日本人男性)、ご宿泊客(一名、日本人男性)
議論進行
一部都合により割愛
結論
ポケットにウン○をビニール袋にて忍ばせ、首を絞められた途端に相手の顔に擦り付ける
※警察等、職務質問をされた場合、「トイレに間に合わなかった」という旨を伝える
参加者感想
・このように有効な話し合いの場をもてたことは、私にとっても幸せ
これからも機を見て、このような有意義な話し合いの場を持つことが出来ればと思う(30代男性)
・結論としてはまとまった内容の物が出てきたが、もっと幅広い視野から考えることも出来たのではないか
例を上げれば、防御に重点を置いた首巻(首コルセット)なるものを、自分達で作るべきなのではないか?(20代男性)
・首にとげとげをつけるのも、ファッションとして認識されている背景を考慮に入れれば、自然に首絞め強盗対策になるのではないだろうか(20代男性)
←一部、自分自身に刺さるのではないかという疑問点あり、今後更なる議論が求められる
今後の課題
・具体的にどのように今後この会議が継続できるか、全神経を集中しフォローアップに努める必要がある
・参加者一人一人の、今後のバッグパッカー界を揺るがすことになることを自覚し、より白熱した熱い議論が必要
・更に多くの人から、幅広い意見がピックアップできるよう、継続的に議論参加者を募る必要がある
・期間、目標を具体的に数値化して決め、目標への達成率を「評価」という形で明確にあらわす必要がある
・このように、有意義な場で有意義な議論を持った際には、多くの人にいかに伝達をするのか、その具体的なソースが必要
以上、本日の内容になります。
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真夜中に、旅行者が真剣な議論をしても、クソの価値にもならないことが証明されました。
※尚、今回の議決はただの笑い話です。
実際に行動をしてしまうと、犯罪者の感情を逆なでする可能性があります。
実際にその場に遭遇された際には、上記内容をきれいさっぱり一切忘れて、捨て金を渡すことを強くお勧めいたします。
※他の旅行者の皆様方、このように非生産的な事はせずに、次の日に行く場所の下調べを強くお勧めいたします
会議参加者を募集致しております
次回議論内容
~旅行中における健康管理~
開催予定時期;5月末~6月初頭
開催予定場所;カイロ国際会議予定場(どこ?)
参加資格;満4歳以上の健康な男女
心より、真摯なる議論者を募集いたしております。
いつでもご連絡を頂けますと幸いと存じます。
絶対に上記内容を実行しないこと
(笑い話です!!!!!!!)
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